義母との禁断の誘惑 夏の衝撃的興奮体験談

妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母に何度も種付けSEXをしてしまった… 総集編8時間



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拓也、35歳、大阪在住
どうも、拓也です。35歳で、大阪の中心部に住んでる普通のサラリーマンですよ。普段はIT関係の仕事をしてて、妻の彩花(28歳)と一緒に暮らしてます。去年の夏、彩花の実家に帰省した時の話なんですが、これが俺の人生で一番興奮したエロい体験になりました。リアルに書くんで、ちょっと長くなるけど、ブログっぽく読みやすくまとめておきますね。フィクションじゃなく、実際にあったこととして書いてますが、プライバシー守るために細部はぼかしてますよ。
去年の8月、お盆の時期に彩花の実家に行ったんです。彩花の父親が去年の秋に心臓発作で亡くなって、今年が初盆だったんで、8月10日から1週間滞在する予定。実家は大阪から電車で1時間くらいの奈良の田舎町で、義母の恵子さん(52歳)が一人で住んでるんです。恵子さんは元看護師で、今はパートで働いてるけど、見た目は全然年を感じさせない美魔女タイプ。スタイル良くて、胸もお尻も年齢の割に張りがあって、いつもカジュアルな服着てるけど、なんとなく色気があるんですよね。
俺と彩花は結婚3年目で、新婚みたいな感じが抜けなくて、家ではいつも裸で抱き合って寝てるんです。セックスも毎日激しくて、彩花は俺のチンポが大好きで、朝立ちの状態でフェラしてくれるのが日課。実家でも2階の彩花の旧部屋で同じように裸で寝てました。12日の夜も、激しくセックスして、彩花を何度もイカせて中出し。彼女の喘ぎ声がデカくて、下の階の恵子さんに聞こえてたかもな、なんて思ってましたが、まあ気にせず。
事件が起きたのは13日。朝、俺のチンポがビンビンに勃起してて、彩花がフェラで起こしてくれました。「拓也のチンポ、朝から欲しくてたまらないよ~」って言いながら跨がってきて、騎乗位で激しく腰振って。彩花はイキやすい体質で、「あぁん!イッちゃう!子宮に熱いのきてるぅ!」って白目剥いて痙攣しながら失神。声が大きすぎて、絶対恵子さんに聞こえてるはず。でも、終わった後、彩花はフラフラしながら全裸で下のシャワー浴びに行って、戻ってきて化粧しながら「今日は友達とランチだから出かけるね。拓也はママと一緒に昼ご飯食べててよ。いつまでも裸で寝てないで!」って。俺は「男友達じゃないよな?」って冗談で聞いたら、「バカ!女友達よ。夕方には帰るから!」ってチンポにキスして出かけました。
俺はそのまま裸で二度寝。1時間くらいして、部屋のドアが開いて恵子さんが「拓也くん、朝ごはんできたわよ」って入ってきたんです。俺はまだ寝ぼけてて、チンポビンビンの状態でベッドに横たわってて、恵子さんは入口で固まって。「えっ…そんな格好で…早く服着て!」って声が上ずってる。俺、寝ぼけ眼で「彩花、いつものように起こしてくれよ」ってチンポ触りながら言っちゃったんです。恵子さんは近づいてきて、「私よ、彩花じゃないわよ」って。はっと起きて見ると、恵子さんはタンクトップに短いスカートで、ノーブラらしく乳首がポチッと浮いてて、下は白いパンティが見えそう。48歳って言ってたけど、52歳の間違いだったかも? でも体は引き締まってて、セクシーすぎ。
俺は謝りながらも、チンポ隠さずに「すみません、俺たち新婚でセックス我慢できないんです。昨夜も今朝も聞こえちゃいました?」って聞いたら、恵子さんはチンポじっと見て、「ええ、聞こえてたわ。私だってまだ女よ。モヤモヤして眠れなかった…」って。そこから話がエスカレート。「拓也くんのあれ、すごい大きいわね。彩花が欲しがるのもわかる」って。俺のチンポは長さ20cm、太さ5.5cmくらいで、亀頭が張ってるタイプ。恵子さんは「主人のはこんなじゃなかった…触ってみてもいい?」って言い出して、握ってきたんです。「太くて硬い…美味しそう」って両手で扱き始めて、舌で舐め回してフェラに。熟女のテクがヤバくて、ジュボジュボ音立てて喉奥まで咥えてくる。「んぐっ、大きい…でも気持ちいいわ」って。
俺も興奮して、「恵子さん、昔遊んでたんですか?」って聞いたら、「結婚前は男友達10人くらいとセックスしたわ。でも拓也くんみたいな巨根は初めて」って。フェラしながら嗚咽しつつも、玉舐めたり陰茎ベロベロしたり。リアリティとして、恵子さんは主人亡き後、1年セックスしてなくて、俺たちの声で欲求不満爆発したみたい。俺は「恵子さんも脱いで」って言ったら、タンクトップ脱いでEカップの豊満な胸晒して、乳首ビンビン。スカート下げたらTバックで、オマンコの毛はパイパン。「主人に剃らされてたの。淫乱だって言われて、変な下着着せられてたわ」って。裸になった恵子さんは「私の体、まだ魅力ある? 拓也くんのチンポ勃起する?」って。俺は「最高です。彩花より熟れててエロい」って抱き寄せて。
恵子さんは「名前で呼んで、恵子って」ってベッドに上がってきて、チンポ扱きながらキス。俺は胸揉みながら、「恵子、いつもこんなエロい服着て誘ってるの?」って聞いたら、「あなたたちのセックス覗いちゃったのよ。オナニーしちゃった…」って告白。胸を揉み、乳首を指で捻ったら「あんっ、乳首弱いのに…イッちゃう!」って痙攣。俺は交互に乳首吸って甘噛み、左右同時に咥えてレロレロ。「お乳が溶けちゃう…イクイク!」って3回連続イキ。リアリティとして、恵子さんは乳首超敏感で、胸だけで絶頂迎えるタイプだったんです。
次にオマンコ弄り。グショグショに濡れてて、指2本入れてGスポ擦ったら「ああダメ、オマンコ熱い!」って潮吹きながら4回目イキ。クンニでクリ吸ったら「チンポ入れて!」って懇願。俺はチンポを口に持っていってフェラさせてから、正常位で挿入。恵子さんのオマンコは狭くて、最初「裂けちゃう!痛い!」って叫ぶけど、淫液たっぷりで徐々に馴染む。「太いのが奥まで…子宮に当たるぅ!」って。ピストン始めると、グチュグチュ音立てて「ああいい!もっと突いて!」って。俺は根元まで入れて激しく突き上げ、恵子さんは「壊れる!死んじゃう!」って白目剥いて5回、6回と連続イキ。座位に変えて下から突くと、涙目で「もっとメチャクチャに!」って。
射精感来たところで、中出し。「一緒にイって!」って恵子さんが叫んで、俺もドクドク大量射精。恵子さんは失神寸前で腰痙攣。休憩後、2回戦。M字開脚させて「マンコ広げてお願いして」って言ったら、「恵子の淫乱マンコにチンポ入れて!」って。バックや騎乗位で何度もイカせて、夕方までセックス続き。恵子さんは「拓也のチンポなしじゃ生きられない」って自分から腰振ってイキまくり。射精できなくなるまでヤッて、疲れてシャワー浴びて終了。
彩花が帰ってきたら、俺はベッドで寝てて、恵子さんは自分の部屋で裸で寝てた。彩花が覗いて「お母さんオナニーしたのかな?オマンコ濡れてる」って。俺は「俺たちの影響かも」ってごまかしたよ。その後、滞在中は恵子さんがエロい服着て誘ってきて、彩花が寝たらセックス。リアルに言うと、罪悪感あったけど、興奮が勝っちゃった。帰る頃には恵子さんが「また来てね」って。こんな体験、二度とないかもだけど、最高にエロかったわ。皆さんも気をつけてね(笑)。

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