親友と7年目の彼女が… 僕が自ら仕組んだ“禁断の目撃”体験談
大学時代から続く僕、正雄と舞結の関係は、もう7年目を迎えていた。彼女は日本美人という言葉がぴったりな、整った顔立ちとスレンダーな体型を持つ女性だ。胸は控えめながらも美しい形を保ち、男性経験は僕が初めてという、驚くほど純粋な心の持ち主だった。
舞結は根っからの男性嫌いだった。「男性はセックスしか考えていない」「絶対に浮気する」と公言し、至近距離での会話すら5分が限界。肩や手が触れることなど、絶対に許さない。そんな彼女が、唯一例外だったのが、僕の親友・慎哉だった。
慎哉はイケメンで優しく、女性経験も豊富。一人暮らしの彼の部屋に、僕たち3人で集まるのが常だった。舞結は慎哉の前では自然と笑顔になり、「優しい人」「男前」と認めるほど心を許していた。僕はその特別な関係に、いつしか嫉妬と興奮が入り混じった感情を抱くようになっていた。
そしてある日、僕は決意した。舞結の「男性嫌い絶対神話」を、自らの目で確かめたい——いや、本音を言えば、彼女が他の男性に抱かれる姿を、この目で見たかった。
計画は慎重に練った。日曜の午後1時、慎哉の部屋に3人で集まる約束。僕は舞結より早く到着し、慎哉の家の近くで待機。彼女が到着したのを確認すると、すぐに電話をかけた。
「もしもし… 超悪いんだけど、今起きたんだ…」
舞結の怒声が返ってきた。「はぁ!? 私もう慎哉君の家着いてるよ!? 早く来て!」
「ごめん… 16時頃になるかも。駅に着いたら連絡するから、先に遊んでてくれ」
その隙に、慎哉は事前の打ち合わせ通り、舞結を「昼飯と酒を買いに行こう」とコンビニへ連れ出した。僕は鍵を開けっ放しにされた部屋に忍び込み、携帯をサイレントに。靴を抱えて、部屋全体が見渡せるクローゼットの中に身を潜めた。
中からは格子越しに外が丸見え。外からは絶対に気づかれない完璧な隠れ場所だった。心臓の鼓動がうるさいほどに高鳴る中、僕は慎哉にメールを送った。「準備OK。作戦開始」。
10分後、二人が笑い声を上げながら戻ってきた。袋いっぱいの食べ物と酒を抱え、エアーソファーに腰を下ろす。テレビをつけ、慎哉が自然に切り出した。
「正雄の寝坊が悪いよね。先に飲もうよ」
「うん、正雄のせいだよ。飲もう」
お酒が進むにつれ、部屋の空気が少しずつ変わっていった。30分ほどで、舞結の頰がほんのり赤らみ、会話も弾む。慎哉が優しく囁くように言った。
「本当、可愛い子を待たせるなんて、正雄はどうかしてるよ」
「いやいや、可愛くないよ…」
舞結は否定しながらも、顔をさらに赤く染めていた。僕の胸に嫉妬が渦巻く一方で、下半身は熱く疼き始めていた。
話題は自然と僕たちの親密な関係に移った。慎哉が軽く探るように聞く。
「正雄とは、どんな感じ? 気持ちいい?」
「…気持ちいい、かな…」
舞結の恥ずかしそうな声。慎哉はさらに一歩踏み込んだ。
「他の男性としたら、どんな感じになるんだろうって、興味湧いたりしない?」
「えっ、絶対に嫌! 男性なんて気持ち悪い…」
「じゃあ、僕が舞結ちゃんとしたいって言ったら?」
「こら、やめなさい」
慎哉はそこで一度黙り、深刻な表情に変わった。僕の心臓が止まりそうになった。
「ごめん、妙なこと言って…。実は、舞結ちゃんのこと、本当に好きだったんだ。正雄と付き合い始めてから、どんどん惹かれて…。でも、僕、家業の関係で海外に引っ越すことになった。10年は日本に戻れない…。このまま行ったら、未練が残る。最後に、思い出をくれないか? 正雄には舞結ちゃんを幸せにしてほしい」
突然の告白に、舞結の目から大粒の涙が溢れた。彼女は号泣し、慎哉の胸に顔を埋めた。慎哉は優しく髪を撫で続ける。
やがて舞結が顔を上げ、涙に濡れた瞳で慎哉を見つめた。
「私… 慎哉君となら、いい。でも、正雄を裏切れない… ごめんね」
そう言い残し、彼女はトイレに向かって立ち上がった。その瞬間、慎哉が素早く追いかけ、腕を引いて向き合わせ、唇を重ねた。
5秒のキス。慎哉は真剣な目で言った。
「嫌なら、全力で拒否して。すぐに止めるよ」
再び唇が重なる。舞結の目が、ゆっくりと閉じられた。腰を引き寄せられ、彼女は自然に慎哉に抱きついた。舌が絡み合う湿った音——ピチャピチャという粘着質の響きが、部屋に静かに広がり始めた。慎哉の舌が舞結の唇を優しく割り、深く侵入するたび、彼女の喉から小さな吐息が漏れた。
キスは長く、深く続いた。慎哉の手が舞結の胸に伸び、Tシャツの上から柔らかな膨らみを包み込むように揉みしだく。指先が布地越しに乳首の位置を探り、軽く摘まむと、舞結の体がびくりと震えた。シャツが脱がされ、ブラが外される。露わになった胸の白い肌に、慎哉の舌が這う。乳輪の縁をゆっくりと円を描くように舐め回し、10回以上繰り返した後、硬く尖った乳首に吸い付いた。チュッ、チュウウッという音が響き、舞結の指が慎哉の髪を強く掴む。
「ア… アッ…」
慎哉の舌がさらに下へ移動した。へそを丁寧に舐め、腰を持ち上げてスカートを捲り上げる。水色の可愛い下着に、大きな湿った染みが広がっていた。指で布地の上から秘部を優しく撫でると、舞結の腰が小刻みに揺れた。
「恥ずかしい…」
下着を横にずらし、慎哉の舌が直接、熱く濡れた秘部に触れた。柔らかな舌先が敏感な突起を優しく包み込み、ゆっくりと舐め上げる。ペロペロ、ピチュピチュという生々しい音が続き、慎哉の指が滑るように中へ入る。舞結の喘ぎ声が一気に大きくなった。
「はぁん… アァ… アッアッ…!」
彼女は目を固く閉じ、慎哉の頭を両手で抱き寄せ、腰を無意識に前後に動かしていた。指の動きが速まるにつれ、体が激しく痙攣し、初めて見るほどの激しい反応で頂点に達した。息が荒く、喉の奥から絞り出すような甘い声が何度も漏れた。
僕はその光景に耐えきれず、クローゼットの中で一度、熱いものを放ってしまった。だが興奮は収まらない。
慎哉が立ち上がり、自身の下着を脱ぐ。逞しい男性器が露わになると、舞結は息を飲んだ。
「凄い…」
抱き合いながらキスを続け、慎哉がエアーソファーに座る。舞結を抱っこするように跨がせ、再び深いキス。彼女の腰がゆっくりと降りていく。熱く濡れた秘部が、慎哉の男性器の先端に触れ、徐々に飲み込んでいく。プチュ… クチュ… という粘つく音が響き、舞結の内部が彼の太い形状にぴったりと包み込まれる感触が、彼女の表情からありありと伝わってきた。
「ハァン…」
二人の声が重なり、慎哉の男性器が舞結の中に完全に収まった。愛液が溢れ、卑猥な水音が室内に満ちる。
「気持ちいい… 舞結ちゃん… 熱くて、締め付けがすごい…」
「凄い… お腹の中が一杯に… 私も、気持ちいい…」
抱っこしたままの激しい動きが始まった。慎哉の腰が上下に強く打ち付けられ、舞結の体が跳ねるように揺れる。ズチュ、クチュ、クチュチュッという肉厚な摩擦音が連続し、彼女の腰も自ら積極的に動き、深く受け入れていた。胸が密着するたび、汗ばんだ肌が擦れ合う音が加わる。
「アアン… 気持ちいい… もっと… 奥まで…」
「舞結ちゃんの中、気持ちよすぎて… もう… 限界が…」
二人は同時に頂点に近づき、慎哉が素早く引き抜いた。舞結の背中一面に、熱く濃厚な白い液体が勢いよく放たれた。ビクンビクンと何度も脈打つように吐き出され、彼女の滑らかな背中を伝い、腰から尻の曲線を濡らし、滴り落ちる。髪の毛の先端にも飛び散り、エアーソファーまで白く染めた。
抱き合ったまま、長いキスを交わす二人。余韻に浸りながら、慎哉が優しく囁いた。
「幸せだった…」
舞結も頰を赤らめ、微笑んだ。
「私も… 凄く…」
その後、二人はシャワーへ消えていった。僕はクローゼットの中で、嫉妬と興奮の渦に飲み込まれながら、静かに息を潜めていた。
この出来事は、僕の人生で最も衝撃的で、忘れられない体験となった。7年目の彼女が、親友に抱かれる瞬間——それを自ら仕組んだ男の、複雑な心境を、ありのままに綴った。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。この体験談が、少しでも心に残れば幸いです。
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