浩司との友情は、大学時代から変わらぬものだった。 彼の結婚相手・玲奈は、29歳の妖艶な美女。 結婚式では「夜の相性は最高だ」と豪語していた浩司だったが、わずか2ヶ月でその言葉は嘘のように色褪せた。 LINEは愚痴の洪水。「部屋は戦場」「飯はインスタント」「最近、俺のモノに触れることすらなくなった」 そして、ある晩のメッセージ。「お前だけに、この現実を見せてやりたい。玲奈の体はエロすぎるのに……俺じゃ満足させてやれないみたいだ」
5月の蒸し暑い金曜の夜。 浩司の声が電話越しに響く。 「今夜、うちに来い。玲奈には内緒で突然訪問だ。彼女の素の姿……お前なら耐えられるだろ?(笑)」
好奇心と、抑えきれない期待に胸をざわつかせながら、俺は浩司のタワーマンションへ足を運んだ。
ドアが開き、リビングへ踏み込む。 そこに広がっていたのは、息を呑むほどの光景だった。
玲奈はソファにうつ伏せになり、官能小説を貪るように読みふけっている。 薄手の白いキャミソールは汗で透け、Eカップの乳房が重く垂れ下がり、硬く尖った乳首が布地を突き破らんばかりに主張している。 黒レースのショーツ一枚の下半身は、ミニスカが完全に捲れ上がり、尻の深い谷間に食い込んだ布地が、愛液でびっしょりと黒く染まっていた。 股の隙間から、ふっくらと膨らんだ大陰唇が露わになり、クリトリスは赤く腫れ上がり、脈打つように震えている。 部屋中に漂うのは、甘くむせ返るような牝の匂い。 鼻腔を犯され、俺の下腹部が熱く疼き始めた。
俺「……お、お邪魔します」
玲奈がゆっくりと首を傾げ、俺を捉える。 瞳が妖しく細まり、唇が湿った光を帯びる。 「あら……浩司の大切な友達さん? 突然来ちゃうなんて……ドキドキしちゃう♡」 声は低く、喉の奥から絞り出されるような甘さ。 体を動かさず、足をゆっくり開く。 ショーツの布がずれて、濡れそぼったピンクの肉襞がぱっくりと開き、蜜が糸を引いてソファに滴り落ちる。くちゅ……という小さな水音が、静寂を破った。
浩司「お茶くらい出せよ」
玲奈「ん~……面倒くさいわぁ……自分でやってよぉ」 言いながら、指を股間に這わせ、ショーツをずらすふりでクリトリスを軽く弾く。 蜜が指先に絡みつき、引き抜くたび透明な糸が伸び、玲奈の吐息がわずかに乱れる。乳首がさらに硬く尖り、キャミを押し上げる。
浩司「いつもこれだ。見ての通り」 ため息混じりに寝室へ消える。
俺は玲奈の真正面に座らされ、視界が彼女の秘部で埋め尽くされる。 距離はわずか10cm。 玲奈は小説に目を落としつつ、時折指を割れ目に沈め、ゆっくりと掻き回す。 蜜が溢れ、指の間から滴り落ち、太ももを伝って床に小さな水溜まりを作る。 乳房は呼吸に合わせて揺れ、下乳から汗の雫が谷間を滑り落ち、甘い匂いを増幅させる。
俺のチンポは限界まで膨張し、ズボンの中で熱く脈打つ。 先走りが溢れ、パンツがぐっしょりと濡れ、布地が張り付いて痛いほど敏感になっていた。
20分後、浩司が戻る。 「へぇ、珍しくお茶淹れたんだな」
玲奈「……(無視。代わりに腰をくねらせ、股間を俺に向かって押しつけるように動かす)」
浩司、俺に囁く。 「何も変わらねぇ……もう限界だわ」
俺「浩司……これ、反則だろ……」
玲奈が本を放り投げ、甘く囁く。 「浩司、タバコ買ってきて♡ 今すぐ」 尻を軽く振って札を渡す。その視線が、俺を射抜く。
浩司「友達いるだろ……」
玲奈「いいから、行って♡」 浩司、諦めてドアの向こうへ。
部屋に残されたのは、熱く湿った空気と、二人きりの沈黙。
玲奈「ごめんねぇ……浩司の大事な友達さん。リラックスしてて♡」 立ち上がり、リビングの中央でキャミソールをゆっくりと剥ぎ取る。 Eカップの乳房が解放され、重く揺れて跳ね返る。乳輪は淡い桜色、乳首は1.5cm以上勃起し、触れれば弾けそうなほど張りつめている。 汗と混じった甘い体臭が、俺の鼻を直撃する。
次にミニスカを落とし、ショーツを指で摘んでゆっくり下ろす。 陰毛は薄く整えられ、蜜まみれの割れ目がぱっくり開く。内側の粘膜がひくひくと収縮し、クリトリスが剥き出しで震え、愛液が太ももを伝って床にぽたぽたと落ちる。 玲奈の瞳が俺を捉え、舌で唇を湿らせる。
玲奈「そっち向いててね~♡ でも……見たいなら、じっくり見て?」
バスルームへ向かう後ろ姿。尻肉が波打ち、蜜の雫が太ももを滑り落ち、アナルの皺まで露わになる。
30分後、浩司からメッセージ。 「急な仕事で遅くなる。玲奈に伝えてくれ。悪いな」
……これは、運命の悪戯か。
玲奈がバスタオル一枚で戻る。 タオルの隙間から、勃起した乳首と、ノーパンの秘部が覗く。 太もも内側には、シャワーの水と混じった愛液が光り、滴っている。
俺「浩司、仕事だって……」
玲奈「ふふ、あの男ったら♡ ごめんねぇ……代わりに、私が全部、相手してあげる」
キッチンへ移動し、料理を始める。 屈むたびタオルが捲れ上がり、尻の谷間からアナルと、びしょ濡れの膣口が丸見え。 クリトリスが指のように突き出し、愛液が糸を引いて揺れる。くちゅくちゅという淫らな音が響く。
ビールを持ってきて、俺の隣に密着。 玲奈「飲んで♡ 熱くなってきたでしょ?」
俺の太ももに手を置き、ゆっくりと上へ。 股間に到達し、ズボン越しに硬くなった肉棒を握る。 親指で先端をぐりぐり回し、我慢汁を布地に染み込ませる。
玲奈「結婚してるの?」
俺「うん……妻がいる」
玲奈「残念ね♡ この熱くて硬いチンポ……浩司より、ずっと美味しそう」
立ち上がった瞬間、タオルがするりと落ちる。
全裸の玲奈。 乳房は汗で輝き、乳首を強く摘み上げたくなるほど勃起。 股間は洪水のように濡れ、クリが剥き出しで震え、愛液が床に小さな池を作る。
玲奈の指が自分の割れ目を広げ、蜜を掬い取り、俺の唇に塗りつける。 甘酸っぱい味が舌に広がり、俺の理性が溶け落ちる。
玲奈「あ~ん、味見しちゃった♡ エッチ……もっと、欲しい?」
腰をくねらせ、俺の顔に秘部を近づける。 匂いが濃厚に鼻を突き、チンポが爆発寸前。
玲奈「浩司がいない時に……奥まで、全部入れてくれる?」
俺「あ……玲奈さん……」
頭の中は「犯したい……浩司を裏切るか?」の嵐。 結局、玲奈は妖しく笑い、タオルを巻き直し、料理を完成させる。
浩司が戻り、3人で食卓を囲む。 テーブルの下で、玲奈の足が俺の股間に絡みつき、爪でファスナーを引っ掻く。 パンツは我慢汁でぐちゃぐちゃ、射精が止まらない。
帰り際、玲奈はソファに倒れ込み、 スカートを捲り上げ、指を膣奥まで沈め、くちゅくちゅと掻き回しながら手を振る。
「また来てね♡ 次は……浩司のいない夜に、私の中を、全部埋めて?」
浩司「今日は悪かったな」
俺「……絶対、行く」
帰宅途中の車内で、抑えきれず射精した。 浩司からの新着メッセージ:「週末また来い。玲奈が『あの人に、全部犯されたい』って……本気みたいだぞ」
次は、禁断の扉を、俺自身が開く番だ。
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