鍼灸院の奥さんにオイルマッサージで何度もイカされた禁断体験

いつも通う鍼灸院は、60歳を過ぎたご主人と50代半ばの奥さんが二人で切り盛りする小さな個人院です。 肩こりや腰痛が慢性化していた私は、毎週のように指圧を中心に施術を受けていました。たまに鍼を打ってもらうこともありますが、基本は手技だけ。信頼できる先生たちで、施術後の体はいつも軽くなっていました。

ある日、待合室の壁に新しく貼られた小さな紙に目が止まりました。 「オイルマッサージできます」とシンプルに書かれた文字。 興味はあったものの、これまでオイルマッサージなどしたことがなく、なんとなく遠慮していました。でもその日は、指圧の最中に奥さんがふと「最近、希望される方が増えてきてるんですよ」と笑顔で教えてくれました。

「試してみますか?」 その一言で、私は後日予約を入れることにしました。 ご主人に施術してもらうのはどうしても抵抗があったので、奥さんにお願いしました。50代半ばとは思えない、柔らかな笑顔と穏やかな声。安心感がありました。

当日、施術室に入ると、いつものベッドの横にオイルのボトルが置かれていました。 「オイルで下着が汚れてしまうといけないので、こちらの紙ショーツに着替えてくださいね」 奥さんの自然な言葉に従い、私は服を脱ぎ、薄い紙ショーツ一枚だけになってベッドにうつ伏せになりました。 心臓の音が自分でも聞こえるほど、ドキドキしていました。初めてのオイルマッサージ。どんな感覚が待っているのか、想像しただけで体が熱くなります。

背中から始まった、温かいオイルの感触

最初は背中から。 奥さんの両手がたっぷりのオイルをすくって、私の肩に滑り込んできました。 温かく、とろみのあるオイルが肌に染み渡る瞬間、思わず息を漏らしました。 「リラックスしてくださいね。今日は特別に、丁寧にさせていただきますから」 奥さんの声は優しく、でもどこか甘い響きがありました。

指先が肩甲骨のくぼみをほぐし、背骨沿いにゆっくりと滑り降りていきます。 オイルが肌を滑るたび、じゅわっとした熱が体の中に広がる。 腰のあたりまで下りたとき、奥さんの手のひらが私の腰骨を優しく掴むように揉み始めました。 その圧がちょうどよく、思わず腰が浮きそうになりました。

仰向けになった瞬間…胸と太ももが火照り始める

「では、うつ伏せから仰向けに変わりましょうか」 ベッドの上で体を返した瞬間、紙ショーツ一枚の自分が恥ずかしくて顔が熱くなりました。 奥さんは何も言わず、胸のすぐ上からオイルを垂らしました。 温かい液体が鎖骨を伝い、乳房の谷間へゆっくり流れ落ちていく。 その感触だけで、乳首がぴんと硬く尖るのが自分でもわかりました。

奥さんの手が両方の乳房を優しく包み込みました。 指の腹で円を描くように揉みほぐしながら、時折、親指が乳首の先端を軽く弾く。 「あ……っ」 小さな声が漏れてしまいました。 太ももにもオイルが塗られ、内ももを優しく撫で上げる動き。 脚を少し開かされる形で、指が内腿の柔らかい部分を這い上がってくる。 そのたびに、腰が勝手にくねり、紙ショーツの布地がじんわりと湿っていくのがわかりました。

「ふふ……ここ、すごく熱くなってますね」 奥さんが囁くように言いました。 私は慌てて目を閉じましたが、奥さんは穏やかに続けました。 「こうなるのは本当に当たり前のことなんですよ。他の方も、みんな同じように反応されますから。恥ずかしいことなんて一つもありません」

「もっと気持ちよくしてあげましょうか?」――奥さんの手が紙ショーツの中へ

その言葉に、私はただ息を詰めたまま頷くことしかできませんでした。 「特別ですよ……今日は、あなただけに」 奥さんの声が少し低くなりました。

次の瞬間、奥さんの指が紙ショーツのゴムを優しくずらし、直接、私の秘部に触れました。 熱く濡れそぼった花弁を、指先がゆっくりと上下に撫で分けます。 ぬるぬるとした愛液が溢れ、奥さんの指をさらに滑らかにさせていく。 「ひっ……あっ……あぁっ!」 声が抑えきれずに漏れ、私は慌てて自分の口を手で塞ぎました。

「声も出していいんですよ。ガマンしないで」 奥さんはそう言いながら、中指を私の入口に浅く沈めました。 ゆっくりと、でも確実に奥まで探るように動かしながら、もう片方の手で私の胸を強く揉みしだきます。 乳首を指の間ではさみ、軽く引っ張るように刺激。 下半身では、親指がクリトリスを円を描くように擦り続け、時折、指先で軽く弾く。

「あっ……ダメ……っ……あぁぁっ!」 腰が勝手に跳ね上がり、太ももが小刻みに震え始めました。 奥さんの指が二本に増え、Gスポットを的確に刺激しながら、愛液を掻き回す音が施術室に響きます。 ぐちゅ……ぐちゅ……という卑猥な水音が、ますます私の羞恥心を煽ります。

胸はもう、奥さんの両手で完全に揉みくちゃにされていました。 乳首を摘ままれ、引っ張られ、転がされ……痛いほどの快感が全身を駆け巡ります。 下半身は、奥さんの指が激しく出し入れするたび、溢れる蜜が紙ショーツをびしょ濡れに染めていきます。

「もう……イキそうですか?」 奥さんの息も少し乱れていました。 私はただ、首を激しく縦に振ることしかできません。

奥さんの動きがさらに速くなりました。 クリトリスを親指で激しく擦りながら、中の二本の指が激しく前後し、Gスポットを容赦なく攻め立てます。 胸の乳首を同時に摘まんで強く捻った瞬間――

「あぁぁぁっ……! イッ……イクゥゥゥっ!!」

全身が硬直し、腰がベッドから浮き上がるほどの強烈な絶頂が襲いました。 秘部が奥さんの指を締め付け、大量の愛液が溢れ出して紙ショーツを完全に濡らし、ベッドにまで染みを作りました。 波が何度も何度も押し寄せ、私はただ喘ぎ声を上げながら、奥さんの手の中で何度も痙攣していました。

施術が終わった後の余韻

息を荒げ、放心状態の私に、奥さんは優しくタオルをかけてくれました。 「今日は本当にありがとうございました。また、いつでもお待ちしていますね」 その笑顔は、施術前と同じ穏やかなものでした。でも私は、彼女の指が残した熱と快楽の余韻を、いつまでも体に感じていました。

初めてのオイルマッサージは、ただのリラクゼーションでは終わらなかった。 奥さんの「特別」な手技に、私は完全に溶かされてしまいました。

この体験を誰かに話したくて、ついブログに書いてしまいました。 皆さんも、信頼できる鍼灸院で、意外な新メニューを見つけたら……試してみる価値、ありかもしれませんよ。

(完)

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