高校卒業式の夜 大好き叔母の熱い膣に挿入…禁断体験談

高校卒業式の後、大好きだった叔母の濡れた膣にペニスを挿入した…禁断の初体験談

高校を卒業したあの春の日。僕は人生で最も興奮する禁断の夜を過ごしました。 ずっと心の中で憧れ続けていた叔母・美香さんの、熱く締め付ける膣内に、自分の硬くなったペニスをゆっくりと挿入したのです。 タブーな関係ながらも、互いの体が溶け合うような快楽。 今でも鮮明に思い出せる生々しい感触と喘ぎ声を、ありのままに綴ります。

卒業式当日 桜舞う中での再会

卒業式が終わった午後3時。 校庭に桜の花びらが舞う中、家族みんなでお祝いの写真を撮っていました。 母の妹である美香叔母さんは、黒のワンピースに白いコートを羽織り、優しい笑顔で僕を抱きしめてくれました。 38歳の叔母さんは、離婚して一人暮らし。 僕が小さい頃から面倒を見てくれ、夏休みはいつも一緒にプールに行ったり、秘密を共有したりする仲でした。 その日、叔母さんの胸の柔らかさが制服越しに伝わってきて、僕は胸が熱くなりました。

式の後、家族でレストランでお祝い食事。 叔母さんが隣に座り、時折太ももが触れ合うたび、僕は股間が疼くのを抑えきれませんでした。 食事が終わると、叔母さんが耳元で囁きました。 「今日は特別にお祝いしてあげる。うちに来ない? 二人きりでゆっくり話そう」

叔母のマンションで 二人きりの時間

叔母さんのマンションは駅から徒歩5分。 リビングのソファに並んで座り、赤ワインを開けました。 「卒業おめでとう。もう大人だね」 叔母さんの目が少し潤んでいて、僕は勇気を出して言いました。 「叔母さん、ずっと大好きだった。子供の頃から、ずっと…」 沈黙の後、叔母さんが静かに微笑みました。 「私も…あなたのこと、特別に思ってたの」

その瞬間、叔母さんの唇が僕の唇に重なりました。 柔らかく温かいキス。 舌が絡み合い、甘いワインの味が混ざる。 叔母さんの手が僕の胸を撫で、僕は叔母さんの背中を抱き寄せました。

抑えきれない想い 服を脱がす瞬間

キスが激しくなるにつれ、叔母さんのワンピースの肩紐をずらしました。 ブラウスを脱がせると、白いレースのブラジャーが現れ、豊かな乳房がこぼれ落ちそうでした。 乳首はすでに硬く尖り、薄いピンク色。 僕は震える手でブラを外し、片方の乳首を口に含みました。 「んっ…あぁ…」 叔母さんの甘い声。 舌で転がし、軽く吸うと、叔母さんの体がびくんと跳ねました。 反対の手でスカートをまくり上げ、パンティのクロッチ部分がすでにぐしょ濡れでした。

叔母さんも僕のズボンを下ろし、硬く勃起したペニスを握りました。 「こんなに大きくなって…すごい」 熱い手でしごかれ、先端から透明な液が溢れます。 叔母さんが跪き、亀頭を唇で包みました。 ぬるぬるとした舌が裏筋を這い、喉奥まで咥え込まれ、ジュポジュポと卑猥な音が響きます。 僕は叔母さんの頭を優しく押さえ、腰を軽く動かしました。

叔母の体を貪る 前戯の熱さ

今度は僕が叔母さんをソファに押し倒しました。 パンティをゆっくり脱がせると、叔母さんの秘部が露わに。 綺麗に整えられた薄い陰毛の下、ぴったり閉じた大陰唇が愛液でてらてら光っています。 指で割ると、中から熱い蜜が糸を引いて溢れました。 「叔母さん…ここ、すごい濡れてる…」 クリトリスを指で優しく撫で、舌を這わせました。 「ひゃんっ! だめ…そこ…あぁぁ!」 叔母さんの腰が浮き、太ももが僕の頭を挟みます。 指を一本、膣内に挿入すると、熱くぬるぬるの肉壁がきゅうっと締め付けました。 二本目に増やし、Gスポットを刺激しながらクンニを続けると、叔母さんは体を震わせて初めての絶頂を迎えました。 愛液が僕の顎を伝い、床にぽたぽたと落ちる音がしました。

熱い挿入の瞬間 叔母の膣内にペニスを

叔母さんが荒い息で囁きました。 「もう…我慢できない…入れて」 僕は正常位で叔母さんの脚を広げ、勃起した肉棒の先端を濡れた膣口に押し当てました。 ぬるっとした熱さが亀頭を包み、ゆっくり腰を進めます。 「うっ…叔母さんの膣…熱い…きつい…」 膣壁がペニス全体を締め付け、奥までずぷずぷと沈み込みました。 子宮口に亀頭が当たる瞬間、叔母さんが背中を反らせて叫びました。 「あぁぁっ! 入ってる…あなたの全部…奥まで…!」

完全に根元まで埋まった瞬間、僕は動きを止め、叔母さんの瞳を見つめました。 互いの体温が溶け合うような感覚。 ゆっくりピストンを始めると、ぐちゅぐちゅと愛液が泡立ち、卑猥な水音が部屋に満ちました。 叔母さんの乳房が激しく揺れ、僕は腰の動きを速めました。 「叔母さん…最高だ…おまんこ、僕のちんぽを離さない…」 叔母さんは涙目で喘ぎ続け、爪を僕の背中に立てました。 「もっと…激しく…壊して…!」

絶頂と中出し 何度も繰り返す夜

体位を変え、叔母さんを四つん這いにしました。 バックから一気に突き上げると、子宮口を直接叩く感触がたまらない。 叔母さんの尻肉が波打ち、ぱんぱんと肌がぶつかる音が響きます。 二度目の絶頂で叔母さんの膣内が痙攣し、僕も限界を迎えました。 「叔母さん…出すよ…中に出す…!」 「いいの…全部…注いで…!」 熱い精液が勢いよく噴き出し、叔母さんの子宮に直撃しました。 溢れた白濁が結合部から逆流し、太ももを伝いました。

その夜は三回も繋がりました。 騎乗位では叔母さんが自ら腰を振り、汗だくの乳房を僕の顔に押し付けてきました。 最後の正常位では、叔母さんの耳元で「愛してる」と繰り返し、互いに同時に達しました。

その後の秘密

朝、叔母さんと抱き合ったまま目覚めました。 「これは…私たちの秘密ね」 叔母さんの優しいキス。 卒業式の夜から、僕たちの禁断の関係は始まりました。 今でも時々、叔母さんのマンションで熱い夜を過ごしています。

この体験は、僕の人生を変えました。 皆さんも、もし似た想いを抱えているなら… 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 コメントで感想をいただけると嬉しいです。

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