2ヶ月前、職場に新しく入ってきたA君。 19歳の華奢な体つきで、初々しい笑顔が印象的だった。 マネージャーから「教育係をやってくれ」と頼まれ、私は毎日丁寧に仕事を教えていた。 まさかそのA君と、昨日…性の教育まですることになるとは、夢にも思わなかった。
昨日の夜、閉店後のバックヤード。 誰もいない休憩室で、A君が突然私のスカートの中に顔を埋めてきた。 「教育係…って、こういう意味ですか…?」 震える声でそう言いながら、彼の熱く湿った舌が私の下着越しにクリトリスを押しつぶすように這い回り始めた。
下手だった。 AVみたいに勢いだけで指を2本も無理やり挿入してくる。 まだ全然濡れていない膣口を、強引に掻き回されて少し痛みが走った。 指先が内壁を擦る感触が荒く、愛液がほとんど出ていないのにヌチャヌチャと乾いた音が響く。 でもその不器用で必死な動きが、逆に私の子宮を熱く疼かせた。 「待って…もっと優しく、舌でここを…」 私は息を荒げながら彼の頭を押さえ、攻守交代をした。
A君のズボンを下ろすと、想像以上に立派な肉棒がビクンと飛び出してきた。 華奢な体とは思えない、太さ5cmはあろうかという極太の竿。 血管が浮き出た表面は熱く脈打っており、先端の亀頭からは透明な我慢汁が糸を引いて溢れ、ツンと若い男の匂いが鼻を突く。 私は跪いて、ゆっくりと口に含んだ。 熱くて硬い肉の感触が舌全体に広がり、塩辛い我慢汁の味が口内に広がる。 舌を裏筋に絡めて2、3回ゆっくり上下に動かしただけで——
「うっ…!あっ、ごめんなさい…!」 突然、ドクドクドクッと大量の精液が私の顔面に爆発した。 白く濃厚で熱い精液が頰を伝い、唇に飛び、鼻の横にまでべっとりと掛かる。 量が多すぎて、口の中にまで飛び込み、苦くて粘つく味が喉に絡みつく。 A君は真っ赤になって謝る姿が、なんだか可愛くて…思わず笑ってしまった。
「大丈夫、初めてなんだよね? 次は一緒に…」 私は彼の精液を指で拭いながら囁くと、A君を床に押し倒した。 今度は69の体位。 私は彼のまだ半勃起の肉棒を再び咥え直し、喉奥まで沈めてジュルジュルと吸引しながら、同時に自分のもうぐしょぐしょに濡れ始めたアソコをA君の顔に押し付けた。 熱い愛液が彼の唇に滴り落ちる。 「ここ…優しく舐めて。舌を平らにしてクリトリスを吸って…膣口も舌先で掻き回して…」
A君は素直に舌を動かし始めた。 最初はぎこちなかったのに、すぐに私の濃厚な愛液の味を覚えたのか、夢中になってクリトリスをチュウチュウと吸い上げ、膣口を舌先で何度も抉るように舐め回す。 ジュルジュル、クチュクチュという卑猥で湿った音が休憩室に響き渡り、私の愛液がA君の頰を伝って床に落ちる。 私はA君の肉棒を喉奥まで咥え、唾液をたっぷり絡めて上下に激しく扱きながら腰を振った。 すると彼のものがみるみる硬く蘇り、血管がさらに浮き出た極太が私の口内でビクビク脈打つ。 ゴムを素早く付けたA君が私を仰向けにさせ、熱い亀頭が私の濡れそぼった入り口を押し広げてきた。
「入れる…よ?」 震える声で確認しながら、一気に奥まで埋め込まれた。 「んっ…あぁぁっ…!」 太い肉棒が膣壁を無理やり押し広げ、子宮口まで届く圧迫感に背筋が震えた。 中がギチギチに締め付けられ、Gスポットを抉るような感触が電流のように走る。 A君は最初から全力で腰を振り始めた。 パンパン、パンパンと肉がぶつかる激しい音が響き、愛液が飛び散って太ももを濡らす。 ただ出し入れするだけなのに、極太の亀頭が何度も敏感なポイントを擦り上げ、子宮がキュンキュンと収縮する。 「もっと…ゆっくりして…奥まで突かないで…」 「ここ…もう一回、角度変えて…」 私が喘ぎながら指導すると、A君はすぐに従う。 素直すぎて、余計に興奮した。
私はもう限界だった。 A君の背中に腕を回して強く抱き締め、爪を立てながら 「い、いく…!一緒に…来て…!」 体がビクビクビクッと激しく痙攣し、大量の潮を混じえた愛液が肉棒を締め付けながら溢れ出した。 A君も同時に「うっ…!」と低く呻き、私の中でゴム越しに熱い精液をドクドクと大量に吐き出した。 中が熱で満たされる感覚に、また軽くイッてしまった。
息を整える間もなく、A君が恥ずかしそうに呟いた。 「…初めてでした」 その言葉に一瞬罪悪感が胸を刺したが、 「好きでした…先輩」 と言ってキスされた瞬間、私の中で何かが決壊した。 「もう一回…今度はもっと深く…」 自分からそう言っている自分が信じられなかった。
A君は私の愛液を丁寧に舌で舐め取りながら、再び硬くなった極太肉棒を私の中に沈めた。 今度は正常位から後背位へ移行。 後ろから一気に突き上げられた瞬間、 「ひゃあっ…!あぁぁんっ…!」 子宮口を直撃され、私は即イキして膣内が痙攣した。 A君は私の反応を観察しながら、敏感な急所を的確に狙ってくる。 「ここ…気持ちいいんですよね? もっと強く…」 若いのに学習能力が高すぎる…!
腰を打ち付けるパンパンという激しい音、 愛液と精液が混じり合うジュポジュポという淫らな水音、 私の甘く蕩けた喘ぎ声「はぁんっ…!もっと…壊して…!」が休憩室に響き渡る。 3回目、4回目…もう数えられないほどの絶頂。 膣内が熱く溶け、愛液が止まらず太ももを伝う。 ギブアップ寸前でA君が最後の激しいピストンを繰り出してフィニッシュ。 後ろから強く抱き締められ、耳元で「あっ…また出る…」と囁かれただけで、新しい波が来て—— 全身が震え、こんなに連続でイカされたのは何年振りだろうと思うほどだった。
A君の汗と私の愛液にまみれた体を抱き合いながら、 私は震える声で囁いた。 「明日…デートしようね。もっと…色々教えてあげる」 A君は嬉しそうに頷いた。
今、朝からもう下着がぐしょぐしょ。 若い子の底知れない体力に、私の体が追いつけるか不安。 でもその不安以上に、期待でクリトリスが疼いてしまう自分がいる。 次はどんな教育を…してあげようか。
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