33歳セックスレス人妻が24歳マモルくんと車内で連続絶頂

夫とのセックスレス生活と出会いのきっかけ

私は33歳の専業主婦です。 主人の度重なる浮気が原因で、すでに1年以上セックスレスが続いています。 夫の浮気は今も止まらず、私は3食昼寝付きの楽な生活に慣れきってしまい、離婚する勇気もなく、家庭内別居の毎日を送っていました。

寂しさが限界に達したある日、人妻専門出会いサイト「カミテラス」に登録しました。 そこで出会ったのが24歳のマモルくん。 年齢差が10歳近くありましたが、写メはとても可愛く、「お姉さん」と呼ばれて久しぶりに心が弾みました。

メールはすぐにエッチな内容に変わり、マモルくんは「彼女がいなくて毎日オナニーしてる。僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」と言ってくれました。 夫との冷めた関係を話すと、ドキドキが止まりませんでした。 毎日メールを交わすようになり、メールがない日は心配で仕方なくなりました。

待ち合わせの緊張と車内での初キス

とうとう「どうしてもお姉さんに会いたい」と熱烈に誘われ、約束をしてしまいました。 当日は朝から服を慎重に選び、お風呂で体を念入りに洗いました。 心のどこかで期待している自分がいて、手が震えました。

待ち合わせは平日の人気のない公園駐車場。 彼の車を見つけ助手席に乗り込むと、マモルくんが笑顔で「本当に来てくれて嬉しいです!」と言いました。 「写メよりずっときれいですよ!ヤバいくらい…」と褒められ、車内はすぐに甘い雰囲気に包まれました。

「まつげにホコリがついてるみたい」 彼が手を伸ばしてきて目を閉じると、いきなり強く抱きしめられ、唇を奪われました。 「えっ、ちょっと…んっ!」 短いキスでしたが、久しぶりの熱い舌の感触に体が一瞬で火照りました。

車内での熱い手コキとフェラ

潤んだ瞳で見つめられ、抵抗できずに「もう、しょうがないなぁ…手でいいでしょ?」と呟きました。 マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツを下ろすと、主人のおちんちんより長くて太いチンポがギンギンに勃起して腹に張り付くほど反り返っていました。

「あっ、すごい…」 私はすぐに握り、ゆっくり上下にシゴき始めました。 熱くて硬い感触、血管がビクビク脈打つのが手に伝わり、先端から透明なお汁がどんどん溢れて手がベトベトになりました。

「ねぇ、お姉さんとキスしたい」 キスをしながら激しくシゴくと、彼が「気持ちいい…イッちゃいそう…」と切ない声を上げました。 私は「待って!まだガマンしてね!」と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスを落とし、裏筋を舌でチロチロ舐め回した後、一気に口に咥え込みました。

ジュポジュポと頭を激しく振りながら喉奥まで咥え、舌を絡めてしゃぶります。 上着を脱いでブラウスのボタンを外し、ブラジャーの上から胸を触らせながらフェラを続けました。 「あぁ、もうダメ!お姉さん…イッちゃう!」

マモルくんが私のEカップを強く掴み、チンポをビクビク脈打たせて大量の熱いザーメンを口内にドピュドピュと撃ち出しました。 私はすべて飲み干し、残りも丁寧に舐め取りました。 おちんちんはまだ硬いままで、収まる気配がありませんでした。

乳首責めと指マンで初イキ

「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ」 マモルくんがブラジャーのホックを外すと、Eカップの胸が弾むように飛び出しました。 彼はすぐに両手で胸を揉み、硬くなった乳首を交互にねっとり舐め吸い、指で摘まんで引っ張ります。

「あぁ…んっ!」 想像以上の快感に喘ぎ声が止まりません。 スカートの中に手が入り、太ももを這い上がってパンティーの横から指がまんこにスルッと侵入しました。

「いやぁ、ここじゃ…」 口では抵抗しても、体はもう受け入れていました。 クリトリスを的確に擦り上げられ、乳首を同時に攻められると、指がまんこの中に入りGスポットを激しく刺激します。

「ダメ、そんなに早くしたら…イク、イクゥ!」 愛液がビチャビチャ飛び散り、体がガクガク震えて激しくイカされました。 指を引き抜くと、私の愛液が糸を引いて滴り落ちる姿を見て、顔が真っ赤になりました。

ラブホテルでの本番セックス

このままじゃ終われない… 若い硬いチンポをまんこに欲しい衝動が抑えきれませんでした。 私たちは服装を直し、車を走らせて近くのラブホテルへ向かいました。

部屋に入るなり、マモルくんが私をベッドに押し倒して胸を吸いながらまんこをクンニし始めました。 舌がクリトリスをチロチロ舐め回し、愛液をすすり上げる音が部屋に響きます。 「美味しい…お姉さんのまんこ、トロトロだよ」

私は再び彼のチンポを咥え、準備を整えました。 「入れて…マモルくんのおちんちん、欲しい…」 正常位で熱い亀頭をまんこに押し当てられ、ゆっくり挿入されます。

久しぶりの太くて長いチンポにまんこが限界まで広がり、奥の奥までズブズブと埋め尽くされました。 「あぁっ!すごい…イグゥ!」 ピストンが始まるとジュポジュポと卑猥な音が響き、胸を揉まれながら激しく突かれ、すぐに2回目の絶頂が訪れました。

体位を変えてバックにされ、腰を掴まれて奥を容赦なく突かれます。 「もっと!壊して!」 自分から腰を振りながら叫び、連続でイキまくりました。

最後は騎乗位で上になり、自分で激しく上下に動きました。 マモルくんが乳首を摘みながら「もう出る…!」と喘ぎ、熱いザーメンを子宮にドクドクと大量に中出ししてくれました。 まんこがヒクヒク締め付けながら3回目の絶頂を迎え、体が溶けるような快感に包まれました。

セフレになってしまった私

その日から人妻カミテラスを退会し、マモルくんと本格的なセフレ関係になりました。 夫の浮気を知りながらも、24歳の若いチンポの快楽に溺れ、毎週のようにホテルで激しいセックスを続けています。 この秘密の悦びは、もう手放せません。

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24歳マモルくんに車内でキスされた瞬間、体が熱くなって理性崩壊。ホテルで乳首を吸われながら指でイカされ、その後の激しい本番で『死んじゃう!』って叫びたくなる連続絶頂。中出しの熱さが子宮に響いて完全に沼落ちしました。夫のことなんて忘れました。覚悟して今すぐ買って下さい…!


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