33歳バツイチの私がバイト3人にカラオケでマワされた夜

希美です。 今は40代のバツイチだけど、あの夜のことは今でも鮮明に思い出します。 33歳の頃、パート先の若いバイトの子たちに、完全に飲み込まれてしまった話です。

その日はいつものようにパート仲間と飲みに行きました。 二次会でカラオケに移動した頃には、もうかなり出来上がっていました。 店内は熱気でむせ返り、マイクの声が響く中、私はテキーラを何杯も流し込んでいました。

隣に座ったのは、私が一番嫌いだった3人の20歳のガキども。 生意気で態度も軽い、希美ちゃんと馴れ馴れしく呼んでくる連中。 可愛がっていた子は他のパートさんと楽しそうに話していて、悔しくて酒がどんどん入りました。

「希美ちゃん、もっと飲もうぜ」 左右から肩を抱かれ、耳元で囁かれながらグラスを押しつけられる。 チャラい笑い声が耳にまとわりついて、腹が立つのと同時に、酔いが回るのが早かった。

ふらふらとトイレに立った瞬間、足がもつれて床に倒れ込みました。 「大丈夫?」という声が遠く聞こえ、誰かの腕に支えられて個室の奥へ連れ込まれた気がします。

そこから先は、記憶がぼやけています。 でも、体の芯に残った感触だけは、はっきり覚えています。

個室のソファに押し倒された瞬間、ワンピースのファスナーが一気に下ろされました。 「余裕やな、ラッキー。ヤレるヤレる」 3人の低い笑い声が重なって聞こえました。

最初に唇を塞がれたのは、右隣のあいつ。 熱く湿った舌が私の口内にねじ込まれ、唾液をたっぷり流し込まれながら、歯茎や舌の裏まで舐め回される。 息が苦しくなるほど深く絡め取られ、鼻腔に若い男の汗とシャンプーの匂いが充満した瞬間、左側からは胸を荒々しく揉まれました。 ブラウスがはだけられ、ブラジャーがずらされると、乳首を指先で摘ままれ、強く引っ張られながら転がされる。 「んっ…あっ…」 声が出た途端、口の中にさらに舌が沈み、喉の奥まで犯されるようなキスに変わった。

誰かの手がスカートの中に滑り込んできました。 ストッキングを乱暴にずり下げ、パンティを横に寄せると、熱い指が一気に私の秘部に沈み込んだ。 「うわ、めっちゃ濡れてるじゃん。希美ちゃん、興奮してんのか? クリトリスもう腫れてるぞ」 3本の指が蜜口を掻き回し、ぐちゅぐちゅと淫らな水音を立てながら、Gスポットを執拗に抉る。 指を曲げて中をかき出すたび、透明な愛液が太ももを伝い、ソファに染みを作った。 私は腰をビクビクと震わせ、知らないうちに脚を少し開いてしまっていた。

気がつくと、私はソファに仰向けにされ、脚を大きくM字に広げられていました。 最初に挿入してきたのは、一番生意気だったあいつ。 熱く脈打つ肉棒の先端が蜜口を押し広げ、ぬるぬるとした愛液を塗りながら、一気に根元まで埋め込まれた。 「ひゃあっ…! あっ、太い…子宮に当たってる…」 灼熱の肉塊が膣壁を割り開き、奥の奥まで突き上げてくる。 腰を激しく打ちつけられるたび、子宮口がコツコツと叩かれ、電撃のような快感が背筋を駆け上がった。 ぬちゃぬちゃという卑猥な音が個室に響き、私の膣内が勝手に収縮して彼を締め付ける。

左右からは乳首を吸われ、首筋を舐め回され、もう一人が私の手を握らせて自分の硬くなった肉棒を擦りつけてきました。 「希美ちゃん、俺のも触って。ほら、ビンビンだろ?」 手のひらに絡みつく熱い竿と、先走りでぬるぬるした亀頭を指で扱かされ、血管の浮き出た感触まで克明に感じた。

体位を変えられ、今度は四つん這いにされました。 後ろから再び挿入され、獣のような勢いで腰を打ちつけられる。 胸が激しく揺れ、口には別の男の肉棒が押し込まれました。 喉の奥まで突かれ、えずきながらも舌を這わせてしまう自分がいた。 「んぐっ…んっ…はぁ…」 精液の味が混じり、鼻腔に若い男の匂いが充満する。 3人目が私の下から手を伸ばし、クリトリスを指で激しく擦りながら、 「希美ちゃん、めっちゃ締まる。イキそうじゃん」と囁いた。

3人が順番に、私の中に出していきました。 最初の一人が一番奥まで突き上げながら低く呻き、 ドクドクと熱い精液を子宮口に直接叩きつけるように注ぎ込んだ。 「うっ…熱い…いっぱい出てる…」 溢れ出した白濁が膣内を満たし、太ももを伝う感触がたまらなかった。

二番目の男は私を仰向けに戻し、脚を肩に担いで正常位で突きまくった。 先ほどの精液が潤滑油になり、ずんずんと音を立てて奥を抉られる。 乳房を鷲掴みにされ、乳首を歯で軽く噛まれながら、 「また中に出すぞ、希美ちゃんのマンコ、俺の精液でいっぱいにすんぞ」と荒い息で言われ、 二度目の大量射精が膣内に炸裂した。

最後の一人は、私を跨がせて騎乗位にさせ、自分で腰を動かしながら 「ほら、希美ちゃん、自分で動いてみろよ」と命令した。 酔った体で腰を振るたび、子宮が沈み込むような快感に襲われ、私は何度も体を震わせて絶頂を迎えていた。 気がつかないうちに膣内が痙攣し、愛液と精液が混じった白い泡が結合部から溢れ出していた。

3人全員が満足するまで、私の中に出し終えた頃、 私の下半身は精液まみれでぐちゃぐちゃになっていた。 熱く粘つく精液が膣内から零れ落ち、ソファに大きな染みを作っていた。

翌朝、二日酔いで目が覚めたとき、 パート仲間から「昨日、クソガキ3人がずっと介抱してくれたよ」と言われました。 私はただ「ありがとう」とだけ伝え、 あの3人に会った瞬間、ニヤついた顔を見て確信しました。

あの日、私は本当にマワされていた。 記憶がなくても、体は全部覚えていました。 あの夜から1ヶ月後、 3人から送られてきた一枚の写真で、 私はようやく全てを理解したのです。

…でも、 不思議なことに、 今でもあの夜の感触を思い出すと、 下半身が熱くなってしまいます。

性欲女子の私は、 あのクソガキたちに犯された夜を、 今でも密かに興奮しながら思い出しているのです。

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