私は37歳の主婦です。 子供が小学校に通うようになってから、学校の体育館で開かれるママさんバレーサークルに入りました。週に1、2回、汗を流すのが唯一の息抜け。旦那は仕事で遅く、子供の世話に追われる毎日に、少しだけ刺激が欲しかったのかもしれません。
ある日、サークルのリーダー格のママさんが突然提案しました。 「近くの大学男子バレー部と合同練習しない? みんな若くて元気だって」 即座に全員が賛成。 私を含めて、誰もが「練習だけじゃない」期待を抱いていたと思います。
練習日までの1週間、私たちはLINEで盛り上がりっぱなしでした。 「どんなイケメンが来るかな」「終わったら飲み会行こう」「ホテル…?」 そんな下世話な妄想を、夫の横でこっそり想像しては胸を高鳴らせていました。
いよいよ当日。 体育館の扉が開いた瞬間、みんなの息が止まりました。 大学生たちは全員180cm超えの長身で、引き締まった体に白いTシャツが張り付いている。 旦那とは比べ物にならない若々しくて逞しい姿に、ママさんたちの目は一瞬でうっとり溶けました。
私はポジション別ペアで、ヒデくんと組むことになりました。 20歳、185cm、肩幅広くて筋肉質なのに、顔はジャニーズ系のかわいさ。 笑った瞬間にえくぼができるあの顔を見ただけで、私の心臓が跳ね上がりました。 一回り以上歳下なのに、私は完全に「女の子」になっていました。
練習が始まると、すぐに異変に気づきました。 ボディタッチが異常なほど多かったのです。
サーブのフォームチェックで、後ろからヒデくんに抱きつかれる体勢。 彼の熱い息が耳にかかり、胸板が背中にぴったり密着。 さらに腰を引いた瞬間――硬くて熱いものが、私のお尻の谷間にグッと押し当てられました。 「ここ、こうですよ」 低い声で囁かれながら、ゆっくりとグリグリと擦りつけられる。 ズボン越しでもわかる、太くて脈打つ肉棒の感触。 私は必死に声を殺しましたが、下着が一瞬でびしょ濡れになりました。
レシーブの練習では、立ちバックのような姿勢で体を重ねられました。 ヒデくんの太ももが私の股間に食い込み、汗で滑る肌が密着。 彼の硬くなったチンポが、おまんこの割れ目に沿って何度も往復するように擦れる。 「もっと腰を落として…」 そう言いながら、わざと奥まで押し込んでくる。 痛いくらいにクリトリスを刺激され、私は膝が震えて立っていられませんでした。
練習中、みんな無言でした。 でも後で知ったんです。 実は全員、同じように後ろからグリグリされていたことを。 この合同練習を持ち込んだママさんは、最初から「不倫サークル」を作るつもりだったのです。
練習が終わった後、彼女が明るく言いました。 「みんなお疲れ! 近くの居酒屋で打ち上げしようよ!」 もちろん二つ返事。 ヒデくんと隣に座り、ビールを飲みながら太ももを密着させていると、もう我慢の限界でした。
2時間後。 ヒデくんに耳元で囁かれました。 「先輩…ホテル、行きませんか?」 私は夫の顔を一瞬思い浮かべましたが、股間から溢れる愛液がそれを吹き飛ばしました。 「…行きましょう」
ラブホテルに入るなり、ドアが閉まる前に壁に押しつけられました。 ヒデくんの熱い唇が私の唇を奪い、舌が激しく絡みついてきます。 「んっ…はぁ…」 私はもう女そのものでした。
服を乱暴に脱がされ、ブラが外された瞬間、大きな手が両胸を鷲掴みに。 乳首を指で摘まれ、強く捻られながら吸われる。 「あぁっ! ダメ…感じすぎて…」 ヒデくんは笑いながら、私のパンツをゆっくり下ろしました。 「先輩、すごい濡れてる…」 そう言って顔を埋め、熱い舌で私のマンコを一気に舐め上げました。
クンニが上手すぎて、腰が浮きました。 クリトリスを吸いながら、指を2本、3本と入れて激しくかき回す。 愛液が彼の顎を伝い、シーツを濡らす音が部屋に響きます。 「イッちゃう…ヒデくん、イッちゃうよぉっ!」 私は初めての大学生に、人生で一番激しい潮を吹いて絶頂しました。
今度は私が跪きました。 ズボンを下ろすと、20cmは軽く超える太くて血管浮き出たチンポがビクンと跳ねました。 先走りが溢れていて、匂いが強烈。 私は夢中で咥え、喉奥まで咥え込みました。 「先輩…上手…」 ヒデくんが腰を振り、私の口を犯してきます。 涙目になりながらも、必死に舌を絡めて奉仕しました。
ベッドに押し倒され、正常位で一気に挿入されました。 「うあぁっ!!」 子宮口を直接突かれる衝撃に、声が裏返りました。 ヒデくんは容赦なく腰を打ちつけ、ガンガンと奥を抉ってきます。 「先輩の中、熱くて締まる…最高です」 私は足を彼の腰に絡め、夢中で腰を振り続けました。
次はバック。 四つん這いにされ、尻を高く掲げて犯される。 練習中のあの体勢と同じなのに、今度は生チンポが直に突き刺さってくる。 肉がぶつかるパンパンという音と、私の喘ぎ声が止まりません。 「またイッく…またイッちゃう…!」
最後に騎乗位。 私が上になって、激しく腰を振りました。 ヒデくんのチンポが子宮を何度も突き上げ、Gスポットを抉る。 私はもう理性が飛び、涎を垂らしながら腰を振り続けました。 「ヒデくん…中に出して…夫には内緒で…孕ませて…!」 最後は彼の熱い精液が、子宮にドクドクと大量に注がれました。
2回戦、3回戦と朝まで抱かれました。 体中精液まみれになりながら、私は完全に彼の女になっていました。
これが、私の不倫サークルの始まりでした。 あの合同練習から1ヶ月経った今、サークルはもう「練習」ではなく、毎週のように大学生たちと秘密の関係を続けています。 夫には絶対にバレないように…でも、この背徳の快楽だけは、もう手放せません。
読んでくださりありがとうございます。 もし「続きが読みたい」「もっと詳細に知りたい」と思ったら、コメントくださいね。 また次の体験談でお会いしましょう。
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