42歳主婦が息子の5000円で受けたマッサージ…まさかの絶頂地獄に堕ちた午前中
42歳の主婦です。夫と高校生の息子がいる普通の家庭。夫婦の夜の営みは月に2回程度で、特に不満はありません。ただ、私の慢性的な肩こりが酷くて困っていました。
ある日、息子がバイト代が入ったからと「マッサージでも行っておいでよ」と5000円を握らせてくれました。私は「いいよ」と遠慮したのですが、息子が「いいから行ってきて」と笑顔で押し切ってくれました。翌朝、近所のショッピングセンター3階にあるリラクゼーション店へ足を運びました。
マッサージなんて初めて。てっきり40〜50代のおじさんだと思っていたのに、担当してくれたのは30歳前後のスラッとしたイケメン男性。驚きましたが、何も期待せず施術台にうつ伏せになりました。服装は白いTシャツに膝丈のフレアスカート。普通の主婦そのものです。
最初は肩を丁寧に揉まれました。ただ気持ちいいだけ。凝りが少しずつほぐれていく感覚に安心していました。次に背中全体を指圧され、両手で上下にさすり始めました。その手がだんだん円を描くようになり、指先が胸の横に何度も触れます。私は何も言えず、ただ息を潜めていました。
続いて足裏からふくらはぎ、そして太ももへ。足裏は短かったのに、太ももは異様に念入り。親指が内腿を何度も往復し、肉を掴むように揉みほぐします。だんだん熱が下半身に集まってきました。
そしてお尻へ。両手で上下にさすりながら、親指が谷間に食い込んでくるのです。最初は軽く、当たるだけだったのに、徐々に力が入り、布越しにアナルまで刺激するように押し込まれます。私は体が熱くなり、息が荒くなっていました。初めての感覚に頭がぼうっとします。
「仰向けになってください」
言われるままに寝返りを打ちました。手や腕を揉まれた後、「お腹を軽く押しますね」と告げられました。みぞおちを押された瞬間、思わず「あっ…」と声が漏れました。先生が「痛かったですか?」と聞くので「いえ…大丈夫です」と答えましたが、本当は違う。そこを押されると下半身がビクンと反応してしまうのです。
手がゆっくり下へ。下腹部を円を描くようにさすり始めました。Tシャツの下、子宮の辺りを何度も往復。もう我慢できず、アソコが熱く疼き始めました。パンティーがじわじわと濡れていくのが自分でも分かりました。
「今日は予約も入っていないし、初めてのお客様で凝りも強いので、通常料金でWコースにサービスしますよ」
先生が席を外し、もう一人のスタッフと少し話して戻ってきました。私は恥ずかしくて逃げ出したかったのに、つい「お願いします…」と答えてしまいました。
「じゃあ続けますね。声を出すと外に聞こえるので、我慢してください」
今度は大胆になりました。Tシャツをたくし上げられ、ブラを外されました。両手で乳房を鷲掴みにされ、柔肉をぐにゅぐにゅと揉みしだかれます。乳首を指で摘まれ、転がされ、引っ張られる。痛いほどの快感に腰が浮きます。
「体育座りみたいに背中を起こして、足を開いてください」
先生が私の背後に回り、体を密着させてきました。耳元で囁きます。
「最後まではしませんから安心してください…それとも、したいですか?」
私は震える声で「…最後までは、ちょっと…」とだけ答えました。
先生は「分かりました」と微笑み、背後から再び胸を揉み始めました。乳首を強く摘みながら、片手がスカートの中へ。パンティーを膝までずり下げられ、熱くなったマンコに直接触れられます。
「奥さん、凄い濡れてますね…ビショビショですよ」
指が外陰部をなぞり、クリトリスを優しく弾きます。ぬるぬるの愛液が指に絡みつき、クチュクチュと音を立てます。私はもう理性が飛び、腰をくねらせてしまいます。先生の指が膣口に沈み、ゆっくり出し入れ。Gスポットを的確に刺激され、初めての快感に体が痙攣しました。
「あっ…イッ…!」
初めての絶頂。汁が溢れ、シーツを濡らします。それでも指は止まらず、激しくピストン。もう一波が来て、私は声を抑えきれずに喘ぎました。
無意識に後ろへ手を伸ばし、先生のズボンの膨らみに触れてしまいました。硬くて熱い感触。先生が低く笑いながら言います。
「ここはマッサージ店ですよ。お客様がそんなことしたら困ります…それとも、フェラしたいんですか?」
私は恥ずかしさで真っ赤になりましたが、先生は優しく私の体を四つん這いにさせました。
「じゃあ、今日は特別に…」
先生が後ろから顔を埋め、私の濡れそぼったマンコをじっくり舐め始めました。舌がクリトリスを吸い、左右に転がし、膣内にまで入り込んできます。夫がほとんどしてくれないクンニ。熱い舌がぬるぬると動き、吸い付く感触に頭が真っ白になります。
「んっ…あぁ…また…イッちゃう…!」
2度目、3度目の絶頂が連続で襲ってきました。愛液が先生の顎を伝い、滴り落ちるほど。体がガクガク震え、息もできないほどの快楽。
その瞬間、店内に「いらっしゃいませ!」の声が響きました。
先生がぴたりと動きを止め、私にタオルをかけながら囁きました。
「今日はここまでです。お茶でも飲んで落ち着いてください」
私はふらふらとソファーに座り、お茶を飲みながら心臓の音を聞きながら帰りました。もう一人の先生の視線を感じ、逃げるように店を後にしました。
その後、一度も行っていません。受付で住所と電話を伝えたせいで一度だけ電話が来ましたが、お断りしました。向こうも「気が向いたらどうぞ」とだけ。
ショッピングセンターで何度か先生とすれ違いますが、ただ軽く挨拶して終わりです。
今も夜中にあの感触を思い出しては、息子に申し訳ない気持ちと、また行きたいという欲望で胸が苦しくなります。あの5000円が、私の体に刻んだ禁断の快楽。後悔と興奮が交互に襲ってくる毎日です。
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