スキー旅行で彼氏の友人夜這い…男性部屋で何度もイカされた夜

こんにちは。性欲が強くて仕方ないアラサー女子のあかりです。 今日は、友人数人で計画したスキー旅行で起きた、本当にあった衝撃の夜の話をします。 彼氏もいるのに、友人たちの寝息がすぐ横で聞こえる暗い部屋で… まさかの展開に、身体が震えるほどの快楽に落ちてしまった体験です。 最後まで読むと、きっとあなたも息が上がってしまうはず。覚悟してどうぞ。

旅行初日の夜、みんなで飲みまくったあの日

北海道の人気スキーリゾートに、男性5人・女性2人で泊まりました。 私と彼氏の悠太はもちろんカップル。でも他の男子たちはみんな気さくで、昼間はゲレンデを滑り倒して、夜は宿の和室で大宴会。 日本酒とビールが回る回る。 もう一人の女友達は「もう眠い~」と早々に女性部屋に逃げ帰ってしまいました。 私は酔いが回ってフラフラ。悠太の隣でそのままゴロンと横になったら、いつの間にか意識が飛んで… 男性部屋で寝落ちしてしまったんです。

部屋は布団が5組、ぎゅうぎゅうに並べられた真っ暗な空間。 ストーブの弱い明かりだけが、みんなの寝顔をぼんやり照らしています。

夜中、突然訪れた甘い刺激

どれくらい時間が経ったのか… ふと、胸の先に熱い感覚が走って目が覚めました。 「ん…悠太…?」 まだ夢うつつで、彼氏が夜這いしてきたんだと思い込んで、心地よさに身を委ねてしまいました。 大きな手が、私のTシャツの下に滑り込んで、柔らかいおっぱいを鷲掴みに。 親指で乳首をコリコリと転がされ、じんわりと甘い痺れが下腹部まで響きます。 「あ…気持ちいい…」

でも、ぼんやりと意識がはっきりするにつれて、違和感が。 部屋は真っ暗。すぐ隣から悠太のいびきが聞こえてきます。 他の友人たちの寝息も、重く響いている。 ここは…男性部屋だ。

「みんなが起きちゃうから…やめて、悠太」 小声で囁いた瞬間、耳元で低く笑う声が返ってきました。

「俺は悠太じゃないよ…」

その声は、旅行中ずっと私をチラチラ見ていた友人・拓也でした。 心臓が跳ね上がりました。 大声を出して拒否しようかと思った。でも… 指先が乳首を優しく摘まみながら、耳たぶを甘噛みしてくる。 身体がビクッと反応して、声が喉で詰まってしまいました。 拒否の言葉より、もっと深い快感が勝ってしまったんです。

布団の中で、全裸にされ…生々しい愛撫の嵐

拓也は素早かったです。 布団の中で私のTシャツをゆっくりめくり上げ、パンツもするりと脱がせて全裸に。 肌が冷たい空気に触れて震えるのに、身体の芯は熱くて溶けそう。 「拓也…ダメ…彼氏がすぐ隣に…」 小声で懇願しても、彼は答えず、私の脚を優しく開かせました。

熱い息が太ももにかかり、次の瞬間—— 舌が、濡れ始めた秘部にぴったりと押し当てられたんです。 「んっ…!」 思わず腰が浮きました。 拓也の舌は、ゆっくりとクリトリスを舐め上げ、左右に揺らし、時には吸い付くように。 ぐちゅ…ぐちゅ…と卑猥な水音が、布団の中で響きます。 私は必死に口を押さえて喘ぎを殺します。 悠太の寝息がすぐ耳元で聞こえるのに、こんなところでクリトリスを執拗に責められて…頭が真っ白。

「はぁ…あっ…そこ、気持ちよすぎ…」 指が2本、ぬるりと私の奥に沈み込みました。 中をかき回すように動かされ、Gスポットを的確に刺激されます。 じゅぷっ、じゅぷっ、と蜜が溢れる音が止まりません。 拓也は舌でクリを高速で舐めながら、指を激しくピストン。 私は布団の中で腰をくねらせ、シーツを握りしめて耐えました。 「い、いく…! 声、出ちゃう…!」 身体がガクガク震え、初めての絶頂が一気に襲ってきました。 頭の中が真っ白になり、脚がピンと伸びて…大量の愛液が拓也の指を濡らします。

でも彼は止まりません。 二度目、三度目… 舌と指のコンビネーションで、次々とイカされて。 彼氏のすぐ隣で、友人たちのいびきに囲まれながら、 私は何度も何度も、静かに、でも激しく痙攣していました。 興奮のあまり、涙がこぼれました。 「いけない…こんなの、絶対ダメなのに…なんでこんなに気持ちいいの…」

朝まで続いた、禁断の余韻

拓也は最後まで挿入はしませんでした。 でも、その分、口と指だけで私を徹底的に開発してくれました。 朝方、みんなが起きる直前、彼は私の耳元で囁きました。 「また、夜に…な」 そして静かに自分の布団に戻っていきました。

私はぐったりと横たわったまま、身体の震えが止まりませんでした。 悠太はまだ熟睡中。 他の友人たちも何も気づいていない。 でも私のまんこは、朝になっても熱く疼き続けていて… あの夜の記憶だけで、また濡れてしまうんです。

この体験談を読んでくれたあなたへ

スキー旅行という非日常の中で起きた、 「絶対にバレてはいけない」状況が、私の性欲を異常なまでに高めてくれました。 彼氏がいるのに、友人たちの寝息を聞きながらイキ狂うなんて… 今でも思い出すだけで、下着が湿ってしまいます。

もしあなたも「こんな状況でエッチされたら…」と想像してしまったら、 ぜひコメントで感想を教えてください。 同じように興奮した夜の話、交換しませんか?

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