娘の彼氏に抱かれてしまった… 40代母親の禁断の午後
恵理子です。今日は、人生で最も衝撃的な出来事が起きました。
娘の彼氏である大学1年生の拓海と、関係を持ってしまったのです。
パートが休みの平日。いつもよりゆったりと家事を進めていました。午前11時半頃、インターホンが鳴りました。
玄関を開けると、そこに立っていたのは拓海。
「あれ、今日は大学は?」
「今日は休講なので、遊びに来ました。美咲は…?」
「美咲は今日も大学よ。午後から講義があるって」
「そうですか…じゃあ、帰りますね」
「せっかく来たのに、上がっていけば? お茶くらい出せるわよ」
これが、すべてのはじまりでした。
リビングに通すと、若い男性と二人きりになった途端、胸の鼓動が速くなりました。
拓海は大学でラグビーを続けているだけあって、肩幅が広く、腕も太く、まるで大人の男性のような体格です。
「ちょうどお昼時だから、何か簡単なものを作りましょうか」
「すみません、お手数かけて…」
キッチンで一緒に軽い昼食を準備し、テーブルを囲みました。
大学生活の話、将来の夢、スポーツの話…。
美咲と同じ年代なのに、話す内容が驚くほど大人びていて、新鮮でした。
笑顔で相槌を打つ彼の横顔を見ていると、なぜか胸の奥がざわつきました。
食後、片付けを終えて一息ついた頃、私は立ち上がりました。
「あ、そろそろ洗濯物を取り込まないと」
「手伝いますよ」
「いいの? 悪いわね…じゃあ、二階のベランダまでお願いできる?」
二人で階段を上がり、陽射しの眩しいベランダへ。
今日は久しぶりの快晴で、洗濯物が風に揺れていました。
その中に、私と美咲のパンティも混ざっていました。
「たたむのも手伝ってくれる?」
「もちろん。家でもよくやってるんで」
洗濯物を広げたテーブルで並んでたたみ始めました。
「たたみ方が丁寧ね。感心するわ」
「母に厳しくしつけられたんですよ」
「ふふ、こんなに楽しい時間を過ごせるなら、毎日来てほしいくらいだわ」
その瞬間、拓海の手が私のパンティに触れました。
薄いレースの生地を指先でつまみ、軽く持ち上げたのです。
「これは…おばさんの…?」
「…ええ、そうよ。恥ずかしいから、早く返して」
「こんなに透けているんですね…」
取り合いになるうちに、拓海の腕が私の腰を引き寄せました。
次の瞬間、がっしりとした胸板に抱きしめられていました。
「もう、ふざけないで…離して…」
言葉が終わる前に、熱い唇が私の唇を塞ぎました。
舌が優しく割り入り、絡みつくように動き始めます。
片方の大きな手が私の胸を包み込み、服の上からゆっくりと揉み始めました。
胸の先端が硬く尖るのが自分でもわかり、頭の中がぼうっと霞みました。
息が苦しくなり、唇を離した瞬間、再び深くキスされました。
今度は手がブラウスの中へ滑り込み、直接肌に触れてきます。
指先が乳首を優しく摘み、転がすように刺激します。
「あ…っ」
声が漏れてしまいました。
太ももが私の股間に押しつけられ、熱い圧迫感が伝わってきます。
スカートの中へ手が忍び込み、パンティの上から秘部を優しく撫でられました。
もう、布地が湿り気を帯びているのがはっきりわかりました。
「ダメ…こんな…」
抵抗の言葉とは裏腹に、体は熱く溶けていくようでした。
拓海の指がパンティの端をくぐり、直接、柔らかな茂みを掻き分けました。
敏感な部分を優しくなぞられ、指先がゆっくりと中へ入ってきます。
内壁が指に吸いつくような感覚に、腰が自然と震えました。
服を一枚ずつ脱がされ、最後にはパンティ一枚でソファの上に横たわっていました。
拓海も上着を脱ぎ捨て、逞しい上半身を露わにします。
そしてズボンを下ろした瞬間、大きく張りつめた男性器が目の前に現れました。
熱を帯び、脈打つその大きさに息を飲みました。
パンティをゆっくりと引き下ろされ、足を大きく広げられます。
拓海の視線が私の最も秘められた部分に注がれ、次の瞬間、熱い舌がそこに触れました。
「ん…あっ…ダメ…」
巧みな舌使いで花びらを割り、敏感な突起を優しく吸い上げます。
指を二本同時に挿れ、ゆっくりと動かしながら、舌で激しく刺激されます。
体が弓なりに反り、何度も目の前が白く染まりました。
もう、理性を保てなくなっていました。
拓海が体を起こし、私の唇の近くに男性器を近づけました。
迷わず口に含みました。
熱く硬い感触が口いっぱいに広がり、喉の奥まで届きそうです。
夢中で舌を絡め、上下に動かしていると、
「おばさん…出ます…」
熱い飛沫が口内に大量に放出されました。
苦しさすら愛おしく、すべて飲み干しました。
それでも拓海の男性器は萎えることなく、なおも大きく硬いままでした。
足を大きく開かれ、先端が秘部の入口に押し当てられます。
ゆっくりと、しかし確実に、熱く太いものが体内へ侵入してきました。
圧迫感と充満感が凄まじく、息が止まりそうになりました。
「あ…大きい…っ…」
奥まで届いた瞬間、拓海が腰を激しく動かし始めました。
機械のようなリズムで突き上げられ、胸が大きく揺れます。
何度も意識が飛び、快楽の波に飲み込まれました。
やがて、男性器がさらに膨らみ、奥深くで熱い奔流が噴き出しました。
体の中が満たされる感覚に、涙が溢れました。
一度では終わらず、拓海は私を抱き上げ、四つん這いの体勢に変えました。
後ろから再び深く貫かれ、腰を掴まれて激しく突かれます。
「もう…あ…っ…」
声にならない喘ぎが部屋に響きました。
体が震え、初めて失禁のような感覚に襲われました。
それでも拓海は止まらず、何度も私を絶頂へと導きました。
拓海が帰った後、私はソファに座り込んだまま、しばらく動けませんでした。
美咲の顔をまともに見られるか不安です。
でも、心のどこかで…拓海にまた会いたいと、強く思ってしまいました。
どうしよう。
この禁断の関係を、どうしたらいいのでしょう。
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椎名ゆなさんの新作『娘の彼氏に抱かれた私。無理矢理押し倒されたあの日からヤリまくった話』を見て、完全に心を奪われました。
娘の彼氏に無理矢理押し倒され、罪悪感に苛まれながらも激しい快楽に理性が崩壊していく母親の葛藤がリアルすぎて…。
体が熱くなり、目が離せなくなりました。このレベルの背徳NTRは稀有です。
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