私は40歳、子供のいない専業主婦。夫は単身赴任で、週末しか家に帰らない生活がもう8年になる。平日は一人で家事をこなし、退屈な日常を過ごす日々。そんなある夏の終わり、隣に住む大学生の翔太(しょうたくん)が帰省してきた。
翔太くんは小学生の頃から私の家に遊びに来ていて、両親が共働きで忙しい時はほとんど毎日ここでご飯を食べたり、宿題を手伝ったりしていた。あの頃は可愛い子供だったのに、大学に入ってから急に疎遠に。去年の夏は顔を見せなかったけど、今年の8月、大学合格のお祝いと言って突然訪ねてきた。
「久しぶり、おばさん! やっと会えたよ」 ドアを開けると、そこに立っていたのは背が高く伸びた青年。声変わりが終わり、Tシャツの下から覗く筋肉質の胸板と鎖骨が、汗で光っている。男らしい匂いが漂ってきて、思わずドキッとした。
リビングでお茶を出しながら近況を話す。翔太くんは大学でサッカー部に入ったとか、彼女はいないとか。ふと視線がベランダに干してある私の下着に止まる。黒いレースのブラジャーと紐パンティー。 「あ…ごめん、見ちゃった」 慌てて目を逸らすけど、ジーンズの股間が明らかに膨らんでいるのがわかった。大学生なんだから、女の下着に反応するのは当然。でも、その初々しい反応が可愛くて、胸の奥が熱くなった。
「翔太くん、もう大人だもんね。下着くらいで興奮しちゃう?」 からかうように言うと、顔を真っ赤にして俯く。その姿に、抑えていた欲求が爆発しそうになった。夫とはもう何ヶ月もセックスレス。体が疼くのを感じて、つい甘い声で囁いた。 「…おばさんが、楽にしてあげようか?」
夫婦の寝室に連れ込む。カーテンを閉めて、薄暗い部屋。翔太くんのTシャツを脱がせると、引き締まった腹筋と広くなった肩。まだ少年の面影が残る華奢な体だけど、力強さを感じる。私はサマードレスをゆっくり脱ぎ捨て、黒いレースの下着姿に。 「触ってみて、翔太くん」 震える手がブラのホックに伸びる。外れた瞬間、Dカップの乳房がぷるんと零れ落ち、ピンク色の乳首が硬く尖る。翔太くんの目が釘付けになり、息を飲む声が聞こえた。 「…おばさんの、おっぱい…綺麗すぎる…」
指先で乳首を摘まれるだけで、体がビクンと跳ねる。敏感な部分をコリコリと弄られ、甘い疼きが下腹部に広がる。翔太くんは我慢できなくなったように、唇を寄せて乳首を舐め始めた。舌がねっとりと絡みつき、チュパッ、チュッと吸う音が部屋に響く。唾液が滴り、乳輪まで濡れて光る。 「んっ…あ、そこ…弱いんだ…もっと、強く吸って…」 恥ずかしいのに、声が出てしまう。体が熱くなり、股間がジンジン疼く。
今度は翔太くんのジーンズを下ろす。ボクサーパンツがパンパンに張りつめ、中の膨らみが脈打っている。パンツをずり下げると、19cmはありそうな太いペニスがビンと跳ね上がった。先端はカウパー液でテカテカ光り、血管が浮き出た竿が熱く反り返る。 「すごい…こんなに硬くて大きい…」 思わず握ると、熱い脈動が手に伝わる。翔太くんは喘ぐように声を漏らす。
ベッドに仰向けになり、脚を広げる。翔太くんが覆い被さり、ショーツをずらしてクリトリスを指で擦る。すでに蜜が溢れ、クチュクチュと音を立てる。太ももまで滴り落ちるのが恥ずかしいのに、興奮が止まらない。 「うわ…おばさん、びしょびしょ…エロい…」 視線が熱く注がれ、もっと見せたくなる。
ペニスを握って入り口に導く。翔太くんが腰を沈め、一気にずぶりと入ってくる。熱い肉棒が膣壁を押し広げ、奥まで突き刺さる。 「ああっ! 太い…っ! 子宮に当たる…!」 ゴリゴリと子宮口を押され、頭が真っ白。翔太くんは最初ぎこちなくピストンするけど、すぐに激しくなる。パンッパンッ! 肌がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅの水音が響く。 「おばさんの中…熱くて狭い…締めつけてくる…っ!」 「翔太くん…すごい…奥、突いて…あんっ、あっ、あぁん!」 私は腰を振り上げ、爪を背中に立てる。汗だくの体が絡み合い、翔太くんの息が耳にかかる。
5分もしないうちに、「…出るっ、出ちゃう…!」と叫び、ドクドクと大量の精液を中に出す。熱い射精が子宮を直撃し、私もビクビクとイッてしまう。 「はぁ…はぁ…まだ硬い…? 抜かないで…」 そのまま2回戦。バックで後ろから突かれ、髪を掴まれて激しくピストン。尻肉が波打ち、ペニスが膣奥を抉る。 「おばさん…俺の女になって…毎日犯したい…」 耳元で囁かれ、理性が飛ぶ。連続でイカされ、蜜が太ももを伝う。
帰省中の3日間、翔太くんは毎日通ってきた。朝から晩まで、何度も生で中出し。安全日じゃなかったのに、「我慢できない」と懇願され、受け入れてしまう。最後の夜はバスルームで立バック。鏡に映る自分の蕩けた顔と、翔太くんの腰の動きを見ながら、連続絶頂。精液が滴り落ちるのがエロすぎて、忘れられない。
今も札幌にいる翔太くんから、LINEで「今日もおばさんの中に入りたい」と来る。私も、もうこの快楽から抜け出せない。禁断の関係は、まだ続く…
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