上京女子大生が渋谷で大人2人と濃厚3Pした夜

【実録・衝撃の夜】岩手から上京したての女子大生が、渋谷で出会った大人二人と過ごした、忘れられない甘く激しい一夜

大学1年生の秋。私は岩手から上京したばかりで、東京の夜の喧騒にまだ心が慣れていなかった。 地方の静かな町で育った私は、ネオンが煌めく渋谷の街並みに圧倒されながらも、どこかで「都会の大人たちに触れてみたい」という好奇心を抱いていたのかもしれない。

その夜、友人と渋谷のクラブへ出かけた帰り道。 酔いが回っていた私は、突然優しい声に声をかけられた。 「可愛いね。一緒に飲まない?」

振り返ると、落ち着いたスーツ姿の男性が二人立っていた。 一人は35歳、もう一人は32歳。 穏やかな笑顔と洗練された雰囲気に、思わず連絡先だけを交換してしまった。 その日はそこで解散した。

後日、二人の方から「飲みに行かないか」と誘いのメッセージが届いた。 少しの不安はあったものの、岩手から出てきて間もない私は、都会の余裕ある大人たちに強く惹かれていた。 会ってみると、二人は想像以上に穏やかで、私のペースに合わせて話をしてくれた。 安心した私は、日本酒を勢いよく飲み進め、彼らはウイスキーを控えめに味わうだけだった。

気がつけば、私はかなり酔っていた。 「眠い…」と何度も繰り返す私に、二人は優しく微笑んだ。 店を出たのはまだ夜9時前。 「これからどうする?」という流れで私が「カラオケでも…」と提案すると、 35歳の男性が静かに言った。 「実は近くに知り合いのラブホテルがあるんだけど…休憩だけでもいいよ。」

知り合ったばかりの二人とホテルなど、ありえない—— そう思いながらも、酔った頭で「何かあったら抵抗すれば大丈夫」と判断し、私は頷いてしまった。

部屋に入るなり、私はベッドに倒れ込んだ。 二人が左右から腰を下ろす。 最初はただ休むつもりだったのに、32歳の男性が優しく肩に触れ、35歳の男性が足の甲をゆっくりとさすり始めた。 「怖い?」と囁かれ、私は小さく首を振った。

やがて35歳の男性にそっと抱き寄せられ、唇が重なった。 「やだ…付き合ってもいないのに…」と抵抗の言葉が漏れると、彼は真剣な瞳で言った。 「今日は特別に、君を大切にするよ。」 背後から32歳の男性が首筋に熱い息を吹きかけ、「可愛いね。リラックスして」と優しく囁いた。

その言葉が、私の抵抗する力を溶かしていった。 二人の熱い視線と、確かな手触りに包まれ、私はゆっくりと服を脱がされていく。 小さな胸を同時に愛撫され始めた瞬間、恥ずかしさで顔を赤らめ、二人の胸に顔を埋めてしまった。 「ちっちゃくて本当に可愛い」「形が綺麗だよ」と交互に褒められながら、 乳首を指先で優しく転がされ、舌で丁寧に舐め回され、軽く吸い上げられる。 「あっ…んっ…」と抑えきれない甘い声が、部屋に響いた。

下半身にも二人の手が同時に伸びてきた。 片方が私の太ももを優しく広げ、もう片方が敏感な突起を指で円を描くように刺激する。 「もうこんなに熱くなって、溢れてる…」と32歳の男性が低く息を漏らし、 35歳の男性が指を一本、ゆっくりと私の奥へ沈めてきた。 腰が浮き、背中が弓なりに反る。 二人の前戯に翻弄され、私は初めて味わう快楽の波に飲み込まれていた。

やがて二人が服を脱ぎ捨て、逞しい大人の体躯を晒した。 35歳の男性が正常位で私を抱き、熱く硬くなった男性器をゆっくりと押し入れてきた。 「はぁっ…」と深い吐息が漏れた瞬間、32歳の男性が私の顔の横に膝をつき、 唇のすぐ近くに自身の熱いものを近づけた。 私は恥ずかしさに震えながらも、言われるままに舌を伸ばし、丁寧に舐め上げた。

二人の動きは徐々に激しく、深くなっていった。 35歳の男性が私の奥深くを突き上げるたび、32歳の男性のものを口に含みながら必死に応える。 体位を替え、今度は32歳の男性が後ろから深く挿入し、35歳の男性が前で胸と唇を同時に愛撫した。 二人の手と唇と熱いものが、私の全身を同時に支配する。 腰を掴まれ、激しく前後に揺さぶられるたび、 私の秘めた場所は彼らの動きに合わせて収縮し、愛液が溢れてシーツを濡らした。

「イキそう…もう…」と私が喘ぐと、二人は息を合わせるように動きを速めた。 激しいピストンと、深く絡みつくキスの中で、私は何度も体を震わせ、 強い快楽の頂点に達してしまった。 全身が痙攣し、視界が白く染まるほどの絶頂が、何度も私を襲った。

最後、二人は私の体内ではなく、胸と柔らかなお腹の上に、熱く濃厚なものを放出した。 ぐったりと横たわる私を、二人は優しく抱きしめ、汗を拭き、髪を撫でてくれた。 岩手から出てきたばかりの私は、この夜に大人の男性たちの余裕と、圧倒的な情熱を、 身体の芯まで刻み込まれるように知ることになった。

あの夜の記憶は、今でも時折胸を熱くさせる。 上京したての私にとって、それは忘れられない、大人への第一歩となった——。

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