夫のご褒美温泉旅行で、妹と二人して… 老舗旅館で出会った魅力的な男性たちとの禁断の一夜【体験談】
私は38歳、パートで働く主婦です。夫と二人、子供が二人います。妹は33歳、同じくパート主婦で子供が一人。 夫たちが「普段、二人ともパートで頑張っているご褒美に」と奮発して予約してくれたのは、箱根の離れ付き老舗温泉旅館。 贅沢な会席料理と上質なお酒にすっかり酔いしれ、心地よい疲れを感じながらお風呂を済ませ、ロビーで土産物を見ているときのことでした。
「どちらからお越しですか?」 50代後半と思われる、ダンディで落ち着いた雰囲気の男性二人に声をかけられました。 穏やかな笑顔と洗練された物腰に、つい警戒心が解け、ソファに座って30分ほど世間話を。 そのまま「よかったらお部屋でお酒をご一緒しませんか」と誘われ、私たちも上機嫌でついていきました。
男性たちは「本当に美しい姉妹ですね」と何度も褒めながら、グラスを注いでくれます。 浴衣姿で肩を寄せ合い、笑いながら飲むうちに、あっという間に1時間が経過。 すっかり酔いが回り、頰が熱くなっていました。
最初は軽いタッチでした。 浴衣の上から肩を、腰を、そしてお尻を優しく撫でられます。 口では「いけませんよ」と弱く拒むだけで、男性たちの手は大胆に動き始めました。 隣にいた男性が、私の胸元に触れた瞬間、 「ほう…ノーブラですね」と低く囁き、布越しに乳房を強く揉みしだいてきました。 思わず「キャッ…ダメです!」と声を上げて手を振り払おうとしたその時、 もう一人の男性が妹の胸にも手を伸ばしました。
「いやぁん…感じてしまう…」 妹が甘く溶けるような声を出した瞬間、事態は急変しました。 男性が妹を抱き寄せ、深いキスを。 妹は最初こそ抵抗したものの、すぐに自ら舌を絡め、男性の胸に身体を預けていきました。 その光景を見て、私が慌てて止めに入ろうとすると、妹が息を荒げながら言いました。
「お姉ちゃん…私、もう我慢できないの。 旦那、全然してくれなくて…3年前に産んでから、2、3ヶ月に一度だけ。 欲求不満で、毎晩一人で慰めているの。本気で浮気しようかと思っていたくらい…」
妹の告白に胸がざわつきました。 私も月に一度程度の夫婦生活で、多少の不満はありましたが、買い物や子供との時間で紛らわせていました。 結婚以来、夫以外の男性とは一切経験がありません。 私たち姉妹とも、ピルを飲んで避妊を続けていました。
しかし、次の瞬間、妹の浴衣の帯が解かれ、前がはだけました。 片方の乳房を男性に吸われ、乳首を舌で転がされ、もう片方の手がパンティの中に滑り込んでいます。 妹は私のすぐ隣で、男性の頭を抱き寄せ、甘い喘ぎを漏らし始めました。
「オイ、こっちのお姉さんも欲しがってるぞ」 男性の一人が私を振り返り、手招きしました。 私は必死に抵抗しましたが、酔いと興奮で足が動きません。 トイレに逃げ込み、パンティを下ろして指を秘部に這わせた瞬間、 熱く濡れた蜜が溢れていることに気づきました。 指を一本、中に沈めると、思わず「あぁっ…!」と声が漏れました。
ところが、鍵をかけ忘れていたのです。 ドアが開き、先ほどの男性が立っていました。 「一人で寂しい思いをするより、こっちへ来なさい。もっと気持ちよくしてあげますよ」 手を引かれ、部屋に戻された私は、隣室から聞こえる妹の激しい喘ぎに全身が震えました。
布団の上に四つん這いにされ、浴衣をまくり上げられました。 後ろから男性の熱い舌が秘部に触れ、ゆっくりと舐め上げられます。 指が二本、中に入り、敏感な内壁を掻き回すたび、腰が勝手に震えました。 「あぁ…気持ちいい…」 気づけば、私も声を上げていました。
隣室では、妹が仰向けに脚を大きく広げ、初めて夫以外の男性を受け入れていました。 男性の腰が打ちつけられるたび、妹の身体が跳ね、甘い悲鳴が部屋に響きます。 「もっと…奥まで…」 妹の声が次第に大きくなり、私の理性も崩れていきました。
やがて、私も男性の硬く熱くなった男性器を秘部に押し当てられました。 夫の顔が一瞬浮かびましたが、腰を押さえられ、ゆっくりと奥まで貫かれました。 「んっ…あぁぁっ!」 全身に電流が走り、頭の中が真っ白になりました。 熱く太いものが私を満たし、ゆっくりと動き始めると、 もう夫のことは考えられなくなっていました。
男性のピストンが激しくなるにつれ、私は声を抑えきれず、 「ダメ…感じすぎて…!」と叫んでいました。 妹は別の男性の上に跨がり、自ら腰を振りながら絶頂を迎え、 全身を震わせて男性にしがみついていました。 男性が妹の耳元で何かを囁き、動きを止め、深く射精する様子がはっきりと見えました。
その後、私は仰向けにされ、脚を大きく開かれました。 男性が覆いかぶさり、激しく腰を打ちつけます。 子宮の奥を突かれるたび、快楽の波が全身を襲い、 「イク…もうイクっ…!」 全身が痙攣し、初めての絶頂が訪れました。 男性は私を強く抱きしめ、「このまま出すよ」と囁き、 熱い脈動とともに、奥深くにたっぷりと注ぎ込まれました。
その夜、私たちは露天風呂で再び男性たちと絡み合い、 相手を替えながら何度も身体を重ねました。 朝まで離れの部屋で過ごし、朝日が差し込む頃、 自分の離れに戻って体を洗い、朝食を済ませて男性たちと別れました。
旅館を出る道中、妹が私の手を握って微笑みました。 「お姉ちゃん…二人だけの秘密ね。 初めての浮気…身体も心も、すごくスッキリした。 また、こんな旅行、来たいね」
私も静かに頷きました。 あの日以来、私たち姉妹は少し変わりました。 夫たちには決して知られない、甘く危険な秘密を抱えながら、 日常が少しだけ輝いて見えるようになったのです。
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