忘れられない衝撃の初体験 ~女子校を卒業した私の、予期せぬ夜~
女子校を卒業して間もない頃、私は男性の身体についてほとんど何も知りませんでした。勃起した男性器を見たことすらなく、もちろん触れたこともありませんでした。でも、エッチなことには強い興味があり、一人で過ごす夜には自分の秘部を優しく触れるだけで、じんわりと熱くなり、濡れてくる感覚をよく味わっていました。
一人暮らしを始めてから、友人たちが頻繁に遊びに来るようになりました。その日は、親しい友人の尚子(仮名)と、男の子のB君とC君の三人で集まっていました。最初は普通に談笑し、お酒を飲みながら盛り上がっていたのですが、途中でお酒がなくなったので、私一人で近くのコンビニへ買いに出かけました。
戻ってきたのは30分ほど経った頃でした。部屋のドアを開ける前に、なんだか変な音が聞こえてきました。息を潜めてそっと覗き込むと、信じられない光景が広がっていました。尚子とB君が深くキスを交わし、C君は尚子のスカートをまくり上げ、パンティをずらして彼女の秘部を優しく撫でていました。
心臓が激しく鼓動を打ち、胸が締め付けられるような感覚に襲われました。同時に、私の秘部が熱く疼き、じわじわと蜜が溢れてくるのが自分でもわかりました。しばらくの間、三人の様子を息を殺して見つめ続け、私は無意識のうちに自分の手で秘部に触れていました。ぐしょぐしょに濡れた感覚が、ますます興奮を煽りました。
我に返って外に出ると、深呼吸を繰り返して気持ちを整え、わざとチャイムを鳴らしてから部屋に入りました。三人は何事もなかったように笑顔で迎えてくれ、普通の会話が続きました。しかし、尚子が突然私の隣に寄ってきて、小声で囁きました。
「さっき、覗いてたでしょ?」
私は動揺を隠せずに「何のこと?」ととぼけましたが、尚子はいきなり私のスカートの中に手を滑り込ませ、直接秘部に指を当てました。
「うそ…こんなに濡れてる…」
彼女のいたずらっぽい笑顔に、私は言葉を失いました。確かに、覗いていただけで自分も興奮し、秘部は熱く潤んでいました。「ちょっと、止めて…」と手を払おうとした瞬間、B君とC君に両腕を優しく、しかししっかりと掴まれてしまいました。
尚子は指を動かしながら、甘い声で言いました。「覗いてたの、知ってるのよ。あなたも本当は、こんなことしたかったんでしょ?」
パニックになりかけた私の唇に、B君が突然キスをしました。初めてのキス。熱い舌が口内に入り込み、絡みつくような動きに、身体から力が抜けていきました。キスをされながら、B君のもう片方の手が優しく胸を揉み始めました。柔らかい膨らみを包み込むように、乳首を指先で転がされる感覚に、背筋が震えました。
いつの間にか、尚子とC君も再び抱き合い、激しくキスを交わしていました。B君の手が私のパンティに掛かり、中に滑り込んできました。秘部に直接指が触れた瞬間、びくんと身体が跳ねました。
「こんなに濡れてるんだから、いいよね…」
私は恥ずかしさでいっぱいでしたが、なぜか小さな声で「…やさしくしてね」と呟いていました。
その後、私は三人によってゆっくりと服を脱がされ、裸にされました。胸を揉まれ、秘部を優しく撫でられ、膝を立てて大きく開かされたときには、両手で顔を覆うしかありませんでした。すると、B君が顔を埋め、秘部を舌で丁寧に舐め始めました。熱く湿った舌が花びらをなぞり、敏感な突起を吸われるたび、甘い電流のような快感が全身を駆け巡りました。初めて味わうその感覚に、私は声を抑えることができず、甘い吐息が漏れました。
やがてB君が身体を重ね、私の秘部に熱く硬くなった男性器を押し当てました。ゆっくりと挿入される瞬間、焼けるような痛みが身体を貫きました。「痛い…痛い…」と泣きそうな声を出しましたが、B君は優しく腰を動かし続けました。痛みと熱さが混じり合い、徐々に身体が彼を受け入れていくのがわかりました。奥まで満たされる感覚に、頭の中が真っ白になりました。
B君は激しく動き、最後に突然抜くと、私のお腹の上に熱い液体を放ちました。私はぼんやりとしたまま、放心状態でした。隣では尚子も顔に白いものを浴びせられ、満足げに微笑んでいました。
しばらくして尚子が優しく言いました。「どう? 良かったでしょ。こうでもしないと、あなたいつまでたってもバージンのままだったんだからね…」
すべて計画されていたことだったのです。それでも、私の身体はまだ熱く疼いていました。そしてその夜、私はC君とも同じような行為を繰り返しました。もう一人の男性器が私の秘部に入ってくる感覚は、最初とはまた違う甘い痛みと快楽をもたらしました。二度目の経験で、私は初めての夜のすべてを、忘れられない記憶として刻み込むことになりました。
あの夜以来、私は自分の身体の可能性を知りました。女子校育ちの純粋だった私が、突然開かれた扉。計画された初体験は、痛みと恥ずかしさ、そして予想を超える興奮に満ちた、特別な一夜となりました。
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