私は42歳の主婦、夫は45歳で、17歳と14歳の息子がいる普通の家庭。10年近くシティホテルの客室清掃のパートを続けている。夫の二度目の浮気が発覚して以来、夫婦の営みは完全に途絶え、子供たちのために離婚は避けようと心に決めていた。そんな日常の中で、昨年から同じホテルで働く60代前半の男性、田中さんが気になり始めた。
出会いと抑えきれない衝動
田中さんは清掃部門のベテランで、がっしりした体躯と力強い腕が印象的。週に3日ほどシフトが重なり、休憩室で雑談するようになる。話すたび、なぜか本音でいられる自分がいて、少女のように心がざわつく。ある日、廊下で彼の汗ばんだシャツの下の筋肉質な胸板を見た瞬間、下半身が熱くなり、仕事中にトイレに駆け込んで指を這わせてしまうほど。オナニーしながら、彼の太い指が私の乳首を摘む妄想に浸り、声を抑えてイッてしまった。
春頃からそんな日々が続き、我慢の限界が近づいていた。夫の浮気の傷が癒えず、孤独を感じる夜に、田中さんのことを思い浮かべるだけでパンティが湿る。昨日、ついに爆発した。私は担当の客室でベッドメイク中、彼が備品を運びに来た。ドアを閉め、意を決して抱きつき、唇を重ねる。最初は驚いた顔だったが、すぐに舌を絡めて応じてくれた。熱い息が混じり、唾液の味が甘く感じる。
仕事中の禁断の触れ合い
彼の手を私の胸に導くと、迷わずシャツの下に滑り込ませてくる。ブラをずらし、直接肌に触れる指先が震えるほど興奮した。乳房を鷲掴みにされ、親指で乳首を転がされる。硬くなった先端を軽くつねられると、電流のような快感が全身を駆け巡り、太ももがびしょ濡れに。声を漏らさないよう唇を噛むが、彼の息が耳元で荒く、「我慢できないな」と囁く声にさらに火がつく。
私は彼のベルトに手をかけ、ズボン越しに硬くなったものを握る。太くて熱い感触が伝わり、脈打つのがわかる。仕事中だと理性が働いてそこで止めたが、お互いの目が欲情で燃えていた。今週、彼は休みで会えない。毎日、思い出してオナニーするけど、続きが欲しくてたまらない。
ついに訪れた夜の密会
我慢できず、休みの日にホテル近くのカフェで連絡を取った。夕方、誰もいない客室を借り、彼が来る。ドアを開けるとすぐ抱き合い、キスが激しくなる。舌を吸い合い、唾液が糸を引く。シャツを脱がせ、彼の胸に顔を埋め、汗の匂いを嗅ぐ。乳首を舌で転がすと、彼が低くうめく。
ベッドに押し倒され、スカートをまくり上げられる。パンティをずらし、指が秘部に触れる。すでにぬるぬるで、クリトリスを優しく撫でられると体が跳ねる。「こんなに濡れてるのか」と彼の声。2本の指を挿入され、Gスポットを擦られる。クチュクチュという音が部屋に響き、腰が勝手に動く。イキそうになると指を抜かれ、代わりに彼のものが押し当てられる。
太い先端がゆっくり入ってくる。狭い内部を広げられ、痛みと快感が混じり、息が止まる。根元まで埋まると、彼が腰を振り始める。力強いピストンで、子宮を突かれるたび声が出る。「あっ、もっと…」と懇願し、彼の背中に爪を立てる。汗だくの体がぶつかり、肌の摩擦が熱い。体位を変え、後ろから突かれ、尻を叩かれる。鏡越しに自分の乱れた顔が見え、興奮が倍増。
絶頂の連鎖と余韻
彼の動きが速くなり、私の内部が収縮する。クリを指で刺激され、同時イキ。熱い液体が奥に注がれ、体が震える。息を荒げ、抱き合ったまま余韻に浸るが、すぐに2回戦。騎乗位で私が腰を振り、彼の乳首を噛む。汗と体液の匂いが部屋に充満し、獣のようなセックスが続く。
朝まで何度も求め合い、夫の存在を忘れるほどの快楽。田中さんの腕の中で、初めての不倫がこんなに甘いとは。子供たちのために家庭を守りつつ、この秘密の関係を続けたい。次はいつ会えるか、考えるだけでまた熱くなる…。
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