セックスレス人妻が巨根に貫かれる禁断夜

夫とのセックスレスから生まれた、禁断の出会い ~巨根に貫かれた夜~

結婚して6年になる主婦です。子どもが生まれてから夫との身体の触れ合いが急速に減り、ここ1年は一度もセックスをしていません。完全なセックスレス状態が続き、募る寂しさと欲求に耐えきれなくなった私は、勇気を出して出会い系サイトに登録しました。

すぐに多くのメッセージが届きましたが、その中で文面が誠実で丁寧だった5歳年下の25歳サラリーマンと会うことに決めました。夫には「昔の友人との久しぶりの食事」と伝え、子どもは実家へ預けました。

待ち合わせ場所に現れた彼は、写真通りの爽やかで清潔感のある男性でした。レストランでの食事中、私たちは自然と会話が弾み、久しぶりに心から笑うことができました。お酒の影響もあり、体が内側から熱く火照っていくのがわかりました。彼の瞳を見つめながら、無意識に「この人はどんな風に私を抱くのだろう」と甘く淫らな想像を巡らせてしまいました。

店を出たところで彼が静かに尋ねてきました。 「これから、どうされますか?」

私は胸の高鳴りを抑えきれず、 「二人きりになれる場所に行きたいです……」

と答えました。私たちは腕を絡ませ、駅近くのホテルへ向かいました。

部屋に入るなり、彼は優しく私を抱き寄せ、唇を重ねました。久しぶりの深いキスに全身が震え、舌を絡め合う濃厚な感触に頭がぼんやりします。彼は私の服をゆっくり脱がせ、首筋から胸へ唇を這わせ、乳房を優しく揉みしだきました。硬く尖った乳首を舌で丁寧に転がされ、吸われ、甘い声が自然と漏れてしまいます。

ベッドに移り、彼は私の最も敏感な部分を尋ねてきました。 「どこが一番感じる?」

「クリトリス……です」

彼は身体を滑らせるように下へ移動し、下着越しに指で優しく刺激した後、直接舌を這わせました。温かく柔らかい舌が敏感な突起を舐め上げ、吸い付き、時折指を秘部の中へ沈めてくる刺激に、私は腰を浮かせて喘ぎました。 「あっ……もう、だめ……イッてしまいそう……」

興奮のあまり私は体勢を変え、彼のズボンを下ろしました。そこで目にした彼の男性器に息を飲みました。 信じられないほど太く、長く、硬く反り返った巨根。血管が浮き出たその大きさは、見ただけで圧倒されるほどで、先端からは透明な液が溢れ、脈打つように震えていました。久しぶりに触れる男性器の熱さと重さに興奮が抑えきれず、私は自ら口に含みました。

先端のカリ首を舌で丁寧に舐め回し、太い幹を唇で包み込むように吸い上げ、根元まで可能な限り咥え込みます。大きすぎて口いっぱいに広がる感覚が、淫らな悦びをさらに掻き立てました。彼も私の秘部を激しく舐め続け、互いの快楽を高め合います。

「もう……我慢できません。欲しいです……」

彼は私の脚を優しく持ち上げ、正対した体位でその巨大な男性器を押し当てました。 先端が秘部の入り口をゆっくりとこじ開け、太い幹が内壁を押し広げながら深く沈み込んでいきます。 「あぁぁっ……!」

久しぶりの挿入と、想像以上の巨根の圧迫感に、最初の突きで軽く達してしまいました。内側をこれほどまでに満たされる感覚は、痛みと快楽が混じり合い、頭が真っ白になります。彼の腰が動き出すたび、太く長い巨根が奥まで届き、敏感な点を的確に擦り上げます。

「すごく……大きい……奥まで当たって……気持ちいい……」

パンパンという激しい音が部屋に響き、彼の動きが速くなるほど、私は声を抑えられなくなりました。巨根が引き抜かれるたびに内壁が吸い付き、再び深く突き入れられる衝撃に全身が震えます。何度も何度も波が訪れ、私は彼の背中に爪を立てながら連続して達しました。

そして彼が最も奥を突き上げた瞬間、熱い奔流が私の中に放たれました。同時に私も強い絶頂を迎え、身体を激しく痙攣させました。

その後も余韻に浸る間もなく、私は自ら彼のまだ硬い巨根を求め、再び二度目の激しい交わりを繰り返しました。結局その夜は二度、身体を重ねる結果となりました。

この経験は、私の長く溜め込んだ欲求を一気に解放してくれました。彼の圧倒的な巨根による充足感は、今でも鮮明に思い出されます。私たちはまた会う約束をして別れました。

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