実の息子に中出し妊娠?危険日の母子セックス

妊娠の兆候と禁断の記憶 ~息子との危険な夜~

夕食の席で、突然こみ上げてきた吐き気に耐えきれず、私は洗面所へ駆け込みました。息子が心配して後を追い、優しく私の背中をさすってくれたおかげで、なんとか気持ちが落ち着きました。しかし、心の中は穏やかではありませんでした。

その吐き気は、はるか昔に経験したつわりの感覚と驚くほど似ていたのです。41歳の今でも生理は順調で、妊娠する可能性は十分にあります。そして、心当たりは……実の息子しかいないのです。

夫は半年前から海外単身赴任中で、私と息子は実質的に二人きりの生活を送っています。あの日から半年、私たちは母と息子という関係を超え、男女としての絆を深めてきました。


3ヶ月前のあの夜、私は夫との電話で激しい夫婦喧嘩をした後、深い孤独と虚しさに包まれていました。お酒を飲んでリビングのソファーに沈み、息子に寄りかかるように身を預けました。息子は静かに私の肩を抱き寄せ、私の震える体を優しく包み込んでくれました。

上目遣いに息子を見つめ、目を閉じた瞬間、彼の唇が私の唇に重なりました。最初は優しかったキスが、次第に深く、激しくなっていきます。私は自分から舌を絡め、息子を抱きしめる手に力を込めました。半年間の関係の中で、これほど積極的に求めたことはありませんでした。

息子の手が私のブラウスを滑り、胸の膨らみを包み込みました。指先が敏感な先端を優しく転がすたび、甘い声が喉から漏れます。「あ……んっ……」 お酒の影響で体はいつもより熱く、敏感になっていました。息子の指がスカートの下に潜り込み、内腿をゆっくりと撫で上げていくと、私は思わず腰を浮かせてしまいました。

彼の指が私の最も秘めやかな部分に触れた瞬間、熱い蜜が溢れ出していることに気づきました。 「母さん……すごく熱くて、濡れている……」 息子が耳元で囁く声に、羞恥と興奮が同時に体を駆け巡ります。

その夜の息子は、いつもの優しい手ほどきをするような雰囲気ではなく、積極的で支配的な面を見せていました。彼は私のスカートをまくり上げ、パンティをゆっくりと下ろすと、ソファーの上で私の脚を大きく開かせました。そして顔を埋め、熱い舌で敏感な花びらを丁寧に舐め上げ、中心の突起を吸いながら指を一本、また一本と挿入してきました。

「あぁ……! そこ……だめ……」 私は腰をくねらせ、何度も体を震わせて絶頂を迎えました。息子の舌と指の動きは容赦なく、私の蜜を音を立てて啜りながら、奥までかき回します。連続する快感に視界が白く染まり、息も絶え絶えになりました。

やがて息子は自分の服を脱ぎ捨て、私の脚の間に腰を割り込ませました。 硬く熱くなった彼の男性器が、私の入口に押し当てられます。 「母さん……入れるよ」

生のまま、ゴムもつけずにゆっくりと押し入ってくる感覚。 「あぁ……っ! 熱い……」 いつもと全く違う、直接的な肌と肌の密着感。息子の太く脈打つものが、私の内壁を押し広げながら最奥まで沈み込んでいきます。溶け合うような一体感に、私は思わず彼の背中に爪を立てました。

「母さんの中……すごく気持ちいい……締め付けてくる……」 息子が低くうめきながら、腰をゆっくり動かし始めました。最初は優しく、しかし次第にリズムを速め、深く激しく突き上げてきます。私は脚を彼の腰に絡め、自ら腰を浮かせて応えました。

危険日であることを頭の片隅で理解しながらも、拒否する言葉は甘い喘ぎに変わっていきました。 「だめ……今日は……あぁ……っ!」 「母さん……好きだよ。ずっと欲しかった……」

その言葉に心が溶け、私は彼の首に腕を回して激しくキスを求めました。息子は私の体をソファーの上で翻弄し、正常位から対面座位へ、そして最後には私が上になる騎乗位へと体位を変えました。

上に乗せられた私は、息子に「僕のこと好き?」と問われ、理性が崩れ落ちるのを感じました。 「好き……大好きよ……」 「お父さんより?」 「聞かないで……」

しかし息子が動きを止めた瞬間、寂しさと欲情が爆発し、私は自ら腰を激しく振り始めました。 「伸幸のほうが……ずっと気持ちいいの……! あぁ……動いて……もっと奥まで……!」

息子は私の腰を掴み、下から激しく突き上げてきました。肉体がぶつかる音と、濡れた蜜の音がリビングに響きます。私は何度も頂点に達し、最後には息子が私の奥深くで熱い脈動を繰り返しながら、大量の精液を注ぎ込んでくれました。一度だけではなく、その夜は三度も、私の最も深い場所へ彼の種を注ぎ込んだのです。


今、洗面所の鏡に映る自分の顔を見つめながら、あの夜の記憶が鮮やかに蘇ります。 生理予定日はもう少し先ですが、この吐き気と胸の張り……。 実の息子の子を宿してしまったかもしれないという現実が、私を激しく揺さぶっています。

夫が遠くにいる今、孤独を埋めてくれたのは息子でした。 母親として、女として、彼に甘え、求め、受け入れてしまった。 避妊のことを考えないほど、深く繋がり合ってしまったあの夜。

どうしたらいいのか……。 まだ答えは出ません。でも、あの激しく甘い記憶だけは、今も私の体を熱くさせ続けています。

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