【実体験】大阪のマッサージサロンで、女性スタッフ・澪さんに導かれた甘く淫らな90分
仕事の疲れをどうにかしたくて訪れた大阪市内のアロママッサージサロンで、私はこれまで味わったことのない甘く激しい快楽に身を委ねることになりました。 すべては、予想外の女性スタッフとの出会いから始まりました。
初めての店と、全裸で横たわった瞬間
大阪市内にある、落ち着いた照明と柔らかなピアノのBGMが流れるサロン。 入店するとスタッフは全員女性で、男性の手に強く揉まれたいと思っていた私は少し肩透かしを食らいました。 それでも、90分のオイルマッサージコースを申し込み、シャワーを浴びて体を洗い流した後、全裸になってベッドにうつ伏せになりました。
やがて現れたのは、20代後半の透明感のある美しい女性スタッフでした。 名前は澪さん。柔らかな笑顔と、少し湿ったような優しい目元が印象的でした。
「タオルは必要ですか?」
彼女の静かな声に、私は一瞬戸惑いました。 普通なら何も言わずにかけてくれるのに、なぜわざわざ聞くのか。 「相手が女性でも、見られるのは少し感じるかも」と思いながらも、どこかで期待する自分がいて、素直に答えました。
「タオルはいりません。」
温かいオイルが背中に注がれ、澪さんの手が肩からゆっくりと滑り始めます。 優しく、しかし確かな力で筋肉をほぐしていく感触に、体が徐々に溶けていくようでした。 うとうとと眠気が襲ってきた頃、彼女が静かに言いました。
「仰向けになってください。」
仰向けになった私が晒した全てと、胸への優しい愛撫
私は体を翻し、仰向けになりました。 全裸のまま、顔を合わせる形。最初は恥ずかしさで体を縮めましたが、澪さんは何事もなかったように脚からオイルを塗り続けます。 やがて私は再びうとうとし始めました。
そのとき、柔らかく温かい感触が胸に触れました。
澪さんの両手が、私の乳房を優しく包み込んでいたのです。 大きくて重い乳房を、両手で持ち上げるように、ゆっくりと円を描く。 オイルのぬるぬるした感触が肌を滑るたび、甘い痺れが下腹部まで広がります。
時折、親指が乳首に触れ、軽くはじくように刺激すると、鋭い快感が子宮の奥まで走りました。 体がびくんと跳ね、小さな吐息が漏れます。
「気持ちいいですか?」
耳元で囁くような、優しい声。 私は正直に答えました。
「はい……気持ちいいです……」
彼女は微笑みながら、マッサージを続けました。 乳房を根元から先端へとなで上げ、乳首を指で優しく摘み、転がす。 快感が次第に強くなり、股の間がじんわりと熱を持ち、濡れ始めているのが自分でもわかりました。
お腹から太ももへ、指が秘部に触れたとき
マッサージは徐々に下へ移っていきました。 お腹を優しく撫でられ、へそ周りを円を描くように刺激されます。
「お客様のバストは本当に素敵ですね。形が整っていて、触り心地がいいです。」
面と向かって褒められ、顔が一気に熱くなりました。 でも、嬉しい。体が反応してしまう。
「そう……ですか?嬉しいです……」
「マッサージが一通り終わったら、もう一度触ってもいいですか?」
その言葉に、私は迷わず頷きました。
「はい、お願いします。さっきの……とても気持ちよかったので。」
彼女は「ありがとうございます」と言い、お腹のマッサージを続けました。 やがて脚へ。ふくらはぎ、太もも。内ももを揉むたび、指の先が私の秘部に軽く触れます。
最初はかすかに。 でも、だんだんと意図的になっていきました。 柔らかい花びらの部分を、指が滑るように撫でる。 私は思わず声を上げてしまいました。
澪さんはすかさず、小さなタオルを差し出しました。
「これをくわえてください。」
私は従い、タオルを口に咥えました。 そして、彼女の指は本格的に動き出しました。
タオルをくわえ、抑えきれない絶頂
片方の手が私の最も敏感な部分を、優しくも執拗に刺激します。 陰核を指先で円を描くように撫で、時折軽く圧をかけたり、上下に滑らせたり。 もう片方の手は乳房を揉み続け、乳首を摘み上げ、転がします。
二つの快感が同時に体を駆け巡り、私はタオルを強く噛みしめました。 くちゅっ、くちゅっという湿った音が、静かな部屋に響きます。 でも、もう恥ずかしいという気持ちはどこかへ消えていました。 ただ、もっと、もっとと体が求めてしまう。
澪さんの指が、たっぷりと濡れて滑りやすい部分を的確に攻め立てます。 時折、指先が少し奥の方へ滑り込み、敏感な内壁を優しく擦る。 体が跳ね、足が勝手に開いてしまいます。
快感がどんどん高まり、限界を超えました。
「んっ……あっ……!」
タオル越しに漏れる声。 体が大きく震え、背中が弓なりに反ります。 子宮の奥から熱い波が何度も押し寄せ、頭の中が真っ白になりました。 足の指が強く曲がり、太ももが小刻みに痙攣。 今まで経験したどの快感とも違う、深くて長い、容赦のない絶頂でした。
彼氏とのセックスとは全く別物。 ただ感じさせられるだけの、甘く危険な快楽。 体が何度も痙攣し、余韻が長く続きました。
絶頂の後のキス、そして約束の続き
体が少し落ち着いた頃、澪さんは私の口からタオルを取りました。 そして、ゆっくりと顔を近づけ、柔らかな唇を重ねてきました。
驚きました。 でも、その唇の温かさと柔らかさに、抵抗する気持ちが簡単に溶けていきました。 初めての女性とのキス。 気持ち悪いはずなのに、なぜか嬉しくて、胸が熱くなりました。
彼女の唇は優しく動き、私の唇を軽く噛んだり、舌でなぞったり。 私は思わず目を閉じ、彼女に身を委ねました。
キスが終わると、彼女は再び微笑んで言いました。
「お約束どおり、もう一度バストを触ってもいいですか?」
「はい……お願いします。」
今度はもっとゆっくり、もっと優しく、時には情熱的に。 乳房を愛でるように揉み、乳首を指で執拗に刺激しながら、彼女の吐息が私の耳元で聞こえました。 時間は20分ほどオーバーしていましたが、追加料金は一切取られませんでした。 ポイントカードには、通常の倍のスタンプが押してありました。
澪さんは何事もなかったかのように、優しく「またのご来店をお待ちしています」と送り出してくれました。
1週間後、私は彼女を指名した
その夜の記憶が頭から離れず、1週間後、私は再びそのサロンを訪れました。 澪さんを指名すると、彼女は私の顔を見て、優しく微笑みました。
「また来てくれたんですね。嬉しいです。」
それから、私は1〜2週間に一度は通うようになりました。 毎回、施術はより親密になり、触れ合う時間も長くなっていきました。 やがて、携帯電話の番号とメールアドレスを交換するようになりました。
最近では、店の定休日に澪さんの自宅で会うようになりました。
澪さんの家で過ごした、特別な時間
澪さんの家は、静かな住宅街にありました。 シンプルで清潔な部屋。ベッドに横になると、彼女はゆっくりと服を脱ぎ、私を抱きしめました。
今度はマッサージではなく、互いの体を確かめ合うような、甘く激しい愛撫。 彼女の指は私の体を隅々まで知り尽くし、どこを触れれば私がどう感じるかを完璧に心得ていました。 私は彼女の柔らかい胸に顔を埋め、彼女の吐息を聞きながら、初めて女性の体を愛でる喜びを知りました。
何度も体を重ね、絶頂を重ねた夜。 彼女の優しくも情熱的な手と唇に、毎回体も心も溶かされました。
店長だった彼女と、私の変化
ある日、澪さんは私に打ち明けました。 彼女はこのサロンの店長だったそうです。 初めて私が店に入ったとき、彼女は私から「同じ匂い」を感じたと言いました。 私にも、女性を求める素質があったのかもしれません。
私は最近、彼氏と別れました。 今は、澪さんとの時間を何より大切にしています。 この予想外の出会いが、私の人生を大きく変えました。
甘く、淫らで、しかしどこか温かい、特別な関係。 これからも、彼女との時間を重ねていきたいと思っています。
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