毎日が退屈だった私の日常が変わった日
私は45歳の専業主婦です。 夫は朝早くから夜遅くまで仕事、大学に通う一人息子がいるだけ。 息子が高校を卒業して大学に入ってからは、家の中が静かすぎて、なんだか物足りない毎日を送っていました。
そんなある日、息子が大学の同級生を連れて帰ってきたんです。 その子がまさやくん。地方から上京して一人暮らしをしている20歳の大学生。 元サッカー部らしく、背は180cm近く、肩幅が広く胸板も厚い。 笑うと少年みたいに可愛いのに、腕や腹は男らしく引き締まっていて……。 初めて見た瞬間、心臓がドキンと鳴りました。 「こんな若い体に、一度でいいから抱かれてみたい……」 そんな妄想が、頭から離れなくなったのです。
それからというもの、息子がまさやくんを連れてくるたび、私は大胆になりました。 わざと短いスカートを履いて座った瞬間にパンチラさせたり、 胸元の大きく開いたルーズなブラウスを着て、谷間をチラチラ見せつけたり。 まさやくんの視線が熱く絡みつくのがわかり、私は下着がじんわり濡れるのを感じていました。
まさやくんが一人で訪ねてきたあの午後
ある平日のお昼過ぎ。 息子が大学に行って家に一人でいた時、突然インターホンが鳴りました。 モニターを見ると、まさやくんが立っています。
「こんにちは。おばさん、息子くんいますか?」 「ごめんね、今日は講義があるって言って出かけたわよ」
そう答えると、まさやくんは顔を赤らめて、声を震わせながら言いました。 「おばさんに……会いに来ました」
その瞬間、胸が熱くなりました。 恥ずかしそうにうつむく姿が可愛すぎて、理性が一瞬で飛んでしまいました。 ドアを開けると、彼は勢いよく私に抱きついてきたんです。 硬い胸板がぴったりと密着して、若い男の汗とシャンプーの匂いが一気に鼻腔を満たしました。
「まさやくん……ダメよ、こんな……」 と言いながらも、私の両手は彼の広い背中に回っていました。
熱いキスと若者の体温
私は彼の手を引いて寝室へ連れて行きました。 服を脱がせると、そこにあったのは夫とは全く違う体。 鍛えられた胸筋、割れた腹筋、太い腕。 ズボンを下ろした瞬間、すでに半勃起の太いチンポが飛び出しました。 血管が浮き出た肉棒は熱く脈打っていて、先端から透明な先走りが糸を引いています。
「すごい……こんなに硬くて大きい……」 私は跪いてそれを両手で包みました。 熱い。ビクビクと跳ねる感触。 舌を這わせ、先端をくわえると、苦くて若い味が口いっぱいに広がりました。 喉奥まで咥え込んでジュポジュポと激しくフェラチオをすると、 まさやくんは腰を震わせて「あっ……おばさん、気持ちよすぎる……」と喘ぎました。
彼も我慢できず、私をベッドに押し倒しました。 ブラウスをはだけて大きな手でおっぱいを鷲掴みにされ、乳首を摘ままれてビクンッと体が跳ねます。 スカートを捲り上げ、パンティをずらして指を2本、3本と入れられました。 「うわ……おばさんのまんこ、びしょびしょに濡れてる……」 クチュクチュと卑猥な音を立てながらかき回され、私はもう頭が真っ白でした。
生々しい愛撫と初めての結合
まさやくんは私の脚を大きく広げて顔を埋めました。 熱い舌がクリトリスを舐め上げ、吸い付いてきます。 「ひゃあんっ! そこ……ダメぇ……」 私は腰を浮かせて悶えました。夫には絶対にしないクンニ。 若い舌が奥まで入り、愛液をすすり上げる音が部屋中に響きます。
私はもう限界でした。 「まさやくん……入れて……おばさんのまんこ、壊して……」 と懇願すると、彼は巨根を入口に当てがいました。 ずぷっ……と太い亀頭が沈み込み、 奥まで一気に貫かれた瞬間、子宮が押し上げられる感覚に声が出ました。 「あぁぁんっ! 深すぎる……夫のより全然太い……!」
正常位で激しくピストンが始まりました。 パンッパンッと肉がぶつかる音、汗の匂い、熱い吐息。 彼のチンポは子宮口を何度も突き、 私の熟れたまんこは彼をギュウギュウに締め付けます。 「いっちゃう……いっちゃうよぉ!」 体を弓なりに反らせて、初めての絶頂が爆発しました。
でもまさやくんのチンポは萎えるどころか、 さらに硬く脈打っています。 体位を変えてバックへ。 尻肉を強く掴まれ、後ろからガンガン突き上げられます。 「もっと……もっと奥まで突いて! 若いチンポ最高……!」 私は自分でも信じられない言葉を叫んでいました。 2回目、3回目のオーガズムが連続で襲ってきて、 まんこから愛液が溢れ、シーツをびしょびしょに濡らしました。
何度も射精される騎乗位と余韻
最後は私が上になる騎乗位。 汗だくの彼の胸板に手を置きながら、激しく腰を振り下ろします。 彼のチンポが子宮を抉るたび、ぐちゅぐちゅと音が鳴ります。 「おばさん……もう出る……!」 まさやくんが声を上げ、私の中でドクドクドクッと大量の精液を放ちました。 熱い若い精液が子宮に直撃する感覚に、私はまたイってしまいました。
それでも彼のチンポはまだ硬いまま。 休む間もなく2回戦、3回戦と続けられました。 汗と精液と愛液の混じった匂いが部屋中に充満し、 私はもう何度も何度も絶頂を迎え、意識が飛ぶ寸前でした。
また来てほしい……禁断の関係の始まり
事後、私の腕の中でまさやくんは照れくさそうに息を整えていました。 私は彼の耳元で囁きました。 「まさやくん……また来てね。 おばさん一人になったら、いつでも連絡して。 あの引き締まった体と、なんどでも硬くなるチンポ…… もう一度、味わいたいの」
彼は小さく頷き、私にキスをして帰っていきました。 夫には絶対に言えない、秘密の午後。 罪悪感と興奮が混じり合って、今も体が熱いです。
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もうヤバいです…!息子の友達を自慢の巨乳で誘惑し、若いチンポを貪りつくす淫乱母親の姿に興奮MAX!特に騎乗位でマン圧全開の腰振りながら『マン圧でチンポが窒息死しちゃうよ!』と言うシーンは本当にエグいです。息子の前でも欲情全開のタブー感がたまらない…。217分このクオリティでこの価格なら即買い決定!こんな作品、他にありません!絶対おすすめです!



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