私は34歳。 中2の娘と夫の3人で、古いハイツの1階に暮らす普通の主婦です。 隣との仕切りは小さな簡易目隠しだけ。誰でも自由に出入りできる造りでした。
1年前、隣に50代後半のAさんが引っ越してきました。 最初はただ無言でじっと見つめてくるだけ。 夜中に奇妙なうめき声や壁を叩く音が響き、夫が何度も注意に行きましたが、 返事すらなく、逆に玄関前に生ゴミを捨てられるようになりました。
管理人さんに何度も相談しても「注意します」の言葉だけで何も変わりません。 半年が過ぎた頃、嫌がらせはぴたりと止まりました。 代わりに始まったのが――私の下着への悪戯でした。
最初は誰の仕業かわからず、物干しを監視する毎日。 そしてついに、Aさんが私のパンティだけを選んで持ち去り、 精液をたっぷり塗りつけて戻していることが発覚しました。
白いレースにべっとりと張り付いた濃厚な白濁。 まだ体温が残る熱い精液が、糸を引いて滴り落ち、 鼻を近づけるとムワッと立つ男の濃厚な臭いが脳を直撃しました。 布地に染み込んだ精液の味を、恐る恐る舌先で舐めてみた瞬間――
私の体が、熱く震えました。
夫や警察に相談しようと思ったのに、 下着を握りしめた手が止まらない。 憎しみより、股間がじゅわっと濡れる感覚が勝ってしまったのです。
その夜、娘が寝静まった後、私は精液まみれの下着を顔に押し当て、 鼻と口を覆いながらクリトリスを激しく擦りました。 「んっ…はぁ…Aさんの…精液…臭い…」 指を3本も膣に突っ込み、ぐちゅぐちゅと掻き回しながら、 精液の塊を乳首に塗りたくり、ビクビクと何度もイキました。
それから私の日常は一変しました。
Amazonで夫の前では絶対に買えないような、 極小Tバック、シースルーブラ、開きまくったクロッチレスパンティを次々に注文。 朝、夫と娘が出かけた後、わざとAさんの視線が届く位置に干します。 自分の愛液でぐしょ濡れにした下着を、わざと薄く広げて。
Aさんが悪戯して戻してくる下着は、毎日さらに濃厚になっていきました。 精液の量が半端なく、布地が重くなるほど。 私はそれを部屋に持ち込み、 熱い精液を指ですくい、膣口に塗り込みながら、 「もっと…もっと汚して…」と喘ぎながらオナニーを繰り返しました。
玄関で会うたび、Aさんはにっこりと微笑むようになりました。 私も自然と会釈を返し、簡単な挨拶から天気の話へ。 彼が両親を亡くし、一人暮らしで足が少し不自由だと知った瞬間、 もう「下着ぐらい…許してあげよう」と自分に言い聞かせていました。
夏のゴミ出し日、私はノーブラの薄いワンピース一枚で出かけました。 しゃがんだ瞬間にパンティが丸見えになる角度で、 Aさんの視線を全身で浴びる。 乳首がビンビンに勃起し、股間が疼いて仕方ありませんでした。
そして運命の昼下がり。
その日も精液まみれの下着でオナニー中でした。 遮光カーテンを開けっぱなし、掃き出し窓にぴったり顔をくっつけて見つめながら、 大股を開いて指を激しく出し入れ。 突然、Aさんが物干しスペースから現れ、 窓ガラスにべったりと体を押し付けて凝視してきました。
驚いて硬直したのに、指が止まらない。 むしろ視線を感じた瞬間、膣がきゅうっと締まり、 「あぁぁっ…! 見て…見てて…イッちゃう…!!」 愛液をぶしゃっと飛び散らせながら、腰をガクガク痙攣させて大絶頂しました。
その翌日の昼間、Aさんが私の部屋に直接入ってきました。
言葉は一切なし。 彼は無言で私のワンピースをまくり上げ、 ぐしょ濡れのクロッチレスパンティを横にずらし、 血管が浮き出た太く長い肉棒を、一気に子宮口まで突き刺しました。
「んんんっ…!! 太い…裂ける…っ!」 熱く脈打つ肉棒が、膣壁をこじ開けながら最奥を抉る。 ずんっ、ずんっ、と容赦ないピストン。 ぐちゅぐちゅぐちゅっと卑猥な水音が部屋中に響き渡ります。 彼は私の精液まみれの下着を口に押し込み、 乳首を強く摘みながら腰を振り続けました。
私は自分から腰を振り、 「もっと…奥まで突いて…! Aさんの精液…子宮に注いで…!」 と喘ぎながら、初めての生セックスで何度もイキ狂いました。
そして――ドクドクドクッ! 熱い精液が子宮口に直撃する感覚。 量が半端なく、溢れて太ももを伝う白濁の感触に、 またすぐに新しい絶頂が襲ってきました。
それ以来、私の昼間はAさんの肉棒で埋め尽くされています。
彼の部屋か私の部屋か、夫と娘が帰るまでの3時間、 毎日中出しされています。 時には掃き出し窓に両手をつき、後ろから激しく突かれながら、 「見て…近所の人に見られちゃう…」と興奮し、 時には彼の部屋の床に押し倒され、正常位で子宮を突き上げられながら、 舌を絡め、精液を飲まされ続けます。
今では下着を干すとき、 「今日もたくさん出して…子宮いっぱいにしてね」と心の中で囁いています。 Aさんの視線を感じるだけでパンティがびしょ濡れになり、 夫の前でも股間が疼いて仕方ありません。
34歳の普通の主婦だった私は、 もうAさんの濃厚精液なしでは生きられない体になってしまいました。
今日も物干しに極小パンティを干しながら、 彼の荒い息遣いが聞こえてくるのを、 子宮の奥底で待ち続けています。
この関係がいつまで続くのか… 私にはもう、わかりません。 ただ、今日もまた、熱い精液を子宮いっぱいに注がれる瞬間を、 全身で欲しているのです。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
聖ひばりの美乳が怪物おじさんの粘着乳首責めで即イキ!ゴミ部屋調教で布ずれだけでぐちょ濡れの早漏体質に変えられ、乳首依存の淫乱妻に堕ちる125分…もう止まらない!今だけ50%OFF・3/31まで。見逃したら一生後悔します!今すぐ購入を!



コメント