童貞を告白した彼を四十路の私が一晩中何度もイカせた夜

街灯が薄闇に溶けていく頃、デートの終わりを迎えていた。 右に曲がればラブホテル街——その看板の明かりを横目に、私はわざと足を止めた。 彼はまだ二十代半ば。清潔感のあるスーツ姿で、緊張した横顔が印象的だった。

「そっち行くと、アレだよ?」 私は少し笑いながら、彼を見上げた。 声は探るようで、でも心のどこかで期待が疼いていた。

彼は一瞬沈黙した後、澄んだ目でまっすぐに答えた。 「童貞です。……ダメですか? ダメなら諦めます」

その瞬間、私の胸の奥で何かが溶けた。 四十手前。経験豊富なはずの私が、こんな純粋な告白で一気に熱を帯びていくなんて。

ラブホテル街への道のりで、すでに体が反応し始めた

彼の手を強く引いた。 夜風が湿り気を帯び、指先に伝わる彼の体温が、私の下腹部にじんわりと響く。 「私、ヤリチン君は嫌いなんだよね」 冗談めかして言った言葉が、逆に彼を安心させたようだった。

ホテル街のネオンが私たちを包む。 エレベーターの中で、彼の指が軽く震えていた。 私はその震えを感じながら、すでに下着が少し湿り始めていることに気づいた。 未経験の彼と過ごす夜——想像しただけで、奥が疼き出す。

閉じたドアの向こうで、世界が二人だけになる

部屋に入ると、柔らかな照明がベッドを照らしていた。 彼はドアに背を預け、息を整えようとしていた。 「下手かもしれない……本当に初めてで」

「大丈夫。ゆっくりでいいの」 私は彼の胸に手を置き、ブラウスのボタンを自ら外し始めた。 一つずつ。 彼の視線が私の胸元に吸い寄せられる。 その純粋な熱が、私の乳首をすでに硬くさせていた。

彼の指が震えながら私のブラウスに触れる。 肌に直接触れた瞬間、電気が走った。 私は彼の首に腕を回し、唇を重ねた。 最初はぎこちないキス。 でもすぐに舌が絡み合い、唾液の音が部屋に響く。 彼の息が熱く、私の頬を濡らす。

初めての愛撫で、私の下半身がどんどん濡れていく

ベッドに腰を落とすと、彼の腕の力が少しずつ強くなった。 不器用に私の背中を引き寄せ、ブラを外す。 露わになった胸を、恐る恐る両手で包み込む。 「柔らかい……」 彼の声が震えていた。

私は彼の手を取って、自分の乳首に導いた。 「ここ、優しく摘まんで……そう、いい」 彼の指先が円を描くたび、甘い痺れが下腹部まで伝う。 私は自然に脚を開き、彼のもう片方の手を太ももへ誘った。

下着の上から、クリトリスを優しく撫でられる。 最初は上滑りだったけれど、すぐに私の愛液が溢れ始め、下着をぐっしょりと濡らした。 「あ……もう、そんなに濡れてる」 彼が驚いた声を出した瞬間、私の奥がさらに熱くなった。

下着を脱がせ、直接指が私の割れ目に沈む。 ぬるぬるとした音が立つ。 彼は私の反応を見ながら、ゆっくりと中指を一本挿入した。 「熱い……中が締め付けてくる」 私は腰をくねらせ、彼の指をより深く迎え入れた。 Gスポットを擦られるたび、透明な愛液が彼の手首まで滴り落ちる。

童貞の彼を、私のマンコが初めて飲み込む瞬間

彼のズボンを下ろすと、すでにパンツがテントを張っていた。 硬く反り返ったチンポ。 先端から透明な液が溢れ、脈打っている。 私はそれを握り、ゆっくりと扱いた。 「気持ちいい……」 彼の声が掠れる。

私は仰向けになり、脚を大きく開いた。 「入れて。あなたの初めて、私にあげる」 彼は震える手で自分のチンポを握り、私の入口に当てた。 ぬるぬるの愛液が彼の先端を包む。 ゆっくりと、押し入ってくる。

「あっ……!」 初めての圧迫感。 彼のチンポは太く、熱かった。 奥まで一気に沈められ、私のマンコの壁が彼をきつく締め付ける。 彼は腰を動かし始め、ぎこちないピストンが徐々にリズムを掴む。

ベッドが軋む音。 肌がぶつかるぱんぱんという音。 私の喘ぎ声が止まらない。 「もっと……奥まで突いて!」 彼は私の言葉に反応して腰を加速させた。 子宮口を何度も叩かれるたび、頭が真っ白になる。

彼の息が乱れ、動きが激しくなる。 「もう……出そう……」 「いいよ、中に出して」 熱い精液が、私の奥深くに勢いよく噴射された。 その衝撃で私は初めての絶頂を迎え、マンコが痙攣しながら彼を搾り取る。

二回戦、三回戦……夜はまだ終わらない

一度射精した後も、彼のチンポはすぐに硬さを取り戻した。 今度は正常位から騎乗位へ。 私が上になり、彼のチンポを根元まで飲み込む。 腰を前後に振りながら、クリトリスを彼の恥骨に擦りつける。 愛液が混じり合い、白い泡が彼の付け根に溜まる。

彼の手が私の胸を揉みしだく。 乳首を摘まれながら、私は激しく腰を落とした。 二度目の射精はより大量で、私のマンコから溢れ、シーツを汚した。 三回目は後ろから。 四つん這いで、彼のチンポが再び奥を抉る。 汗と愛液と精液の匂いが部屋に充満する。

朝方、肩を寄せ合って悟ったこと

呼吸が整った頃、彼はまだ私の腰に手を置いたままだった。 見慣れた天井を見上げながら、私は静かに微笑んだ。 この夜の湿度は、きっと一生乾かない。

童貞の純粋さと、私の経験が融合したこの感覚。 四十手前の私が、こんなに激しく濡れ、狂うなんて。 彼の初めてを奪った夜は、私にとっても、忘れられない最高の初体験になった。

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