【衝撃の女性視点体験談】職場の上司(60歳目前)と1年続く禁断の土曜出勤セックス…更衣室でパンツを脱いだ瞬間から始まる激しい情事
こんにちは。28歳の派遣から正社員になったばかりの私です。 4年前にこの支社に入社した時、まさか上司である次長(60歳目前)とこんな関係になるとは夢にも思いませんでした。 肉体関係を持ってからもうすぐ1年。 私が正社員登用されたのも、実はあのセックスがきっかけだったんじゃないか…と内心思っています(笑)。
でも、悪いことばかりじゃないんです。 この会社、土曜出勤は基本的に私と次長の二人きり。 午前中で仕事は終わり、午後からは誰も来ない静かなオフィス。 そんな時間が、私たちの「特別なルーティン」を生み出しました。
いつもの土曜、更衣室で始まる誘惑
午後2時過ぎ。 仕事が終わると、私はそっと更衣室へ。 ストッキングをゆっくりと脱ぎ捨て、パンツもブラも全部外します。 制服のスカートはウエストで折り返して、ギリギリ太ももが見えるミニ丈に。 ブラウスは胸の谷間がチラチラ見えるくらいにボタンを外しておく。
そのまま席に戻ると、次長はまだ書類に目を通しています。 気づかないフリをしているんですよね…。 私はわざと脚を組み替えながら、パソコンの画面にエッチなサイトを開きます。 AV女優が喘ぐ声が小さく流れる中、私の指が自然とスカートの中に滑り込む。
「ん…っ」 濡れてきた秘部を優しく撫でると、だんだん息が荒くなってきます。 クリトリスを円を描くように刺激していると、背後に気配が。
「…あかり、またか」 低く抑えた声。 次長が私の後ろに立っていました。 目が合った瞬間、彼の視線はもう欲情で熱を帯びています。
「パパ…退屈だよ」から始まる応接室の激情
「パパ~、退屈~」 私は甘えた声で彼を呼ぶ。 彼はため息をつきながらも、私の手を取って応接室へ。 鍵をカチッと閉めた瞬間、豹変します。
「もう我慢できん…」 背後から強く抱きしめられ、制服のベストとブラウスを乱暴に引き剥がされます。 ブラウスは肩までずり下げられたまま、ブラはもう外してあるので、Eカップの胸がぷるんと飛び出します。 彼の大きな手がすぐに乳房を鷲掴み。 乳首を指で摘まみながら、耳元で囁く。
「娘より二つ上なのに…こんな淫乱な身体してるなんて」
私はわざと「パパ、もっと強くして…」と甘く返事。 スカートをたくし上げられ、ノーパンの秘部を露わにされます。 彼はズボンのファスナーを下ろすと、すでに岩のように硬くなった肉棒を私の濡れた割れ目に押し当てました。
「ずぷっ…」 一気に奥まで挿入。 制服を着たまま、応接室のソファに押し倒され、激しいピストンが始まります。 「あっ、あんっ! パパ、太い…っ」 肉棒が子宮口を突くたび、びちゃびちゃと愛液が飛び散ります。 彼は私の両脚を肩に担ぎ、正常位で深く深く突き上げてきます。 乳房が激しく揺れ、乳首が彼の指で摘ままれるたび、電気が走るような快感。
「もっと声出せ…誰にも聞こえないんだぞ」 彼の腰使いがどんどん激しくなり、私はもう理性を失っていました。 「いっちゃう…パパ、いっちゃうよぉ…!」 体がびくびく痙攣し、初めての絶頂が訪れました。 その後も彼は休むことなく、私の膣内を何度も掻き回し、最後は熱い精液を奥深くに放出。 制服に染みがつくのも構わず、抱きしめ合ったままキスを繰り返しました。
あの日は…もう一人の男性社員と3人きりで
でも、いつも二人きりとは限りません。 先月のある土曜、たまたまもう一人の男性社員(45歳くらいの先輩)が残っていました。 次長が忙しそうにしているので、私はその「お兄さん」と雑談。 話題がだんだんエッチな方向へ。
「カップ数は?」 「Eです~。でも最近ちょっと垂れてきたかも…」 「乳首の色は?」 「まだピンクと茶色の間くらいですよ。子供いないから、まだ綺麗です」
お兄さんの目が明らかに欲情しています。 「今、見せてくれよ」 「え~、どうしようかな…」 私が胸を寄せて見せびらかすようにしていると、次長が突然割って入りました。
「…もう仕事終わりだろ。帰るぞ」 声が低くて怖い。 明らかにヤキモチです(笑)。
帰り道の車中からホテルへ…嫉妬の爆発セックス
車で送ってもらう途中で、彼は突然高速の出口で降り、いつものラブホテルへ直行。 部屋に入るなり、私を壁に押し付けて激しくキス。 「他の男に乳首の色まで教えるなんて…本当に淫乱だな」 今日はいつもより乱暴でした。
服を全部剥ぎ取られ、ベッドに四つん這いにさせられます。 後背位で一気に挿入。 「ひゃあっ! パパ、今日すごい…!」 腰を掴まれ、容赦ないピストン。 肉棒が奥の奥まで突き刺さり、子宮が揺さぶられる感覚がたまらない。 「ここ、感じるだろ?」 彼は角度を変えながらGスポットを執拗に攻め、左手でクリトリスを同時に刺激。 私はもう声も出せないくらいに感じまくり、シーツを握りしめて何度もイキました。
正常位に戻され、脚を大きく広げられたまま、乳首を吸われながらの激しい抽挿。 「もう…パパの精子でいっぱいにして…」 最後は胎内射精。 熱い精液がドクドクと注ぎ込まれる感覚に、私は全身を震わせて絶頂を迎えました。
今でも土曜出勤が近づくと、下着をわざとエロいものに替えてしまいます。 次長(パパ)の嫉妬と情熱が、私の体をこんなに興奮させてくれるなんて… 正直、悪いことだってわかっています。 でも、この関係が続く限り、私はきっと止められないでしょう。
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