【4K】初体験は人妻と… 最高に羨ましい筆下ろし 姫川ゆうな
【4K】初体験は人妻と… 最高に羨ましい筆下ろし 姫川ゆうな姫川ゆうな(月城らん)
遥香 34歳 山形県在住
山形の田舎町、真夏の朝は蝉の声が耳をつんざくほど鳴り響き、湿った熱気が肌にまとわりつく。
34歳。夫は地元の農協で働き、朝一番で田畑へ出かけてしまう。
結婚10年目、子供はいない。
田舎の生活は静かで穏やかだが、夜の営みはもう2年以上ご無沙汰。
夫は仕事の疲れで帰宅するとすぐに寝てしまい、私は布団の中で一人、疼きを指で紛らわすしかなかった。
毎朝の通勤は、ほとんど人が乗らないローカル線。
町外れの小さな駅から、隣町の工場まで30分。
真夏の朝、車両はエアコンが効いて涼しいのに、窓から差し込む陽光が熱く、
私と、野球部の練習着を着た高校生だけが乗っていることが多い。
18歳くらいの彼。坊主頭で日焼けした肌、肩幅が広く、半袖の練習着の下の筋肉が汗で光り、短パンから伸びる太ももが逞しい。
彼の視線はいつも純粋で、熱いのにどこか恥ずかしそう。目を合わせるとすぐに逸らし、頰を赤らめる。
私はそれが可愛くて、毎朝胸元を少し開いたVネックの薄手Tシャツで、ボックス席に座って彼の斜め向かいに座るようになった。
汗で生地が肌に張りつき、胸の谷間が深く覗く角度をわざと作って。
乳首の輪郭がうっすら浮かぶように。
彼は息を殺して見つめ、股間が短パンの中で膨らむのを隠そうとする。
でも決して自分から近づいてこない。純情で、ただ見つめるだけ。
それが、余計に私の欲求を煽った。
ある真夏の朝、電車はいつもより遅れ、車両は私と彼だけになった。
蝉の声が遠くから聞こえる中、私はボックス席に座り、上体を前に倒して胸元を大きく開いた。
汗でトップスが肌に密着し、乳房の曲線が丸見え。乳首が布地を押し上げ、くっきり突起している。
彼は視線を注いでいるけど、今日は顔が真っ赤で、目を逸らそうとして逸らせない。
私は意を決して、初めて話しかけた。
「……ねえ、毎朝、見てるよね?」
彼の肩がビクッと跳ねた。
「…え、あ……す、すみません……!」
慌てて頭を下げて、顔を覆うように俯く。
可愛い。
私は微笑んで、
「謝らなくていいよ。……私、わざと見せてるんだから」
ゆっくり立ち上がり、彼の隣に移動して座った。
ボックス席の狭い空間で、膝が触れ合う。
彼の体温が伝わってきて、汗の匂いが混じり合う。
「……本当は、興奮してるんでしょ? 私の胸、見て……ここ、硬くなってる」
私は自分の胸を軽く押さえて、乳首の突起を布越しに示した。
彼の息が一瞬止まり、
「……はい……毎日、頭から離れなくて……」
小さな声で、震えながら告白した。
純情な目が、涙で潤んでいる。
私は彼の頰に手を添えて、
「じゃあ……触ってみる?」
彼は目を大きく見開いて、
「……いいんですか……?」
私は頷いて、
「いいよ。……今日は、胸だけね」
彼の震える手が、私の胸に伸びた。
汗で濡れた乳房を、優しく包み込むように触れる。
乳首を指先でそっと摘まれて、
「あっ……んっ……優しく……」
電車の揺れに合わせて、体が密着する。
彼の短パンが大きく膨らんで、
私は手を伸ばして、布越しに優しく握った。
熱くて、脈打ってる。
「……すごい……こんなに硬くなって」
彼は息を荒げて、
「おばさん……俺、初めてで……」
私は耳元で囁いた。
「じゃあ、今日はここまで。……でも、気持ちいい?」
彼は頷きながら、胸を揉む手に力が入る。
私は彼の短パンの上から、ゆっくり上下に手を動かした。
布越しに感じる形と熱さが、たまらない。
彼の息がどんどん荒くなり、
「……おばさん……もう、出ちゃいそう……」
私は手を速めて、
「いいよ……出して……」
彼は体を硬直させて、低く呻きながら短パンの中に熱いものを放った。
震える体を抱きしめながら、
「…また、明日も来てね」
その日から、彼は毎朝の電車で私を待つようになった。
私は胸を触らせ、手コキで彼を導く。
純情な彼の反応が可愛くて、毎日が待ち遠しかった。
彼の名前は翔太。LINEを交換し、練習後の予定を聞くようになった。
「明日、練習終わったら……待ってるよ」
私は車で彼の高校の近くの駐車場に停め、夕暮れを待った。
夕方、練習着姿の翔太が汗だくで走ってきて、助手席に乗り込んだ。
「…遥香さん、本当にいいの……?」
私は微笑んで、
「今日は、全部……してあげる」
車を走らせて、町外れの小さなラブホテルへ。
部屋に入るなり、翔太は恥ずかしそうに私を抱きしめた。
「…俺、初めてだから……優しくして」
私は彼をベッドに押し倒し、練習着をゆっくり脱がせた。
汗で光る若い体、鍛えられた胸板と腹筋、引き締まった腰。
短パンを下ろすと、硬く勃起したペニスが飛び出してきた。
太くて、青筋が浮き、先端から透明な液が滴っている。
私はゆっくり手を這わせて、
「…可愛いね。今日は、私が全部教えてあげる」
彼のペニスを口に含み、舌で優しく舐め回す。
先端を唇で包み、ゆっくり上下に動かす。
翔太は体を震わせて、
「遥香さん……すごい……気持ちいい……」
私は舌を絡めて、根元まで深く咥え込み、
喉奥で締めつける。
彼の腰がビクッと跳ね、
「…出ちゃう……!」
私は口を離して、
「まだよ……今日は、中に出して」
彼の目をじっと見つめて囁いた。
私は服を脱ぎ捨て、裸になって彼の上に跨がった。
汗で濡れた肌が密着し、胸が彼の胸板に押しつけられる。
ゆっくり腰を沈めて、
「あぁぁっ……! 入ってる……翔太の、こんなに熱くて硬い……!」
生の感触が奥まで届き、子宮口をゴリッと突く。
翔太はぎこちなく腰を動かして、
「遥香さんの中……熱くて、きつくて……すごい……」
私は彼の首に腕を回して、
「もっと……奥まで……腰を振って」
汗で肌が滑り、胸が彼の胸板に擦れて乳首が刺激される。
翔太の動きが徐々に速くなり、
私は腰をぐりぐりと回して、
Gスポットを擦りつける。
「あっ……そこ……翔太、そこ……!」
彼のペニスが内壁を抉り、子宮口を何度も叩く。
翔太の息が荒くなり、
「遥香さん……もう、出そう……!」
私は彼の耳元で囁いた。
「中に出して……奥に、全部……妊娠してもいいから……」
彼が低く呻いて、
「出る……出ちゃう……!」
熱い精液が奥でドクドクと大量に弾けた瞬間、
私も大波のような絶頂に飲み込まれた。
体がビクビク痙攣して、子宮が精液を吸い込むように締めつき、
何度も何度もイキ続ける。
汁が混じり合ってシーツをびしょびしょに濡らし、
妊娠のリスクを想像して、頭が真っ白になるほどの快楽。
終わったあと、翔太は涙目で私を抱きしめて、
「……遥香さん……大好き……」
私は彼の額にキスをして、
「また、明日も……待ってるよ」
その後も、真夏の田舎の朝は電車で胸を触らせ、手コキで焦らし、
夕方は車で迎えに行ってホテルで筆おろしの続きをするようになった。
34歳の人妻が、18歳の純情な田舎の高校生を、
自分から導いて狂わされている現実が、
私を今までで一番淫らに、一番強く「女」として感じさせてくれる。



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