整体師の指で悶絶人妻生中出し

ゆかり 37歳 京都市在住
京都の古い町屋が並ぶ路地裏、伝統的な木造アパートの2階で、私は夫と静かに暮らしている。
37歳。地元の観光案内所でパートタイムの仕事をしている。
毎日のデスクワークと家事で、肩こりと腰痛が酷く、最近は夜も眠れないほど。
夫とは結婚12年目だが、互いの仕事の忙しさから、セックスはもう3年近くない。
体はまだ女として敏感で、ふとした瞬間に下腹部が疼くのに、夫の疲れた顔を見ると誘う気にもなれない。
そんな欲求不満を、シャワーの水音に紛れて指で紛らわす日々が続いていた。
ある日、近所のママ友から「すごい整体師さんがいるよ。男性だけど、手技が神レベルで、体が軽くなるの」って勧められて、
私は少し迷いつつ、予約を入れた。
場所は京都駅近くのビルの4階、小さなプライベート整体院。
初回は緊張したけど、行ってみないと何も変わらないと思った。
院内は柔らかな照明とラベンダーのアロマが漂い、落ち着いたBGMが流れている。
先生の名前は健司さん。30代半ばの、落ち着いた雰囲気の男性。
身長が180cm近くあって、肩幅が広く、手のひらが大きくて力強そう。
でも目は優しくて、「ゆかりさん、今日は全身の歪みをチェックして、重点的にほぐしますね」って、穏やかな声で言った。
私は指定された紙ショーツとブラトップに着替えて、施術ベッドにうつ伏せになる。
タオルが体にかかり、最初は肩から。
彼の温かい手のひらが、肩甲骨にゆっくり沈み込んで、ぐっと圧をかける。
「ここ、かなり凝ってますね。息を吐きながら、リラックスしてください」
オイルの滑りが加わって、指先が肌を這う感触が、予想以上に心地いい。
背中の筋肉を、親指と掌底で丁寧に解していく。
痛みと快感の境目で、体が少しずつ緩んでいく。
でも、腰に手が移ると、状況が変わった。
お尻の付け根を、深く押されて、
「あ……っ」
小さな吐息が漏れた。
そこは普段触れられない部分で、夫の手さえ久しくない。
健司さんの指が、内ももの付け根をリンパ沿いに撫で上げてくる。
紙ショーツの縁を、かすかに掠めて、
体がぴくりと反応する。
「ここも張りが強いです。深呼吸を」
彼の声はプロフェッショナルだけど、指の動きが少しずつ、意図的に感じる。
内ももの柔らかい肉を、親指で円を描くように揉み解され、
熱いものが下腹部に集まってくる。
クリトリスの辺りが、じんわりと腫れ上がるように疼き始めて、
自分でもわかるくらい、紙ショーツが湿ってくる。
「ゆかりさん、大丈夫ですか? 痛くないですか?」
耳元で囁くような声に、首筋がぞわっとする。
「は、はい……大丈夫です……」
嘘。痛くないけど、感じすぎておかしい。
仰向けに変わって、デコルテから。
タオルが少しずれ、胸の膨らみの下縁を、指が優しく撫でる。
乳首が硬く尖って、タオルに擦れるだけで、電気が走るような感覚。
彼の視線が、ちらりと胸元を捉えている気がして、顔が熱くなる。
「鎖骨周りもほぐしますね」
指が鎖骨をなぞり、胸郭を下へ下へ。
そして、下腹部へ。
ヘソの周りを、掌で温かく覆われて、円を描くマッサージ。
子宮の奥が、キュンと締まる。
「ここ、内臓の疲れが出やすいんです。ゆっくり押しますよ」
親指が、恥骨の上をぐっと沈み込ませて、
「あんっ……!」
声が抑えきれずに出た。
抵抗しようと手を動かしたけど、彼のもう片方の手が優しく私の手を押さえて、
「リラックスして。体が反応してるだけですよ」
指が紙ショーツの下に滑り込み、クリトリスを直接、優しく指腹で撫で始めた。
ぬるぬるのオイルと、私の愛液が混じって、滑りが増す。
「だ、だめです……先生、そんなところ……」
抵抗の言葉を口にしながら、腰が勝手に浮いて、彼の指を追い求めてしまう。
人差し指と中指が、膣口をなぞり、ゆっくり一本挿入されて、
内壁をくすぐるように動く。
Gスポットを、的確にコリコリと刺激され、
「あっ、あっ、待って……そこ、感じすぎて……イッちゃう……!」
体がビクビクと痙攣して、絶頂が襲ってきた。
汁が溢れ出て、彼の手に絡みつき、ベッドシーツを濡らす。
頭が真っ白になって、涙が頰を伝う。
整体で、こんなにイカされるなんて……恥ずかしいのに、体がもっと欲しがってる。
健司さんは、私の息が整うのを待って、
「ゆかりさん、まだ体が熱いですね。もっと深く、ほぐしましょう」
私の紙ショーツを完全に脱がせて、
自分のズボンと下着を下ろした。
そこに現れたのは、太くて血管が浮き出た、熱く脈打つペニス。
先端から透明な液が滴り落ちていて、
夫のものより一回り大きくて、威圧感がある。
「先生……ゴム、つけてください……妊娠しちゃうかも……」
妊娠リスクを口にしながら、なぜか興奮が爆発的に高まる。
排卵日近いのに、他人に生で入れられるなんて……想像だけで子宮が疼く。
彼は私の脚をM字に広げて、
ペニスの先端を膣口に当てて、ゆっくり押し込んできた。
生の熱さと硬さが、内壁を押し広げて、奥まで到達。
「あぁぁっ……熱い……入ってる……先生の、生で……!」
子宮口をゴリッと突かれて、息が止まる。
妊娠の可能性をリアルに感じて、体がさらに敏感になる。
彼が腰を振り始め、ゆっくり深く、ピストン。
毎回の突き上げで、子宮が喜ぶように震える。
「あっ、あっ、だめっ……そんなに奥、突かないで……妊娠しちゃうのに……!」
抵抗しつつ、両足を彼の腰に絡めて、もっと深く引き寄せてしまう。
背徳感が快楽を増幅させて、連続で小さな絶頂が訪れる。
彼の動きが速くなり、汗ばんだ胸板が私の胸に擦れて、乳首を刺激。
「ゆかりさんの中、うねうね締まって……もう、出そうです……中に出して、いいですよね?」
「だめ……だめなのに……出して……妊娠させて……先生の赤ちゃん、できちゃうかも……!」
自分でも信じられない淫らな言葉が出て、
彼が低く呻いて、熱い精液が奥でドクドクドクッと大量に弾けた。
子宮がそれを吸い込むように痙攣して、
私は大波のような絶頂に飲み込まれた。
体がビクビク跳ねて、何度も何度もイキ続け、
意識が遠のくほど。
精液が逆流して、太ももを伝う感触さえ、興奮の余韻を残す。
施術が終わった後、彼は優しくタオルを掛けて、
「体、軽くなったでしょ? 次はもっと丁寧にほぐしますね」
って、笑顔で言った。
私は足が震えて、帰宅するのもやっとだった。
家に着いて鏡を見ると、頰が上気して、目が潤んでいる。
それからというもの、夫の出張中や、腰痛を口実に、
あの整体院に通うようになってしまった。
37歳の人妻が、整体師の指先と生挿入の熱さに、
妊娠のリスクを感じながら何度も絶頂を繰り返す現実が、
私を今までで一番淫らに、一番強く「女」として目覚めさせてくれる。

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