私は当時45歳。某大手企業の社内喫茶店で働いていました。
その日は親会社の課長の送別会。女友達と二人で会場に入ると、すでに30人ほどの出席者が集まっていました。 ふと視線を巡らせた瞬間、心臓が止まりそうになりました。
そこにいたのは…木村さん。
喫茶店に時々コーヒーを飲みに来る、挨拶程度の知り合い。 でも私にとっては、前々から「抱かれたい」と同僚に冗談めかして言っていた、まさに好みの男性でした。
木村さんはすぐ近くの席。 友達が「ほら、お酌行っておいでよ」と背中を押してくれましたが、緊張で足が動きません。 すると木村さんの方から、私の隣に来て「お久しぶりですね」と自然にお酒を注いでくれたのです。
その瞬間、当時付き合っていた彼氏が同じテーブルにいることすら、頭から飛んでいました。
一次会は集合写真で終了。 外に出ると二次会へ移動です。
木村さんは課長のグループ、私は迷わずそのグループに飛び込みました。 お店に着くなり、お酒の勢いも借りて大胆に接近。 「実は前から気になっていました」と自分から告白し、携帯番号も聞き出しました。
カラオケでは肩を抱かれ、デュエット。 木村さんの体温が伝わってきて、もう理性が飛びそうでした。
二次会終了後、タクシーが3台並びました。 友達と乗ろうとした瞬間、友達が私を木村さんの乗ったタクシーに押し込んでくれました。 二人きり。
木村さんは微笑みながら運転手に「夜景の綺麗なところへ」と伝え、街で唯一の高層ホテルを指定。 タクシーの中で、そっと私の手に自分の手を重ねてきました。 心臓の音が自分でも聞こえるほど鳴り響いていました。
ホテルに到着。 エレベーターが上昇するたび、下腹部が熱く疼きます。
部屋に入るなり、私は真っ先にトイレへ。 興奮でぐしょぐしょに濡れていたおまんこを丁寧に洗い流しました。
部屋に戻ると、大きな窓から広がる夜景が美しかったのですが、そんな余裕はすぐに消えました。 木村さんに抱き寄せられ、初めてのキス。 チュッ…と優しく触れた唇が、すぐに熱く深くなっていきます。
私はもう我慢できず、自分から木村さんに飛びつき、舌を絡めました。 木村さんの腕に力がこもり、きつく抱きしめ返されながらベッドへ押し倒されます。
スカートがまくり上げられ、パンストとパンティが一気に引き下ろされました。 私は無意識に腰を浮かせ、脱がせやすい体勢を取っていました。
木村さんの指が割れ目に沿って滑り、クリトリスを優しく撫で回します。 いつもより大量に溢れる愛液が、指をぬるぬると包み込みました。
「んっ…あぁ…」 声が漏れた瞬間、木村さんの顔がおまんこに埋まりました。 熱い舌が割れ目を這い、クリトリスを吸い、穴の入り口を舐め回します。 さらに太い指が二本、ずぷっ…と奥まで入り、Gスポットをコリコリと刺激しながら抜き差し。 腰が勝手に跳ね上がり、気持ちいい場所に自分から押しつけてしまいます。
興奮のあまり、私は今までしたことのない行動に出ました。 木村さんのズボンのチャックを下ろし、ブリーフの上から勃起したチンポを握りしめました。 我慢汁でぬるぬるの生チンポをブリーフから引きずり出し、熱く硬いそれを両手でしごきながら、口に含みました。
「んむっ…じゅるっ…れろっ…」 音を立ててしゃぶり、舌先で亀頭を丁寧に舐め回します。 木村さんも私の頭を抱き、シックスナインの体勢に。 目の前に太く脈打つチンポが迫り、私は夢中で咥えながら腰をくねらせました。
「あぁ…もう…欲しい…入れてください…」 泣きそうな声でねだっていました。
木村さんが体を起こし、私の上に覆い被さってきます。 正常位で、太いチンポの先端がぬるぬるのおまんこを押し広げ、ずぶっ…と一気に根元まで沈みました。
「はぁぁんっ…!」 おまんこの奥が擦られ、子宮が震えるほどの快感。 木村さんは腰をゆっくり振りながら、時々深くキスをしてくれます。 チンポが奥を突くたび、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が部屋に響きます。
正常位から四つん這いにされ、後ろから激しく突かれました。 さらに横向きに寝かされ、片足を大きく抱え上げられながらクリトリスを指で弄られ、容赦なくピストン。 最後はベッドから降りて立ち、背後から立ったまま突き上げられます。
木村さんが荒い息で囁きました。 「佐藤さん…すごいね。忘れられなくなりそう…」
私はもう理性が崩壊していました。 「もっと…もっと突いて…! あぁんっ…ダメ…イっちゃう…!」
木村さんの動きがさらに激しくなり、 「いくよ…出るよ…中に出すよ…」
「うん…中に出して…全部出して…!」
「うっ…!」 木村さんが低くうめき、私のおまんこの奥深くで熱い精液がどくっ、どくっ、と勢いよく噴射しました。 子宮に直接叩きつけられるような脈動。 たっぷりとした精液が溢れ、太ももを伝う感覚までありました。
その夜、帰りのタクシーの中で木村さんから「もうすぐ九州に転勤になる」と聞かされました。 でも私は後悔なんてありませんでした。
たとえ一夜だけの情事でも、 前からずっと抱かれたかった男性に、こんなにも激しく愛してもらえた。 私はただ、幸せで胸がいっぱいでした。
この夜は、今でも忘れられない、私だけの最高のエロ体験です。
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