秋絵さんとの、忘れられない禁断の夜
二十九歳の夏、私は営業部の係長として多忙な日々を過ごしていました。入社三年目の秋絵さんは、当時二十二歳。身長は百五十五センチと小柄で、細身のスレンダーな体型が印象的でした。小顔で整った顔立ちに、控えめながらも形の良い小さな胸、細く引き締まったウエスト、なめらかなヒップラインが、まるで少女のように可憐で清純な雰囲気を漂わせていました。彼女が営業部に配属された初日から、社内の視線を静かに集めていました。
その夜、仕事の打ち上げのあと、私は彼女を私のマンションに誘いました。大きなベッドの前に置かれた全身鏡の前で、すべてを脱がせた瞬間、私は息をのみました。柔らかな照明の下で露わになった彼女の肌は、陶器のように白く滑らか。胸は控えめな膨らみながらも、淡いピンク色の乳首が小さく尖り、細い腰から続くすらりとした脚のラインが、少女のような可憐さを際立たせていました。そして、秘められた中心部——細く薄い柔毛に縁取られた、淡いピンク色の花弁が、すでに透明な蜜でわずかに濡れ光っていました。
私は彼女の小さな胸を両手で優しく包み込み、ゆっくりと指を下へ滑らせました。左右の手で柔らかな襞を丁寧に広げ、鏡にそのすべてを映し出しました。奥深くで複雑に重なり合う、つややかなサーモンピンクの肉ひだが、息づくように微かに震えていました。
「係長……私、結婚しても、時々こうして会ってくれますか?」
まだ何も始まっていないのに、彼女は突然そんな言葉を漏らしました。私は驚きながらも、すでに硬くそそり立った自分の昂ぶりを抑えきれませんでした。それは熱を帯び、脈打つほどに逞しく、先端はすでに透明な液で濡れていました。
「結婚って……秋絵さんは結婚するの?」
「はい。高校からの同級生で、大学時代に結ばれた人です。本当は今年の秋か来春には……」
その言葉を聞いた瞬間、罪悪感が胸をよぎりましたが、彼女の瞳に宿る熱い欲情は、それを瞬時に溶かしました。私は彼女の細い足首を掴み、自分の肩に担ぎ上げました。ぬかるんだ入り口に、熱く脈打つ先端をあてがい、ゆっくりと重圧をかけました。
「んっ……!」
彼女の体が一瞬、弓なりに反りました。狭く、熱く、きつく締め付けてくる内部が、私のすべてを包み込みました。私は腰を深く沈め、根元まで一気に埋めました。彼女の内部は、まるで生き物のように蠕動し、私を強く締め上げてきました。
「あぁ……係長の、すごく硬くて……奥まで届いてる……」
彼女の声は掠れ、両手で私の背中に爪を立てました。私はゆっくりと腰を動かし始め、徐々にリズムを速めました。鏡に映る二人の姿——彼女の白く細い肌が汗で光り、小さな胸が激しく上下し、細い腰が私の動きに合わせて小さく波打つ様子が、鮮烈に目に焼き付きました。
「いい……あっ、あっ、もっと……!」
彼女の喘ぎが次第に高くなり、内部が激しく収縮しました。突然、彼女の体が大きく震え、鋭い叫びとともに頂点に達しました。熱い蜜が溢れ、私をさらに強く締め付けます。私はその感覚に耐えきれず、彼女の奥深くで激しく脈打ったあと、素早く引き抜き、彼女の滑らかな腹の上に白く熱いものを放ちました。
その夜は、二回目、三回目と続き、朝方まで彼女を抱き続けました。彼女は婚約者がいることを告白しながらも、私に身を委ね、忘れられないほどの快楽を味わわせてくれました。
それから一年後、彼女は二十三歳で結婚しました。私は結婚式で祝辞を述べる立場にありました。白いドレス姿の彼女は、輝くように可憐で、夫の隣で幸せそうに微笑んでいました。私はその姿を見ながら、あの夜の熱を胸の奥にしまい込みました。
結婚後五年が経ちました。彼女に子供ができたという話は聞きませんでした。私は他の支社へ転勤になり、連絡も途絶えていました。
今年の夏、家族で博多へ旅行に出かけた夜、日航ホテルのエレベーターで、奇跡のように彼女と再会しました。妻と子供の前で、彼女は穏やかに挨拶を交わしましたが、目が合った瞬間に、あの夜の記憶が蘇りました。彼女のスレンダーな体型は、五年経ってもほとんど変わらず、少女のような可憐さを保っていました。妻が四十歳を過ぎて少し丸みを帯びてきたのに対し、秋絵さんはまだ若々しく、細身のシルエットが際立っていました。
その後、妻がトイレに立った隙に、私は彼女に連絡先を確認し、すぐにメッセージを送りました。返事は即座にありました。
週末の金曜日、彼女の夫が北海道の同窓会で不在だと知り、私は大崎の彼女のマンションを訪れました。寝室にはハワイ新婚旅行の写真が飾られていましたが、彼女はそっと裏返してくれました。薄いネグリジェ一枚の彼女を抱き寄せ、深くキスを交わしました。彼女の体はすでに熱く、お風呂上がりの柔らかな香りが漂っていました。
私は彼女をベッドに横たえ、ネグリジェをゆっくりと脱がせました。五年ぶりに見る裸体は、以前よりも少し女性らしくなっていましたが、依然としてスレンダーで少女のような可憐さを残していました。小さな胸は形良く、淡い乳首が硬く尖り、細い腰とすらりとした脚の間に、控えめな柔毛に囲まれた秘裂が、すでに蜜で濡れそぼっていました。
私は顔を埋め、優しく舌を這わせました。縦に続く柔らかな溝を丁寧に舐め上げ、花弁の間から溢れる甘い蜜を味わいました。彼女の細い腰が跳ね、甘い吐息が漏れます。
「お願い……もう、欲しい……」
彼女は自ら脚を大きく広げ、すべてを晒しました。私は長く硬くなった昂ぶりを、彼女の熱く濡れた入り口にあてがい、ゆっくりと沈めました。五年ぶりの内部は、狭く熱く、私をきつく包み込みながら蠕動しました。
「んあっ……! 係長の、相変わらず硬くて……奥まで……」
彼女の声が震えました。私は腰を深く打ちつけ、激しく動き始めました。そのとき、ベッドサイドの電話が鳴りました。夫からの着信でした。
彼女は受話器を取ると、甘い声で話しかけました。
「今夜は一人で、昔のDVDを見てるの……ちょっと際どいものだから、あなたのアレが欲しくなっちゃう……」
私は動きを止めず、深く突き上げ続けました。彼女の内部が激しく収縮し、電話越しに漏れる喘ぎを必死に抑えようとする様子が、たまらなく興奮を煽りました。
「あうっ……いい……」
電話を枕元に置いたまま、彼女は自ら細い腰を振り、熱い蜜を溢れさせました。私はさらに激しく動き、彼女を何度も頂点へと導きました。彼女は電話の向こうで夫を欺きながら、私の上で激しく達し、ついに受話器を切って叫びました。
「もう……我慢できない……一緒にイって……!」
二度目の電話が鳴り響く中、私は最後の力を振り絞り、彼女の奥深くで激しく脈打ちました。彼女の細い体が大きく痙攣し、熱い波が私を包み込みました。
終わったあと、彼女は電話に出て、平然と嘘をつきました。
「ごめんね、オナニーしてて濡れちゃったから、お風呂場に洗いに行ってたの……」
その言葉を聞きながら、私は五年ぶりの再会の余韻に浸っていました。彼女の夫は、何も知らないまま。彼女は私の腕の中で、再び静かに微笑んだのです。
あの夜から、私たちの関係は再び密やかに続いています。禁断の悦びは、時を経ても色褪せることなく、私たちを強く結びつけています。
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