50代主婦が大学生複数人と秘密アパートで淫乱乱交生活

こんにちは、ゆきこです。50代前半のパート主婦をしています。 今、私の毎日は想像を絶する刺激で満ちています。出会い系アプリで知り合った大学生の男の子たちと、次々とエッチをするようになり、気がつけば2人、3人と友達を紹介され合って…。 自分の年の半分以下の、子供よりも若い彼らに囲まれ、ホテル代を節約するためにへそくりで1LDKのアパートを借りて、みんなの溜まり場にしているんです。 女は私一人、男の子はいつも2人以上。まるでお姫様のような気分で、若いちんぽに何度も何度も突かれてイキまくっています。最近の若い子はキスも挿入も本当に上手で、私もAVを見て勉強したおかげで、いろんなプレイを覚えました。 これは不倫? 悪いこと? そんなことを考えつつも、止まらない快楽の日々をお話ししますね…。

退屈な日常を変えた出会い系のナンパ

パートの仕事と家事の繰り返しで、夫とのセックスもマンネリ。性欲だけはまだまだ旺盛だった私は、好奇心から出会い系アプリをインストールしました。 最初は軽い気持ち。「ナンパされたらどうしよう」なんて思っていたら、すぐに20歳の大学生、タカシくんからメッセージが。 「可愛いお姉さんですね。一緒に飲みませんか?」 プロフィール写真の爽やかな笑顔に惹かれて、会ってみることに。カフェで話すと、年下なのに堂々としてて…。そのままホテルへ流れるように連れ込まれました。

20歳タカシくんとの初めての濃厚エッチ

ホテルに入るなり、タカシくんは私の唇を優しく奪いました。若い唇は柔らかくて、舌が絡みつくように動くんです。「んっ…あぁ…」 私の胸を揉みしだきながら、ブラを外して乳首をチュパチュパと吸う。50代の体なのに、こんなに敏感に反応するなんて。 下着を脱がされると、私のおまんこはもうびしょびしょに濡れていました。「おばさんなのに、すごい濡れてる…」とタカシくんが笑いながら指を2本入れてかき回す。 「はあんっ! そこ、いい…」 私は跪いて彼のズボンを下ろす。出てきたのは若い硬いちんぽ。太くて血管が浮き出てる。AVで見た通りに、ゆっくりフェラ。喉奥まで咥えてジュポジュポと音を立てると、タカシくんが喘ぐ。 「上手い…ゆきこさんエロい」 そのまま正常位で挿入。熱くて硬いちんぽが私の奥まで一気に突き刺さる! 「あぁぁっ! 太い…若いちんぽすごい…」 ピストンが激しくなり、腰をガンガン打ちつけられる。子宮を突かれるたび電気が走るようにイキそうに。 「出していいよ…中に出して!」 タカシくんは低くうなって、熱い精液をドクドクと私の奥に注ぎ込みました。 初めてなのに3回も中出しされて、私はぐったり。こんなに満たされたのは久しぶりでした。

次々と友達を紹介されて3P、4Pの世界へ

それから1週間後、タカシくんから「友達もいい子だよ。一緒にどう?」と連絡。好奇心でOKしたら、ケンタくんとユウトくんが登場。3人でホテルへ。 最初は恥ずかしかったけど、3本の若いちんぽを前に、私の性欲スイッチが入りました。 一人にフェラしながら、もう一人に後ろからバックで突かれる。口とまんこを同時に犯されて、頭が真っ白に。 「ゆきこさん、変態だね。気持ちよさそう」 ケンタくんのちんぽを咥えながら、ユウトくんに激しくピストンされ、何度も潮を吹きました。 その夜、3人から交互に中出しされて、精液まみれのおばさんになりました。でも、最高に興奮して止まらなかったんです。

へそくりで1LDKアパートを借りてみんなの溜まり場に

ホテル代がもったいない。夫にバレないようへそくりをはたいて、近所の1LDKを借りることにしました。 そこが今、私たちの秘密基地。男の子たちが大学終わりに集まってきます。鍵はタカシくんたちに渡して、いつでも来れるように。 女は私だけ。いつも2人以上が待ってる。お酒を飲みながら、すぐにエッチモードに。まるでハーレムのお姫様です。

毎日続く生々しい複数プレイ~私の体は彼らのオモチャ

ある日の午後、タカシくんとケンタくんが来ました。 「ゆきこ、今日も便器だろ?」と笑いながら、私をソファに押し倒す。 内緒でそう呼んでるの知ってるけど、それが興奮するんです。 まず2本のちんぽを交互にフェラ。喉を突かれよだれを垂らしながら、ジュルジュル吸う。AVで覚えたディープスロートで、2人とも悶えさせる。 「上手くなったな、おばさん」 次に騎乗位。タカシくんのちんぽにまたがり、腰をグラインド。自分の重みで奥まで沈めて、子宮をグリグリ。 ケンタくんは後ろからお尻を叩きながら、乳首を摘む。 「はあんっ! イく、イっちゃうぅ!」 何度も絶頂。次はバックでケンタくんに突かれながら、タカシくんのちんぽをしゃぶる。 3Pの快感は格別。2本のちんぽで前後を同時に使われて、脳みそ溶けるような快楽。 最後は2人同時に中出し。熱い精液がまんことお腹に溢れて、私の体は白く染まるんです。 他の日にはユウトくんも加わって3人。1人が私の顔にまたがりパイズリ&フェラ、もう1人が正常位、もう1人が手でクリを刺激。全身が性感帯に。 若い彼らのスタミナに、私は何度も何度もイカされて、ぐちゃぐちゃのまんこになります。

「ゆきこは本当の変態便器だよ」~生意気な言葉がたまらない

最近、彼らは遠慮なく本音を言うようになりました。「ゆきこって本当に変態だよな」「おばさんのくせに欲しがりすぎ」 メールでは「今日も便器使わせて」って。 そんな言葉に、私のおまんこは疼くんです。年下の男の子たちに辱められるのが、たまらない興奮。 でも、お互い気持ちよくなってるだけ。本気で恋愛なんてない。彼らも私を玩具として楽しんでる。それでいいんです。

これは不倫? 私の楽しい趣味

世間的には不倫って言われるかも。でも、恋愛感情なんてない。ただのセックス。男の人に風俗があるように、私も若い子たちと気持ちよくなってるだけ。 彼らだってこんなおばさんに本気にならない。刺激的で楽しい私の趣味です。 毎日アパートで待ってる彼らのちんぽを想像するだけで、濡れてきます。 これからもこの関係、続けていきたいと思います。

どうでしたか? 私の体験、興奮しましたか? もし似た経験ある方、コメント待ってます!

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