53歳熟女の禁断渇望!出会い系で覚醒した獣欲体験

53歳の私、抑えきれない渇望が導いた「秘密のアルバイト」の禁断体験

こんにちは、恵美子です。53歳のシングルマザーです。人生の半分以上を娘の育児と仕事に捧げてきましたが、最近になって、自分の中に眠っていた獣のような欲求が目覚めてしまったんです。今日は、そんな私の人生を激変させた、恥ずかしくて甘美な体験を赤裸々に綴ります。コロナの影響で、長年勤めていたアパレルショップが潰れ、失業。元夫とは15年前に別れて以来、男っ気ゼロの生活。娘のさやか(今25歳)は社会人1年目で、必死に働いてくれていますが、家計はピンチ。貯金が底を突きそうになり、ついに禁断の道を選んでしまいました……出会い系サイトでの「副業」探しです。

最初は怖くて、ただスクロールするだけ。心臓がバクバクする中、目に飛び込んできた投稿。「家政婦さん募集。家事手伝いプラス、親密なお付き合いも。月30万円の報酬で検討中」。出会い系で家事? 胡散臭いと思いながらも、経済的な絶望が背中を押して、メッセージを送っちゃったんです。相手は、45歳の離婚歴ありのビジネスマン、浩司さん。LINEでやり取りを始めると、案の定「エッチ込みの関係」だって。相性を確かめるための「お試し面接」を提案され、アピール次第で報酬アップの可能性あり。ドキドキしながら、顔写真と簡単な自己紹介を送りました。面接当日、どう目立とう? さやかのワードローブから拝借した、膝上20cmのフリル付きミニドレス。53歳の私には大胆すぎるけど、鏡の前でポーズを取ってみたら、意外と胸の谷間が強調されて……。下着は、古びたものしか持ってないことに気づき、ノーブラ・ノーパンで決行。薄い生地が肌に張り付き、歩くたびに風が股間を撫でて、乳首が硬く尖り立つ。街中を歩くだけで、秘部が熱く疼き、蜜が太ももを伝う感覚。夫との淡白なセックスしか知らなかった私が、こんなに淫らになるなんて……。体が勝手に反応して、恥汁の甘酸っぱい香りが漂う気がしました。

待ち合わせは、郊外の公園駐車場。浩司さんは長身で、穏やかな目元の紳士。軽く挨拶を交わすと、「少し散策しようか」と手を繋いで森の小道へ。木陰で人気がなくなると、突然後ろから抱き寄せられ、耳元で囁く。「下着、着けてないよね? 匂いがするよ、君の興奮した香り」。顔がカッと熱くなり、頷く間もなく、ドレスの上から乳房を鷲掴みに。指が乳首を転がすたび、電流のような快感が全身を駆け巡り、「あっ……んんっ!」声が漏れる。蜜壺が収縮して、愛液が滴り落ちる。「こんなところで感じてるの? スケベな熟女だね」。さらにエスカレートし、木の幹に押し付けられて、ドレスを捲り上げ。指が秘裂をなぞり、クリトリスを優しく弾く。「ひゃあん! だ、だめぇ……!」体がビクビク痙攣し、立ってるのがやっと。浩司さんの息が首筋にかかり、「もっと声出して。君のイキ顔が見たい」。二度、三度とクリを弄ばれ、ついに「あぁぁ! い、いくっ……いくぅぅ!!」膝が折れて、地面にへたり込む。お漏らしまでしてしまい、ドレスがびっしょり。恥ずかしさで涙が溢れるのに、子宮の奥が熱く疼いて、もっと欲しくなるんです。

浩司さんの高級車に連れ込まれ、近くのラブホテルへ。シートに座るなり、運転中も片手で太ももを撫で上がり、秘部に指を沈められる。「ぐちゅ……」卑猥な音が車内に響き、「あんっ! 運転中なのに……逝っちゃう、逝くぅ!」何度も絶頂を強要され、車内が私の汁と匂いでムンムン。ホテル部屋に入ると、ドアを閉めるやいなや、壁に押し倒され、浩司さんが跪いて脚を大きく広げさせる。ドレスをたくし上げ、蜜で光る秘部に舌を這わせ。「嫌ぁ! 汚れてるのに……おしっこの後で、だめぇぇ!」泣き叫ぶのを無視して、クリを吸い、膣口を舐め回す。舌のザラザラした感触が、火花を散らすような快楽を呼び、「あぁん! やめて、でも……もっとぉ! 逝く、逝くぅぅ!」崩れ落ちるまで、連続イキ。ベッドに運ばれ、クンニが続き、浩司さんの舌が尿の残り香さえ味わうように隈なく舐め尽くす。「汚いよぉ……でも、気持ちいいぃぃ!」体が弓なりに反り、何度も潮を吹いてシーツを濡らす。

ようやく本番。お漏らしの痕が残るドレスを着たまま、浩司さんの巨根が押し入る。太いカリが膣壁を抉り、ゆっくり奥へ。「んぐぅ……大きい、こんなの初めてぇ!」夫の貧弱なものとは比べ物にならない硬さと熱さ。一気に子宮口を叩かれ、「あああああ! いっくぅぅぅぅ!!」即座に昇天。引き抜きも、ゾリゾリと肉襞を刺激して、「死ぬっ……壊れちゃうぅ! もっと、激しくぅ!」ピストンが加速し、獣のようなリズムで突かれ、数えきれない絶頂の渦。浩司さんが低く唸り、私の中で爆発。「中に出してぇ! 熱いザーメン、感じるぅ……あぁ! また逝くぅぅ!」子宮が精液を飲み込む感覚に、失神寸前。

その日は夕暮れまで、貪るように体を重ねました。抜けた腰が震える中、浩司さんに採用の言葉をもらい、「明日から来ていいよ」。家路につく車内で、子宮がキュンキュン疼き、ドレスの匂いをさやかにどう言い訳しようか考えながらも、満たされた笑みが浮かぶ。53歳でこんなに淫乱だったなんて、衝撃的。でも、この渇望は止まりそうにないんです。皆さんも、抑えきれない欲望に素直になる日が来るかも……。

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