昼下がりのアナル喉奥マ●コ 最狂3穴不貞フルコース アンタの奥さん,カメラの前でイキまくってるけど大丈夫ですか? しいなさん
藤原恵理、48歳、岐阜市在住。
私たちは岐阜の地方都市で暮らす内科医の夫婦です。夫は医師会の理事を務め、私は医師会の婦人部で活動しながら、夫婦でボランティアやゴルフコンペのグループを主宰してアクティブに過ごしています。
毎月開かれるゴルフコンペには、夫の下で医師会を手伝う外科医のN先生(38歳)が必ず参加します。10歳年下の彼は、いつも私のキャディバッグを持ってくれたり、スコアを気遣ってくれたり、紳士的でスマート。夫の部下だから気を使っているのだと思っていました。
昨秋のコンペの日、夫が急用で欠席することになり、私も運転ができないので欠席しようとしたら、N先生が「僕が送迎しますから、ぜひご一緒ください」と強く誘ってくれたんです。断る理由もなく、結局参加することに。
ゴルフ場でも宴席でも彼は完璧なエスコート。プレーが終わり、約束通り彼の車で自宅へ向かう帰路、助手席に座るだけで妙な高揚感がありました。夫以外の男性の車に乗ることなんて、結婚してからほとんどなかったからです。
ゴルフ場から少し離れた場所に、モーテルが並ぶエリアがあります。そこを通りかかった時、車内に急に重い沈黙が落ちました。
「奥さん、この辺りのモーテルに入ったことありますか?」
突然の質問に、私は「あるわけないでしょ!」と少し強く返しましたが、声が上ずっていたと思います。
すると彼は静かに微笑みながら、「それじゃ、一度入ってみましょうか」とハンドルを切り、シックな外観のモーテルのゲートをくぐりました。
「だめよ、こんなこと……」と口では言ったものの、拒否の意志はほとんどありませんでした。それを察した彼は、「ずっと奥さんのことが好きでした。この日を待っていました」と低く囁き、部屋に直結する駐車スペースに車を滑り込ませたのです。
頭が真っ白になりながらも、私は彼の後を追って部屋に入りました。期待していた自分に、今でも驚きます。
部屋に入るなり、N先生は私を抱きしめ、ベッドに押し倒しました。ゴルフ後のシャワーを浴びていたので、すぐに服を脱がされ、激しいキス。舌が絡み合い、胸を強く揉まれ、乳首を吸われるたび、全身が熱く疼きました。
彼の体は鍛えられた外科医らしく引き締まり、力強い腕で私の腰を抱え、硬くなったものを一気に奥まで挿入されました。「あぁっ……!」思わず大きな声が出てしまいました。夫とは違う若い肉体の熱さと硬さに、すぐにイッてしまったのです。
正常位で何度も突き上げられながら、彼は私の耳元で「奥さんの中、すごく締まって……熱い……」と囁き、私は恥ずかしいほどの喘ぎ声を上げ続けました。
一度果てた後、彼は私を四つん這いにさせ、後ろから再び深く挿入しながら、濡れた指を私のアナルにそっと這わせ始めたのです。
「ここも、僕に教えてください……奥さんの全部を味わいたい」
最初は驚いて「だめ、そこは……絶対に……」と抵抗しましたが、彼の指先が優しく円を描くように入り口を撫でると、未知のくすぐったさと甘い痺れが広がり、体が勝手に震えてしまいました。
彼はベッドサイドのテーブルから持っていたローションをたっぷり指に塗り、ゆっくりと入り口をほぐし始めました。「痛くないようにしますから……リラックスして」と囁きながら、人差し指を少しだけ押し込んでくる。狭い入り口が押し広げられる感覚に、息を飲んだけど、膣内の彼の硬いものが同時に動くと、痛みより不思議な満ち足りた感覚が勝ってしまいました。
「あっ……変な感じ……N先生、そこ……」
指が一本完全に埋まり、ゆっくりと出し入れされると、腸壁を擦られる熱い快感が背筋を駆け上り、私は思わず腰をくねらせてしまいました。彼はそれを見逃さず、「奥さん、感じてるんですね……可愛い」と微笑みながら、指を二本に増やしてさらに深くまで探り始めた。
二本の指で内側を広げられ、くちゅくちゅと卑猥な音が響くたび、膣とアナルの両方が連動して収縮し、私は「いやぁっ……おかしい……そんなにされたら、私……!」と声を上げてしまいました。
彼は指をゆっくり回転させながら敏感なところを探り当て、そこで小刻みに刺激を加える。膣を突く腰の動きも激しくなり、上下同時の快感に、私は頭が真っ白になりながら何度も絶頂を迎えました。「N先生、もう……アナルでイッちゃう……恥ずかしい……!」
最後は彼がアナルに二本の指を深く埋めたまま、膣の奥に熱い精液を勢いよく注ぎ込み、私も同時に全身を硬直させて大きな波に飲み込まれ、気を失いそうになりました。
帰りの車の中で「今日だけ、一回きりにしましょう」と彼に言いましたが、心のどこかでまたあの若い肉体と、禁断のアナル調教の快楽を味わいたいと思っている自分がいます。
五十路に近づき、女性としての欲望を諦めかけていたのに、N先生にこんな淫らな部分を目覚めさせられてしまいました。地方の狭い医療界で、噂になったら取り返しがつかないのに……この背徳の興奮が、止まらなくなっているのが怖いのです。




コメント