混浴温泉で思いきって堂々と勃起してみたら、たまたま入浴していた女性客がチラ見どころか我を忘れてガン見急接近!
美恵 52歳 大阪市在住
大阪の喧騒から離れた、郊外のマンションで夫と二人暮らしをしている。
52歳。夫とは結婚25年目、子供たちはすでに独立して家を出ている。
夫の仕事は定年が近づき、夜の営みはもう5年以上ない。
体はまだ女として敏感で、時折風呂場で一人慰めるけど、夫のいびきを聞きながらの毎日は味気ない。
そんなある日、友人から誘われて一人で温泉旅行に行くことにした。
夫は「ゆっくりしてこい」と送り出してくれたけど、心のどこかで冒険を求めていたのかもしれない。
場所は箱根の小さな温泉宿。
チェックインして、部屋でくつろいだ後、混浴の露天風呂へ。
女性専用時間じゃないけど、田舎の宿だから人も少ないはず。
タオル一枚巻いて入ると、湯気が立ち込める中、若い男が一人で浸かっていた。
20代後半くらい。
背が高くて、筋肉質で、湯に濡れた肌が光ってる。
目が合って、彼が少し慌てて視線を逸らしたけど、私はそのまま湯船に入った。
「…お一人ですか?」
私が話しかけると、彼は頰を赤らめて、
「はい、仕事の疲れを癒しに……」
名前は拓也、28歳。東京から来たサラリーマンだそう。
湯気が体を隠してくれるけど、タオルが少し緩んで胸の谷間が見えそう。
彼の視線がチラチラ来るのに気づいて、心臓がドキドキした。
久しぶりの男の視線。
湯の中で脚を伸ばすと、偶然彼の膝に触れて、
「あ、ごめんなさい……」
「いえいえ……」
その瞬間、湯の下で彼の指が私の太ももに軽く触れた。
偶然か、わざとか。
体がびくりと反応して、下腹部が熱くなった。
湯船から上がって、脱衣所でタオルを巻いていると、彼が後から入ってきた。
「…美恵さん、湯加減どうでした?」
名前を覚えていてくれて、嬉しい。
私はタオルを少し緩めて、胸の膨らみを覗かせながら、
「熱かったわ……体が火照っちゃって」
彼の目が胸元に釘付け。
純粋な目が、欲情で濁っていく。
宿の部屋に戻る途中、廊下で彼に声をかけられた。
「…もしよかったら、夕食後、一緒に飲まない?」
私は頷いた。
夕食後、彼の部屋でビールを飲むことに。
浴衣姿の私、彼も浴衣。
話が弾むうちに、湯上がりの肌が触れ合って、
「美恵さん……綺麗だね」
彼の指が私の手を取って、ゆっくり太ももへ。
「…だめよ、私みたいな歳で……」
言いながら、体が抵抗しない。
彼は私の浴衣の帯を解き、胸を露わにした。
乳首が硬く尖って、湯気の残る肌が熱い。
「…触ってもいい?」
私は目を閉じて頷く。
彼の指が乳首を優しく転がし、摘まんで、
「あっ……んっ……」
声が漏れる。
彼は焦らすように、胸を揉みしだきながら、
「美恵さんの中……どうなってるかな」
指が浴衣の下に滑り込み、パンツ越しに秘部をなぞる。
すでにびしょ濡れ。
「…熱い……濡れてる」
パンツをずらして、指が直接クリトリスを優しく撫でる。
ゆっくり、円を描くように。
「あっ……待って……そんなに……」
焦らしプレイが始まった。
指が膣口をなぞるけど、挿れない。
クリを軽く叩いて、摘んで、
体がビクビク震えて、汁が溢れ出す。
「美恵さん……イキそう?」
「…だめ……イッちゃう……!」
彼の指がGスポットを軽く押した瞬間、
体が弓なりに反って、潮が吹き出した。
「あぁぁっ……!」
湯船みたいに、ベッドがびしょびしょ。
頭が真っ白になって、涙が溢れる。
50代の体が、こんなに反応するなんて……。
彼は私の体を抱き起こして、浴衣を完全に脱がせた。
彼の浴衣も脱いで、勃起したペニスを露出。
太くて、熱くて、脈打ってる。
夫のものより一回り大きくて、威圧感がある。
「…美恵さん、入れてほしい?」
私は頷いて、
「…ゴム……妊娠しちゃうかも……」
排卵日近いのに、他人に生で入れられる想像だけで興奮が爆発。
彼はゴムをつけず、ゆっくり押し込んできた。
「あぁぁっ……熱い……入ってる……!」
生の感触が奥まで届き、子宮口をゴリッと突く。
妊娠のリスクをリアルに感じて、体がさらに熱くなる。
彼が腰を振り始め、ゆっくり深く、ピストン。
毎回の突き上げで、子宮が喜ぶように震える。
「あっ、あっ、だめっ……そんなに奥……妊娠しちゃうのに……!」
抵抗しつつ、両足を彼の腰に絡めて、もっと深く引き寄せてしまう。
背徳感が快楽を増幅させて、連続で小さな絶頂が訪れる。
彼の動きが速くなり、汗ばんだ胸板が私の胸に擦れて、乳首を刺激。
「美恵さんの中、うねうね締まって……もう、出そうです……中に出して、いいよね?」
「だめ……だめなのに……出して……妊娠させて……翔太の赤ちゃん、できちゃうかも……!」
自分でも信じられない淫らな言葉が出て、
彼が低く呻いて、熱い精液が奥でドクドクドクッと大量に弾けた。
子宮がそれを吸い込むように痙攣して、
私は大波のような絶頂に飲み込まれた。
体がビクビク跳ねて、何度も何度もイキ続け、
意識が遠のくほど。
精液が逆流して、太ももを伝う感触さえ、興奮の余韻を残す。
朝、宿をチェックアウトする時、彼と連絡先を交換した。
「また、会おうね」
大阪に戻った今も、夫のいない日に彼を呼んで、
あの温泉旅行の続きをしている。
52歳の人妻が、28歳の若い男のテクに狂わされている現実が、
私を今までで一番淫らに、一番強く「女」として感じさせてくれる。




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