名前: 雅也 年齢: 37歳 住んでいる都市: 埼玉(さいたま市近郊)
俺は37歳のサラリーマン、雅也。埼玉のベッドタウンに小さな一軒家を構えて、妻の茉優(31歳)と4歳の娘、葵と暮らしていた。といっても、俺は仕事で海外赴任中。東南アジアの工場で生産管理を担当していて、家族とは毎日LINEやメールで連絡を取っていた。茉優は色白でスレンダー、胸は控えめだけどヒップが丸くて魅力的。昔から男に言い寄られまくってきたけど、俺と付き合ってからは「雅也だけ」って言ってくれて、結婚まで本当に純粋だった。俺のチンポは平均より少し短めの11.5cmくらいで、仮性包茎で早漏がひどい。セックスではいつも茉優を満足させきれず、心のどこかで申し訳ないと思っていた。
ある日、仕事の休憩中に茉優からLINEが来た。「今日、雅也の上司の部長さんに食事に誘われたよ。葵も一緒にどう?って。」部長は俺の上司で、55歳の貫禄ある男。俺たちの結婚式で乾杯の音頭を取ってくれた人で、家も車で7〜8分の近所。茉優は犬の散歩中に部長とよく会って、世間話をする仲だった。部長はがっしりした体格で、鼻が大きくて存在感抜群。俺は仕事で何度もフォローしてもらっていて、今後の昇進も部長にかかっていた。俺は茉優に「絶対に失礼のないようにね。すごくお世話になってる人だから」と返信した。
その日のディナーは高級イタリアンで、葵が「パスタおいしー!」って大はしゃぎ。茉優から写真が送られてきて、3人とも笑顔満開。茉優も「本当にご馳走様でした、ありがとう」って嬉しそうだった。それから部長は度々、茉優と葵を外食に連れ出してくれるようになった。俺は毎回電話でお礼を言って、部長の好意に感謝しまくっていた。疑う気持ちなんてゼロだった。
数ヶ月後、週末に茉優からまた連絡。「部長さんと飲みに行くことになったの。葵は実家に預けるね。」俺はまだ何も疑ってなくて、「楽しんできて。部長によろしくね」って返した。茉優は酒が弱いけど、大人だし大丈夫だろうと思った。でもその後、二人が週に1〜2回飲みに行くようになって、少しずつ不安が芽生えた。部長の噂は社内で悪かった。海外赴任中に現地で女を作って子供までこさえた話とか、女好きで有名だって。茉優は美人だけど、身持ちが固いはず…そう信じていた。
そんな時、同僚と電話で話していて、部長の家庭事情を知った。部長は別居中の奥さんと正式に離婚したらしい。同僚がニヤニヤしながら言う。「部長、見た目おとなしそうだけど超女好きだぜ。もう新しい女作ってるよ、きっと。あの自慢のデカチンでヒイヒイ言わせてるはず。」「自慢のデカチンって何?」って聞いたら、「お前、部長の下で働いて短いから知らないのか。部長の鼻、デカいだろ?昔から言うじゃん、鼻がデカい男はアソコもデカいって。忘年会でチラッと見たけど、マジで怪物級。俺のなんて子供みたいだぜ。」俺のチンポは小さい方だし、不安が一気に膨らんだ。茉優が狙われてるんじゃないか…。
心配してる矢先、部長が俺の赴任先の工場に視察に来た。夜、田舎の繁華街で飲むことになって、部長が茉優を褒めまくる。「茉優さんは美人でスタイル抜群だな。俺の嫁にしたいくらいだよ。」それだけじゃなく、「彼女なら毎晩抱きまくって、女の喜びを教えてやりたいな。失神するまでセックスしてさ。」って。人の妻に何言ってんだよ…俺は内心ブチ切れそうだった。でも上司だから我慢した。
その後、部長が「溜まってるだろ? 風俗行こうぜ、俺が奢るよ。」って誘ってきた。俺は茉優に「風俗だけは絶対ダメ」って言われてたけど、酒の勢いもあってついていくことに。店は怪しげな本サロで、部長のオススメの女性、玲子(28歳くらい)が相手。意外と可愛くて、部長の奢りで本番まで。玲子のフェラは絶品で、茉優の下手なフェラとは大違い。おまんこは少し緩めだったけど、淫靡な雰囲気で俺はすぐにイッてしまった。店を出て、部長が「どうだ、いいだろ?」って。俺はつい「はい、茉優のフェラ下手なんですよね…」って本音を漏らした。部長は笑って「ははは、そうか。玲子は上手いよな。」
部長が帰った後、俺は一人で店に通うようになった。玲子を指名して、毎日抜いてもらう。1ヶ月後には店外デートでカーセックスまで。玲子のおまんこは温かくて、締まりが良くて、俺の小さいチンポでも気持ちよかった。でも、その最中、突然若い男が車のドアを開けてきて…美人局だった。男に殴られて、チンポ丸出しの姿を写真に撮られた。携帯も奪われて、警察に届けても本気で相手にされなかった。
数日後、茉優から泣き声の電話。「雅也…信じてたのに…浮気してたなんて。風俗嬢と…最低!」男が茉優に連絡して、金を要求してきたんだ。事情を知った部長が動いてくれた。茉優と葵をなだめて、警察の手続きや男との交渉を全部引き受けてくれた。結局、警察は役立たずで、部長が直接男を脅して解決。俺の浮気が全部バレて、茉優はショックを受けていた。俺は仕事が忙しくて帰国できず、全部部長に任せるしかなかった。申し訳なくて、毎日謝罪のLINEを送った。
やっと仕事に目処がついて、連休前に帰国。家に向かう途中、茉優に電話しても繋がらない。渋滞で到着したのは夜の11時過ぎ。家の駐車スペースに…部長の高級車が停まってる。俺は路肩に車を停めて、こっそり家を覗いた。リビングの灯りがついてて、心臓がバクバク。
カーテンの隙間から見えたのは、裸の茉優が部長に抱き上げられて、駅弁スタイルで激しく突かれてる姿。茉優のスリムな体が上下に揺れて、部長の巨根が茉優のおまんこを抉ってる。噂通り、部長のチンポは黒くて太くて長くて、俺の倍以上ありそう。換気口から茉優の喘ぎ声が漏れてくる。「あっ…部長さん…すごい…奥まで…」肉がぶつかるパンパンという音が響く。部長は55歳とは思えないスタミナで、茉優を軽々と持ち上げてピストン。茉優の顔は恍惚として、俺とのセックスでは見たことない表情。
二人は繋がったままソファーに移って、酒を飲む。茉優が腰をくねらせて部長とディープキス。部長の巨根がヌルヌルに光って、茉優のおまんこを出入りしてる。しかも生ハメ。茉優は巨根が抜ける瞬間に「んっ…」って甘い声を出して、自分から腰を落として挿入を繰り返す。茉優の陰毛は薄くて、巨根が入る様子が丸見え。茉優が冷蔵庫に氷を取りに行く姿は、楽しげで…俺の心が痛んだ。水割りを作って部長に渡すと、茉優は騎乗位でまたがって腰を振り始める。グラインドする動きがエロくて、俺とのセックスでは絶対しなかった。
その後、二人はバスルームで1時間以上。シャワーの音と茉優の嬌声が聞こえてくる。ようやく部長が帰る気配。家の灯りが消えて、玄関から出てきた。部長はTシャツにスラックス、茉優はオーバーサイズの白Tシャツ一枚で下半身丸出し。植木の影で抱き合ってキス。部長がTシャツを捲って、茉優のお尻を揉む。形のいい桃尻が露わになって、部長の指がおまんこを弄る。クチュクチュという湿った音が俺のところまで聞こえる。茉優は口を手で押さえて耐えてるけど、片手で部長のファスナーを下げて巨根を引っ張り出す。
茉優は跪いてフェラチオ開始。ジュポジュポという音が深夜の住宅街に響く。茉優のフェラは上手すぎて、AV女優みたい。舌を絡めて、喉奥まで咥えて、玉まで舐める。俺の時は下手だったのに…練習したのか? 部長が「出すぞ…」って呻くと、茉優は「はい…飲むわ…」ってしゃぶりながら。部長が茉優の頭を掴んで射精。茉優はゴクゴク飲んで、Tシャツで巨根を拭く。丁寧に清めて、名残惜しそうにキス。
俺はそこで固まって、何もできなかった。あの夜から、俺たちの関係は変わったけど…それはまた別の話。興奮と絶望が混じった、忘れられない体験だった。




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