息子ほど年の離れたバイト先の男子学生達と一泊二日の温泉旅行に来たむっちり巨乳パート主婦は色気ムンムン無自覚誘惑し…俺たちみんな38歳パート主婦ゆいさんのガチ恋勢 波多野結衣
こんにちは、りなです。35歳、札幌のマンションで夫と小学生の息子2人と暮らす普通の主婦。でも去年の冬、友人2人と行った北海道内の温泉旅行が、私の人生で最も淫らで忘れられない体験になりました。あの夜の乱交シーンは、今でも体が疼くほど鮮明に思い出せます。すべて本当の話ですが、身バレ防止で少しぼかして書いています。興奮する詳細描写をたっぷり入れましたので、心して読んでくださいね。
きっかけは友人・あやかが「冬の温泉でガッツリ羽伸ばそうよ!」と誘ってきたこと。あやかは34歳、小学6年と4年の娘2人。もう一人のまゆみも35歳、小学5年の息子1人。私たちは子供の習い事で知り合って以来のママ友トリオで、子育ての愚痴を言い合える仲です。
年末年始のタイミングで子供たちを実家に預け、2泊3日の女子旅へ。夫も「たまにはママも息抜きしてこいよ」と笑顔で送り出してくれました。女性だけの旅行なんて何年ぶり? ワクワクして、普段のダウンジャケットから一転、タイトなニットワンピにブーツ、化粧もバッチリ。夫に「なんか色っぽいな」って言われて、内心ドキドキ。「ナンパされちゃうかもよ」って冗談が、妙に現実味を帯びてきました。
札幌駅で合流して、特急で温泉地へ。車内で温泉ガイドブックを広げて「あの露天最高だって!」「地酒も飲みたい!」って盛り上がり。到着後は雪景色の中を観光、温泉街で海鮮丼を食べて夕方チェックイン。旅館の温泉で体を温め、夕食でお酒が進みました。
夜の宴会で本音トーク。あやかが「男っ気ゼロだったね…ちょっと期待してたのに」って。まゆみも「わかる。夫いないんだし、悪いことしちゃおうかなって思ってた」って。私も内心、同じ気持ち。35歳だけど、まだ女として求められたいって欲求が疼いてました。でも現実はそんな甘くなくて、酔っぱらって夫の愚痴大会に。結局、いつものママトークで就寝。
翌日、雪見露天を満喫して街ブラ。子供服や夫の土産ばっかり買っちゃって「私たち根っからの主婦だね」って爆笑。夕食後、また日本酒でほろ酔い。「奥の混浴露天、行ってみない?」って流れに。薄暗い長い廊下と階段を下りて到着した露天は、男女共用っぽい雰囲気。少しドキドキしたけど、酒の勢いで入りました。
最初は誰もいなくて、3人で湯に浸かってキャッキャ。暗さに慣れると奥に小さな岩風呂がいくつかあって、それぞれ別々に散らばることに。私は一番奥の湯船に体を沈め、雪が舞う星空を見上げてリラックス。熱い湯が肌を包み、ほろ酔いが心地よくて目を閉じていると…。
突然、女性の甘い喘ぎ声。「んっ…あぁ…もっと奥…」って、あやかの声。そっと近づくと、岩の影で衝撃の光景。あやかが四つん這いで、20代半ばの筋肉質な男にバックから激しく突かれまくってるんです。男の腰がパンパンッと音を立てて、あやかの豊満な尻肉が波打つ。男の手があやかの腰をガッチリ掴み、引き寄せるたびに「あんっ! そこ…子宮に当たってる…!」ってあやかが絶叫。湯気の中で汗と愛液が混じり、卑猥な水音が響いてるんです。男の太いペニスが根元まで埋まって、抜くたびに白い糸を引いてるのが見えて…。
呆然としてる私の背後から「へぇ、こっちにもエロい姉さんが」って低い声。振り返ると、別の若い男がニヤリ。逃げようとした瞬間、強く抱き寄せられて唇を奪われました。熱い舌が口内を掻き回し、抵抗する間もなく胸を鷲掴みに。乳首を指でコリコリ摘まれて、体がビクビク震える。「ダメ…夫が…」って呟いたけど、彼の指がスカートの下に滑り込み、パンティ越しにクリを擦られると、もう濡れまくり。パンティをずらされて、太くて熱いペニスがズブリと一気に奥まで。
夫のより明らかに太くて長くて、先が反ってるそれがGスポットをゴリゴリ抉る。抱き上げられて対面座位で上下に揺さぶられると、クリが彼の恥骨に擦れて即イキ。「あぁっ、いくっ…!」って声が漏れちゃいました。彼は大学4年の22歳、卒業旅行で仲間12人と来てたそう。あやかが入ってきたところで声かけて合体成功、さきもきっと他の男に…。彼のピストンが加速して、子宮口にドクドク熱い精液を直撃。抜いた瞬間、溢れる白濁が太ももを伝い、湯に溶けていく感触がエロすぎて体が震えました。
「まだまだだよ。みんな待ってる」って彼に抱きかかえられたまま大きな露天へ連れていかれると、そこに12人の男たちが裸で待ち構えてる! あやかは既に2人にサンドイッチされて、前から後ろから交互に挿入され「もっと…2本とも奥まで…壊してぇ!」って絶叫中。まゆみは仰向けで、口にペニスを咥えさせられながらアソコを舐め回され、ヨダレと愛液で顔中べっとり。私を抱えてた男が「この姉さん、マンコ締まりヤバいぞ。感度も最高」って言うと、他の男たちが一斉に群がってきました。
まずは胸を4本の手で揉みしだかれ、乳首を同時に吸われてビリビリ電流が走る。バックから別の男がズンッと挿入。長くて血管浮いたペニスが奥を突き上げ、子宮をノックするたびに「あんっ! そこ…ダメぇ!」って腰が勝手に動いちゃう。別の男が前に回って口にペニスを押し込み、イラマチオ。喉奥まで突かれて涙目になりながらも、興奮で舌を絡めて咥えちゃうんです。
代わる代わる回されて、正常位、騎乗位、バック、立ちバック…。時には2本同時にアソコに無理やり入れられて二穴同時ピストン。「んぐっ…裂けちゃう…でも気持ちいい…!」って自分でも信じられない言葉が出ちゃいました。アナルに指を2本入れられながら前から突かれると、未知の快感で潮をビシャビシャ噴射。男の一人が「姉さん、潮吹きまくりじゃん。エロすぎ」って笑いながら、さらに激しく腰を打ち付けてくるんです。
部屋に連れ込まれた後は本格乱交。広い和室に3人を四つん這いに並べて、男たちが順番待ちの列。私の番になると、後ろからゆっくり挿入されて奥まで味わうようにピストン。「りなさんのマンコ、熱くてヌルヌルで最高…」って囁かれながら、胸を鷲掴みにされ乳首を強く捻られると、痛快感でまたイキそう。口には別のペニスが押し込まれ、喉を犯されながらアナルに指を3本。体中が快楽の渦に飲み込まれて、何度も連続絶頂。
中出しの嵐。1人目がドクドク注ぎ込んで抜くと、すぐに2人目がズブリ。精液が溢れて太ももを伝い、床に滴る。3人目、4人目…10人以上回されて、アソコがパンパンに腫れ上がる。まゆみは「みんなの精子、子宮にいっぱい欲しい…」って叫びながらフェラと中出しを繰り返し、あやかは「もっと激しく…妊娠しちゃってもいいから!」って腰を振りまくり。私も「夫のより…みんなのチンポがいい…もっと中に出して…」って本音が止まらなくて、恥ずかしいのに興奮が最高潮。
明け方近くまで続き、ようやく解放。フラフラで部屋に戻って倒れ込むように眠りました。朝、アソコのヒリヒリと流れ出る大量の精液の感触で目が覚めて、現実を実感。シャワーで洗い流しながら、罪悪感と余韻で体が震えました。
帰りの特急では3人とも無言。「絶対に秘密ね」って約束したけど、あやかが「来年もこの旅館、絶対来よう」って囁いて、みんな頷いちゃいました。家に戻って夫と抱き合う時、あの夜の記憶がフラッシュバックして、つい激しく腰を振っちゃうんです。あの乱交以来、私の中の女が目覚めたみたい。皆さん、こんな夜、経験ありますか?




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