おままごと 発育中の純粋無垢なカラダを悪戯しつくし生ハメ潮吹き絶頂痙攣中出し初潮前の膣内に何人もの精子を注ぎ続けた 放置美少女はづき 佐野葉月
雅之の熱い夜:工場で燃え上がった禁断の情熱
こんにちは、雅之、34歳。福岡の小さな精密部品工場で働いています。鉄と油の匂いが染みついた毎日だけど、あの夜のことは今でも体が疼くほど鮮明に思い出せる。今日は、あの興奮と快楽に満ちた一夜を、恥ずかしくてたまらないくらい詳細に書いてみたい。すべて実体験。読むだけで熱くなる人は覚悟して。
僕が28歳の頃、会社に高卒の新人女子が入ってきた。名前は圭子、18歳。黒縁メガネに肩まで伸びた少しウェーブのかかった黒髪、地味めな見た目だけど、作業着越しでもわかる柔らかい胸の膨らみと、細くて白い首筋が妙に色っぽい。最初は「こんな汚い職場で女の子が持つかな」くらいに思ってた。でも、教育係に指名されてからは毎日密着作業。機械の隙間で体が触れ合うたび、彼女の甘い体温とシャンプーの香りが混じって、下半身が疼き始めた。
そして運命の夜。社長直々の大型顧客向け試作品が無事量産決定。深夜1時近く、社長が現場に降りてきて、油まみれの僕を力強く抱きしめ、「雅之、お前のおかげだ!これで会社は次のステージだぞ!」と大興奮。圭子も隣で目を輝かせてた。片付けを終えて工場を出たのは午前2時頃。
「雅之さん、今日ほんとにすごかったです……社長があんなに喜ぶなんて、初めて見ました」
圭子の声が少し上ずってて、頰が火照ってる。私服姿は白いブラウスにタイトなスカート。歩くたびに胸が揺れて、ブラのラインがくっきり。
「ありがとう。興奮しすぎだよな」って笑ったら、
「私も……胸がドキドキして止まらなくて……雅之さんと一緒にいられて、すごく嬉しかったんです」
その潤んだ瞳と甘い声に、理性が一瞬で溶けた。
「じゃあ、帰りに軽く何か食べてく?」
自然と誘ってた。
近くの24時間ファミレスでビールを注文。圭子も「少しだけ……」とグラスに唇をつける。未成年だってわかってたのに、止められなかった。話してるうちに彼女の瞳がトロンとして、唇が湿ってる。
「家、歩いて10分くらいなんです……泊めてくれませんか?」
上目遣いで言われて、もう我慢の限界だった。
コンビニでビールと軽いつまみを買って、僕のアパートへ。時計は午前3時近く。明日は7時出社なのに、そんなの頭にない。部屋に入ると圭子が「早く寝ましょう!お酒はもうダメですよ!」って僕をベッドに押し倒し、自分は床にクッションを置いて横になる。電気を消した瞬間、暗闇に彼女の吐息が響く。シャツ越しに伝わる柔らかい体温。もう勃起が痛いくらい。
「……もう寝た?」
10分くらい経って、囁くように声をかけた。
「まだ……起きてます。なんか……体が熱くて……」
その甘い声に、僕は暗闇で彼女の腕を掴んだ。
「ベッドで寝ろよ。俺、下でいいから」
強引に体を入れ替えるふりして、彼女をベッドに引き上げた瞬間、胸が腕に当たって限界が来た。
そのまま覆い被さって、唇を奪う。最初は「んっ……!」と小さく抵抗したけど、すぐに舌を絡めてきて、熱い唾液が混じり合う。深いキスをしながらブラウスをたくし上げ、ブラのホックを外す。ぷるんとこぼれた白い乳房。ピンク色の乳首がすでに硬く尖ってる。指で摘むと「ひゃんっ!」と可愛い声。舌で転がしながら吸うと、圭子の腰がビクビク震えて、甘い喘ぎが漏れる。
「や……だめ、こんな……あんっ……」
言いながらも、手は僕の背中に回ってきて、爪が食い込む。
スカートを捲り上げると、薄いピンクのショーツがびっしょり濡れて透けてる。指でクリトリスをなぞると、彼女の体が跳ね上がる。
「もうこんなに濡れてる……圭子、俺のこと欲しかったんだろ?」
「う……うん……ずっと、雅之さんのこと……見てて……」
恥ずかしそうに頷く彼女の脚を開いて、ショーツをずらす。薄い毛に覆われた割れ目が、愛液で光ってる。指を一本入れると、熱くてきゅっと締め付けてくる。中がびしょびしょで、指を動かすたびクチュクチュ音が響く。
「んあっ……あ、指……奥まで……入ってる……」
二本、三本と増やしてGスポットを刺激すると、彼女の腰が勝手に浮いて、愛液が太ももまで垂れる。
我慢できなくてズボンを脱ぎ捨て、脈打つほど硬くなったものを彼女の入り口に当てる。
「入れるよ……いいな?」
「うん……来て……雅之さん……全部、欲しい……」
ゆっくり押し込むと、すごく狭くて熱い。処女膜は破れてなかったけど、痛がるように「んんっ……痛い……ゆっくり……」
でも、腰を引こうとすると彼女が両足を僕の腰に絡めてきて、
「抜かないで……もっと、奥まで……入れて……」
そう言われて、一気に根元まで突き入れる。熱い肉壁が全体を包み込んで、締め付けが強すぎてすぐイキそうになる。
そのまま激しく腰を振る。パンパンという湿った音と、彼女の「あんっ!あっ!そこぉっ!」という喘ぎ声。乳房を揉みしだきながら奥を突くたび、彼女の体が跳ねる。
「圭子……好きだ、愛してる……俺のものになれよ」
「んあぁっ!私も……好き、好きっ……雅之さんの……全部、欲しいっ!」
彼女の腕が首に回り、足が腰にがっちり絡みついて、抜けなくなる。ゴムなしで、熱い膣内に包まれて、1回目が来た。
「出る……!」
奥深くでドクドクと大量に射精。彼女も同時にビクビク震えて、「あぁっ……イッちゃう……!」と絶頂。
息が荒いまま、抜かずにそのまま2回目。少し柔らかくなったけど、彼女の舌が絡んできて、また硬くなる。
今度は彼女を四つん這いにさせて、後ろから。尻肉を掴んで腰を打ち付けると、奥まで当たって「ひゃあんっ!」と高い声。
「もっと……激しく……奥まで突いて……!」
髪を掴んで引き寄せながら、尻を叩くように激しくピストン。彼女の膣が痙攣して締め付けてきて、2回目も奥で果てる。
事後、汗だくで抱き合ってると、圭子が涙目で
「こんな私でも……いいんですか? 私、ずっと雅之さんのこと……大好きだったんです」
その言葉で、後悔なんか全部消えた。嬉しくて、もう一回、ゆっくりと繋がって、優しく深く突きながら果てた。
今、僕たちは夫婦。社内では「夫婦職人」ってからかわれるけど、毎日が幸せ。あの夜の熱い感触と圭子の甘い声が、僕たちの始まりだった。子供もそろそろ欲しいな。
読んでくれてありがとう。思い出したら、また体が熱くなってきた……。




コメント