東京人妻の禁断ナンパ浮気 中出し快楽に溺れて

みゆき、31歳、東京都在住
久しぶりの投稿です。31歳のOL兼主婦で、結婚して6年目だけど、子供はまだいません。夫の仕事が忙しくて、休みが合わないことが多く、週末はいつも一人ぼっち。私の体型は、身長152cm、スレンダーでバストはCカップ(65cm)、ウエストは53cm。髪は肩甲骨まで届くストレートロングで、普段は地味めだけど、外出時は大胆に。心の中で、夫に知られたくない自分を解放したくなるんですよね。
この連休、19日から22日までの出来事が忘れられません。特に20日と22日の体験は、興奮と後悔が混じり合って、夜眠れなくなるほど。服装は、首元がVネックのフィットしたブラウスで、谷間が自然に覗くように。カップ付きだからブラは不要。下はタイトなミニスカートに、フロントがレースのTバック。足元は華奢なピンヒールで、歩くたびに視線を感じて、胸がざわつく。夫には「買い物に行く」って嘘をついて出かけたけど、心の中では「今日は何か起きるかも」って期待と不安が渦巻いてた。
20日、午後に一人で映画館へ。コロナで席は間隔あけて座るルールだけど、上映中、隣の気配を感じてドキドキ。映画が終わって明るくなると、隣の男性と目が合っちゃった。心臓が早鐘のように鳴り響く。「一人ですか? こんな魅力的な女性を見たら、声かけずにはいられなくて…お茶しませんか?」って。30代半ばの長身の男の人で、目が優しくて、拒否する理由が見つからない。罪悪感がチクチク刺すけど、孤独な日常から逃げたい気持ちが勝っちゃった。「は、はい…」って小さな声で答えて、心の中で「これでいいの?」って自問自答。
同じ建物内のカフェで、映画の話から始まって、どんどん彼のペースに引き込まれる。名前は俊介さんで、「みゆきさんみたいな細身で色っぽい女性、俺の理想だよ」って褒められて、頰が熱くなる。夫からそんな言葉を聞かなくなって久しいから、胸がキュンとする。でも、指輪を隠した左手が罪悪感を呼び起こす。いつの間にか彼の車に乗り込んで、信号で手を握られると、体が熱くなって「これはまずい」と思いながらも、黙って受け入れちゃった。心の中は興奮と恐怖の嵐。「夫にバレたらどうしよう」って怯えつつ、未知の快楽への好奇心が抑えきれなかった。
ホテルに着くと、駐車場でドアを開けられて、部屋へ連れ込まれる。エレベーターで軽くキスされて、膝がガクガク。部屋に入るなり、覆いかぶさるような深いキス。舌が絡みつく感触に、頭がぼうっとして、股間に熱いものが当たる。「これ以上進んだら後戻りできない」って理性が叫ぶけど、体は逆らえず。ブラウスを脱がされて下着姿にされると、恥ずかしさが爆発。「見ないで…」って思うのに、彼の視線が心地よくて、矛盾した感情に苛まれる。
ベッドに寝かされて、愛撫が始まる。乳首を指で優しく転がされると、電流が走ったみたいにビクビク。夫とのセックスは淡白で、こんなに丁寧に触れられたことないから、罪悪感が薄れて快楽に溺れていく。「電気消して…明るいと恥ずかしい」って懇願したけど、「みゆきの体、全部見たいんだ。死んでもいいくらい美しいよ」って言われて、涙が出そうになるくらい感動と興奮。パンティを脱がされて、クンニされると、愛液が溢れて止まらない。指が奥まで入ってGスポットを刺激され、腰が勝手に浮く。「ダメ、こんなの知らない」って心で叫びながら、何度も小さいイキを繰り返す。
彼が裸になって、硬いモノを押し当ててくる。ゆっくり入ってきて、奥を突かれる感触に「ああっ、壊れちゃう…」って声が漏れる。激しいピストンで子宮が震えて、頭が真っ白。快楽の波が次々襲ってきて、夫の顔が浮かぶたび罪悪感が募るけど、止まらない。「もっと、もっと」って無意識に求めてしまう自分に驚く。絶頂の連続で、記憶が飛ぶくらいイキまくり。気づいたら彼が「2回連続で中に出しちゃった。みゆきだからこんなに興奮したよ」って。シーツがびしょ濡れで、精液と愛液の匂いが部屋に充満。後悔が一気に押し寄せて「私、何してるの?」って涙目になるけど、体は満足で動けない。
シャワーで彼が体を洗ってくれる。優しい手つきに、またムラムラ。私の番で彼のを洗うと、すぐに硬くなって、口で咥えちゃった。舌を絡めてストロークすると、3回目は口内に熱いのがドクドク。飲み込んで、彼の満足げな顔を見て、達成感と自己嫌悪が混じり合う。「これで終わり?」って寂しささえ感じちゃった。
22日、連休最終日。東京の巨大デパートでショッピング中、20代の2人組にナンパされて。「カラオケ行こうよ、可愛いお姉さん」って。心の中で「またこんなこと…」ってブレーキかけたけど、冒険心が勝っちゃう。個室に入ると、一人が歌い始めて、もう一人が密着。肩を抱かれて耳元で囁かれ、キスされると、体が熱くなる。ブラウスを乱されて胸を揉まれる感触に、夫への裏切り感がチクチク。でも、興奮が上回って声が抑えきれない。
交代で触られて、着衣のままスカートの中に手が入る。パンティ越しにクリを弄られると、愛液が染み出して「バレちゃうかも」って不安。でも、快楽に負けて脚を広げちゃう。一人が上に覆いかぶさって挿入。激しく腰を振られて、イク寸前で抜かれて口に出される。もう一人はバックから入れて、尻を叩きながらピストン。痛みと快楽が混じって、頭が混乱。2人とも口内射精で、歌うどころか喘ぎしか出なかった。終わった後、鏡に映る乱れた自分を見て、罪悪感が爆発。「私は何者?」って自己嫌悪に陥るけど、体の余韻が甘くて、複雑。
帰宅してシャワーで証拠を洗い流すけど、心の汚れは消えない。夫の前で普通を装うけど、夜ベッドで思い出しては体が疼く。こんな体験、秘密のままでいいのかな…でも、次を期待しちゃう自分が怖いんです。

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