札幌人妻の禁断残業浮気 中出し調教の興奮体験談

美里の投稿は、毎回のように俺の理性を溶かしていく。最新の更新は今朝方アップされたものだ。美里からのLINEは昨夜22時頃「残業長引きそう…先に寝てて♡」だった。俺はすぐにサイトへ飛び、タイトルを見た瞬間、息が止まった。「札幌OL人妻、今日も社内調教されて中出し3回目♡ 詳細レポ」。

投稿には今まで以上に詳細な写真が5枚追加され、コメント欄は荒れ放題。俺は一つ一つを拡大しながら、興奮と憎悪が混じり合った感情で体が震えた。

1枚目(追加詳細) 会議室の長いテーブルに座った美里は、両手を後ろについて上体を反らし、脚をM字に大きく開脚。黒い網ストッキングは太ももの付け根で食い込み、赤い跡がくっきりと浮かんでいる。深紅のパンティはすでにクロッチ部分がぐっしょり濡れて色が変わり、中央のリボンが愛液で重そうに垂れ下がっている。カメラが極端に近づき、布地の繊維一本一本まで写り込み、透けた陰毛の影と、ぷっくり膨らんだ大陰唇の輪郭がはっきり。彼女の太もも内側には、唾液か精液かの透明な糸が何本も張り、滴り落ちている。コメント「もう我慢汁でパンティびしょびしょじゃん」「このクリトリス、触ったら即イキそう」。

2枚目(追加詳細) 四つん這いの後ろ姿。デスクに肘をつき、尻を限界まで高く掲げて腰を落としている。パンティは右太ももに絡まり、ストッキングは膝までずり下げられて破れ目から白い肌が覗く。男の太い指が3本、彼女の秘部に深く埋まり、抜き差しされる瞬間を連続撮影。結合部からは泡立った愛液が糸を引き、指の関節に白く絡みついている。彼女の尻肉は指の動きに合わせてプルプルと震え、肛門までヒクヒクと収縮しているのが分かる。時計は0:05。美里はこの頃、俺に「もうすぐ終わるよ」と嘘のLINEを送っていた。

3枚目(追加詳細) 両脚を男の肩に担がれ、テーブルに仰向け。ストッキングは股間部分が大きく破られ、穴から充血したクリトリスが飛び出している。パンティは口に咥えさせられ、唾液で濡れて顎まで垂れている。男の手が彼女の乳房を強く揉みしだき、乳首を親指と人差し指でコリコリと転がしている。乳首の先端は真っ赤に腫れ上がり、透明な液体がぽたぽたと滴り落ち、彼女の腹部に筋を作っている。股間は無防備に開かれ、膣口がぱっくり開いて内部のピンク色粘膜が見えている。コメント「乳首だけでイキそうな反応www」「子宮口まで見えちゃってるよ」。

4枚目(追加詳細) バックで完全に挿入された瞬間。男の腰が美里の尻に密着し、彼女の尻肉が波打つように揺れている。結合部からは白濁の精液が溢れ、太ももを伝ってストッキングの破れ目に染み込んでいる。彼女の背中には赤い爪痕が10本以上、首筋から肩にかけて歯形がびっしり。口は大きく開き、舌をだらしなく出してよだれを垂らしている。絶頂の痙攣で体がビクビク震え、膣口が収縮しながらさらに精液を絞り出している様子が克明に。床には混じり合った体液の大きな水たまりができ、光を反射してキラキラ輝いている。コメント「3回目の中出しで子宮パンパン」「孕ませ確定の人妻肉便器」。

5枚目(新着・フィニッシュショット) 事後。美里はテーブルにうつ伏せで崩れ落ち、脚をだらしなく広げたまま。股間からは大量の白濁液が逆流し、太ももを伝って床に滴り続けている。破れたストッキングの穴から、腫れた秘部が赤く充血し、膣口がヒクヒク開閉を繰り返している。彼女の尻には男の手形が赤く残り、背中全体が汗でびっしょり。顔はモザイクだが、頬が紅潮し、口元に白いものが付着しているのが分かる。コメント「今日も綺麗に掃除してあげたよ」「次は生で連続5発狙い」。

これを見終えた俺は、理性が吹き飛んだ。美里の体がここまで開発され、淫らに反応している姿に、異常な興奮が止まらない。探偵からは相手の男の詳細が届いた。42歳の既婚部長、札幌支社の取引先。慰謝料請求の準備は整っている。離婚届にサインする日も近い。

でも、今の俺は復讐より先に、美里を抱きたい衝動でいっぱいだ。彼女の乳首を強く摘み、股間に指を突っ込んで「あの男より深い?」と問い詰めたい。溢れる白い液体を彼女の口に押し込み、彼女の舌で掃除させたい。そんな歪んだ欲望が、毎晩俺を苛む。

今夜も「残業になる」LINEを待っている。届いたら、また新しい投稿をチェックする。そして、この興奮をさらに深く味わう。奴らの人生を終わらせる前に、俺はこの快楽を貪り尽くす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました