禁断のジム不倫 年上女性の熱い喘ぎ夜

由美、48歳、東京在住
今でも思い出すだけで、体が甘く疼くような体験があるわ。東京のマンションで経理の仕事をしてる私だけど、会社員になってから何年も経つ頃、会社の福利厚生で格安のスポーツジムが使えることを知ったの。制度がよくわからなくて、同じ部署の後輩男性に聞いたら、彼が興味を持ってくれて、一緒に行くことになった。彼は当時25歳くらいで、名前は翔太くん。爽やかで、ジムで鍛えた体が逞しくて、年下とは思えない男らしい魅力があったわ。
ジムでは私はピラティスクラス、彼はマシントレーニングで別行動。終わってシャワー浴びてロビーで集合ってことにした。ジムを出て、夜の賑やかな街を歩きながら「何か軽く食べて帰ろうか」って話になって、近くの隠れ家バーへ。私はカクテル、彼はビールを頼んで、アペタイザーをシェア。最初はジムの話題で盛り上がったけど、仕事の愚痴をこぼし始めたら、ペースが上がってしまった。カクテル3杯、ワイン2杯、ショットも追加。翔太くんが「飲み過ぎじゃないですか、大丈夫?」って心配してくれたけど、「久しぶりの解放感よ、楽しいわ」って笑って飲み続けた。頰が熱くなって、目が潤んでくるのが自分でもわかった。翔太くんの視線が私の胸元に絡みつくように感じて、下腹部がじんわり温かくなるの。
終電が近づいて店を出たんだけど、フラフラになって座り込んでしまった。翔太くんが終電で帰れば出費ゼロなのに、「置いていけない」ってタクシーを捕まえてくれた。運転手に押し込まれて同乗。私のバッグから財布出して住所確認、マンションまで。翔太くんに背負われて部屋まで運ばれて、鍵を渡して中へ。ベッドに下ろされて放置されてもいいと思ったけど、彼が「服着たままじゃ寝苦しいだろ」って言い訳しながら脱がせ始めた。
ジャケットを脱がせ、靴下、パンツのベルトを緩めてジッパーを下ろす。腰を浮かせてパンツを脱がせると、黒のレースパンティーが露わに。内ももを軽く撫でられると、「んっ…」って声が漏れて、体がビクッと震えた。彼の手が震えてるのがわかって、興奮で私の秘部が熱くなったわ。ブラウスのボタンを外すと、お揃いのブラ。抱き起こしてブラウスを脱がせ、ホックを外すと、40代とは思えない張りのある胸がこぼれ落ちた。乳首を指で優しく摘まれると、硬く尖ってきて、息が少し荒くなる。私はもう止まらなくて、彼の唇を求めた。酒の香りが混じったエロいキスで、理性が溶けた。
首筋、鎖骨、胸と下りて乳首を舐め回されると、「あっ…いい…もっと強く…」って声が出ちゃった。彼のズボンを脱がせて、硬くなったものを握ってしごく。熱い感触に、私も限界。我慢できなくて、正上位で挿入。彼の内壁を締め付けて、ジムで鍛えた体で彼を包み込む。腰を振ると、パンパンって音が響き、私の胸が弾む。「あん…翔太くん、太い…奥まで…」って喘ぎが漏れて、彼も限界近くなる。「抜かないで…中に出して」って言って、そのまま奥で爆発。熱いものが広がる感触に、体が震えた。
事後、二人でシャワーを浴びて、裸で抱き合って寝たけど、乳首が当たるたび、彼のものがまた硬くなって、寝付けなかったわ。翌朝、Tシャツ一枚で彼の朝立ちを口で優しく包み込む。おしゃぶりみたいにねっとり舐め回して、彼も私を抱えて69。蜜を舐め合い、夕方まで体を貪り合った。あれから数ヶ月、週末にジム後、私の家でセックスする生活が続いたけど、旅行で小さなケンカして終わったわ。あの夜の興奮は、今でも私の体を熱くさせる。人妻との秘密の関係、忘れられないわ。
でも、あの夜の記憶で一番忘れられないのは、翔太くんのクンニの上手さ。ベッドに下ろされた後、彼が私の太ももを優しく開いて、ゆっくり顔を近づけてきたの。息が当たるだけで秘部がビクッと反応して、すでに蜜が溢れてるのが自分でもわかった。彼の舌がまず外側を優しく這うように舐め上げて、クリの周りを円を描くように焦らす。じっくり、じっくりと時間をかけて、クリの先端を舌先で軽く弾くたび、体が跳ね上がるの。「あっ…翔太くん、そこ…」って声が漏れて、彼はさらに深く舌を這わせてくる。クリを唇で挟んで優しく吸いながら、舌の裏側で転がすテクニックが絶妙で、電流みたいな快感が腰から背中まで駆け巡ったわ。
彼の舌が秘部の入り口を探り、蜜を味わうように舐め回すと、クチュクチュって音が部屋に響いて、恥ずかしくて顔を隠したくなった。でも、彼は止まらずに、指を一本入れてGスポットを優しく押さえながら、クリを舌で激しく弾く。指と舌の同時攻撃で、頭が真っ白になって、「あぁん…ダメ、イク…!」って体が反り返った。イキそうになると、彼はわざと動きを緩めて寸止め。息を荒げて「まだダメよ」って囁かれて、焦らしに耐えきれず腰を振っちゃう。結局、何度も繰り返されて、舌だけで何度も絶頂に導かれたわ。あのクンニの繊細さと執拗さが、忘れられないの。年下の彼にこんなに感じさせられて、人妻の私が完全に堕ちてしまった夜だったわ。

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