性感エロエステ体験談|26歳看護師・遥、広島出張で人生初の「オイルまみれイキ死に」してしまった話
名前:遥(26歳) 職業:福岡市内の総合病院・看護師(外科病棟) 身長:162cm / 3サイズ:88(E)・59・90 カップ:Eカップ(最近ちょっと大きくなった気がする…) 今回の舞台:広島市中区の某高級性感エステ(完全予約制・個室)
きっかけは本当に些細なものだった。
3月頭に福岡の病院で2泊3日の学会出張が決まって、行き先が広島だった。 学会自体は午前中で終わり、午後は丸々空いてしまう。 同僚の看護師たちと「せっかくだし観光するか〜」って話してたけど、私は正直、観光より「自分だけの時間」が欲しかった。
最近、夜勤続きで体も心もガチガチ。 彼氏とは半年以上ご無沙汰だし、マッサージでも行ってほぐしたいな…と思っていたら、 Xで流れてきた広告に目が止まった。
「広島最高峰・完全密室の性感オイルエステ」 「看護師・OL歓迎」「無理な勧誘一切なし」「最終的にイっても完全黙認」
…は? って一瞬笑ったけど、 心のどこかで「これ、行っちゃダメなやつだよね?」ってゾクゾクした自分がいた。
勇気を出してDMを送ったら、 当日18時からの枠が奇跡的に空いてて、 気がついたら「遥(26)」って名前で予約を入れてしまっていた。
当日、ホテルの部屋で制服から私服に着替えて、 軽くシャワーを浴びて、薄手のワンピース一枚でサロンに向かった。 場所は広島駅からタクシーで10分くらいの、わりと普通のマンションの一室。 インターホンを押す手が震えてた。
出てきたセラピストさんは予想よりずっと若くて爽やか。 28〜30歳くらい? 清潔感のある白シャツに黒パンツ、笑顔が柔らかくてちょっと安心した。
「遥さんですね。緊張してます?」
「…めっちゃしてます(笑)」 正直に言ったら「じゃあ今日は遥さんのペースで進めましょうね」って優しく言ってくれて、 なんかそれだけで体が少し緩んだ。
個室に入ると、照明は薄オレンジで、アロマの甘い匂いがふわっと漂う。 ベッドは普通のマッサージベッドより少し大きくて、防水シートが敷いてあるのが一目でわかった。
「今日は全身オイルでたっぷり流していきますね。 途中で気持ちよすぎて声が出ちゃっても大丈夫ですよ。 ここは防音完備なので」
その一言で、私のスイッチが完全に切り替わった気がした。
最初は普通の肩・背中マッサージから始まった。 でもオイルの量が尋常じゃない。 背中に垂らされた瞬間、ぬるっ…と温かい液体が背骨を伝って腰のくぼみまで一気に流れ落ちて、 「あっ…」って変な声が出ちゃった。
「可愛い声ですね」 耳元で囁かれて、耳たぶを軽く舐められた瞬間、 体がビクンッて跳ねた。
そこからはもう、時間の感覚が溶けた。
胸の横から脇の下、肋骨のあたりを指先でなぞられながら、 乳首にはまだ触れられない焦らし。 でもオイルが多すぎて、胸の谷間に溜まって、動くたびにぬちゅ…ぬちゅ…って音がする。
「遥さんのおっぱい、すごく柔らかいですね…」 そう言いながら、ようやく乳首の周りを円を描くように撫でられて、 「あっ、んっ、だめっ、そこ…!」って自分でもびっくりするくらい大きな声が出た。
下半身も容赦なかった。
太ももの内側を何度も何度も往復されて、 クリトリスにはまだ触れられないのに、 もう愛液とオイルが混ざって太ももまでベットベト。 シーツにまで垂れてるのが自分でもわかった。
「遥さん、もうびしょびしょですよ… ここ、触って欲しい?」
「…うん、触って…お願い…」
自分から腰を浮かせておねだりしてた。 恥ずかしくて死にそうだったけど、気持ちよさが勝ってた。
指がようやく入ってきた瞬間、 「あぁぁぁっ!!」って叫んでしまった。
一本、二本…そして三本目が入ったあたりで、 頭の中が真っ白になって、 「イく、イく、イっちゃう、イっちゃうぅぅっ!!」
でもそこで終わらなかった。
彼は私の足を大きく開かせて、 クリを舌で転がしながら、Gスポットを同時にグリグリ攻めてきて、 「だめっ! もう無理! おかしくなるっ!!」
潮が噴き出てる感覚があった。 自分では止められなくて、 ビクビクビクビクッて何度も痙攣しながら、 「ん゛っ! あ゛ぁ゛ぁ゛っ!!」って獣みたいな声が出てた。
最後はもうカウントできなくなった。 5回? 6回? 7回目あたりで意識がふわふわ浮いて、 「もう…だめ…死ぬ…イキ死ぬ…」って呟いてたらしい。
気がついたら、セラピストさんが優しく髪を撫でてて、 「遥さん、すごかったよ。こんなに乱れてくれる子、久しぶり」
顔から胸、太ももまで全部オイルと自分の汁でテカテカ光ってて、 鏡に映った自分が信じられなかった。
帰りのタクシーの中、 まだ下半身がジンジン痺れてて、 座ってるだけでまた濡れてくるのがわかった。
福岡に帰ってからも、 あの日のことを思い出すたびに体が熱くなって、 一人でしてもあの時の感覚には全然届かなくて… また広島に行きたいって、頭の片隅でずっと考えてしまってる。
26歳、看護師、遥。 こんな淫らな自分がいるとは思わなかった。
でも、後悔は…してないです。
むしろ、もっと深いところまで堕ちてみたいって、 今はそんなことばかり考えてる。



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