京都出張マッサージ美女に搾取された夜の快楽体験

出張マッサージで完全に堕ちた話【42歳既婚営業マン・浩の本音】 ~京都のホテルで美女に2回搾り取られて理性が溶けた夜~

浩、42歳、横浜在住、妻子持ち、ごく普通のスーツ営業マンです。

先週の京都出張最終日。 疲労とストレスがピークに達していて、ホテルに戻ったのは21時半過ぎ。 シャワー浴びてベッドに倒れ込んだ瞬間、もう我慢できない衝動が湧いた。

「今日は…マッサージ呼ぼう」

いつもの出張マッサージサイトを開き、京都エリアで口コミ評価が高く、写真が際立って綺麗な子を指名した。 プロフィールに「清楚系スレンダー元モデル」「28歳」と書いてあった「美咲(仮名)」。

正直、加工写真だろうと思っていた。 でももうどうでもよかった。 120分26,000円(指名料込み)をポチった瞬間、背徳感と期待で下腹部が熱くなった。

ドアを開けた瞬間、息が止まった

22時ちょうど。 インターホンが鳴り、ドアを開けるとそこに立っていたのは―― 写真の5割増しで、現実味のない美人だった。

黒髪セミロングが肩に落ち、白いニットワンピの下に黒の60デニールタイツ。 細いのに胸の膨らみがしっかり主張していて、腰のくびれがエグい。 目が少しタレていて、笑うと子犬みたいな愛嬌が出る。 「初めまして、美咲です。今日はよろしくお願いしますね♡」

声が甘すぎる。 もうこの時点で俺の股間は半勃ち状態だった。

最初の20分は普通…だったはず

ベッドにうつ伏せ、タオル一枚。 オイルの甘い香りが部屋に広がる。 肩甲骨の下→脊柱沿い→腰骨のくぼみ→大臀筋と、丁寧にほぐされていく。

「浩さん、ここすごく硬いですね……我慢してたんだ」

彼女の手が太もも裏に滑り込む。 内側ギリギリを往復するたびに、陰嚢がピクンと跳ねる。 タオルが少しずつずれて、先端が露出しかける。

「……あ」

声が漏れた瞬間、耳元で囁かれた。

「もうこんなに硬くなってる……可愛い」

そこからは完全に彼女の玩具

仰向けにさせられ、タオルを一気に剥ぎ取られた。 完全に勃起したペニスが、照明の下で脈打っている。 恥ずかしさで顔が熱くなるのに、視線は彼女の指先に釘付け。

美咲はオイルを自分の両手にたっぷり垂らし、 両手で包み込むように竿を握った。 親指と人差し指でカリ首をコリコリと円を描きながら、 もう片方の手で陰嚢を優しく揉みほぐす。

「浩さんのここ、すっごく熱くて……ドクドクしてる」

同時に乳首を舌先でチロチロ舐め始めた。 耳に息を吹きかけながら、舌を耳の穴に這わせる。 全身が電流に打たれたみたいにビクビク跳ねる。

「まだイッちゃダメ。今日は最低2回、搾り取るから」

その言葉で、もう理性が崩壊した。

1回目:執拗な亀頭責め手コキで強制発射

オイルでヌルヌルの両手が、亀頭だけを重点的に攻め始めた。 カリの段差を指の腹で何度も往復。 尿道口を親指で軽く押しながら、竿全体をゆっくり上下に扱く。

「ここ、好きでしょ? ……ふふ、ビクビクしてるよ」

我慢汁が溢れて糸を引き、ヌチャ・クチュという淫猥な音が響く。 乳首を爪でカリカリされながら、耳に「出して? いっぱい出して?」と甘く囁かれる。

耐えきれず腰が跳ね、 「うっ……あぁっ……!」

ドクドクドクッと勢いよく1発目が飛び出した。 腹の上に白濁が弧を描いて飛び散り、へそまで届いた。 量が異常だった。 自分でもびっくりするくらい。

「すご……こんなに出たの初めて見たかも。まだこんなに硬い……」

彼女は笑いながら、先端に残った精液を指で掬って舐めた。 その仕草だけで、またすぐに硬さが戻ってきた。

2回目:タイツ越し騎乗位+クリ自慰見せつけ搾精

休憩なし。 美咲は俺の上に跨がり、ニットワンピの裾をたくし上げた。 黒タイツの股間部分が透けて、濃い色のショーツが見える。

そのまま俺のペニスをタイツの内側に挟み込んだ。 布越しに熱い粘膜が擦れる感触。 彼女は腰を前後にグラインドさせながら、自分の指でクリトリスを激しく擦り始めた。

「浩さんの見てたら……私も気持ちよくなっちゃう……んっ」

タイツ越しに擦れる摩擦と、彼女の喘ぎ声。 自分のクリを弄る指の動きがどんどん速くなる。 俺の亀頭がタイツの生地に擦れて、快感が脳天まで突き抜ける。

「もう……出ちゃう……出ちゃうよ……!」

「いいよ、2回目も全部私の中にちょうだい……」

最後の数回、彼女が腰を強く押し付けてきた瞬間、 2発目がドクドクと溢れ出した。 今度はほとんど透明で、勢いは弱かったけど、量は1回目を上回っていた。

美咲は満足そうに微笑みながら、 「浩さん、すっごく可愛かった……また呼んでね?」

そう言って去っていった。

今でも思い出して勃起する

ベッドに一人残され、放心状態。 腹の上には自分の精液が冷えて固まり始めていた。 42歳、妻子持ち、普通のサラリーマンが、 京都のホテルの一室で、 若い美女に完全に玩具にされて、 2回も強制的に搾り取られた。

もう普通のセックスじゃ物足りないかもしれない。 それ以上に怖いのは、 あの感覚をもう一度味わいたいという衝動が、 日に日に強くなっていることだ。

誰にも言えない。 でもここに書いておけば、少しは楽になる……のかな。

(ここまで読んでくれた人、ありがとう。 同じような経験した人いたら、こっそり教えてほしい……)

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