【悶絶注意・閲覧注意】神戸31歳トレーダー・大輔 新潟の鬼畜女王に3日間でアナルも心も完全肉便器化された話
俺は大輔、31歳。神戸で専業トレーダー。 平日24時間チャートとにらめっこ、土日は寝るか酒を飲むかの繰り返し。 彼女はいない。風俗にも最近行かなくなっていた。 正直に言うと、もう普通のセックスでは勃起すらしなくなっていた。 頭の奥底でずっと疼いていたのは「壊されたい」「誰かに完全に支配されたい」という衝動だった。
きっかけはXの鍵垢で流れてきた一枚の写真。 黒革のコルセットに細く締め上げられたウエスト、鎖で繋がれた首輪、目元だけが写った横顔。 キャプションはたった4文字。
「壊しに来い」
その瞬間、理性が吹っ飛んだ。 3日悩んだ末、震える指でDMを送った。
返信は翌朝5時48分に届いた。
「本名・年齢・職業・直近3ヶ月のトレード損益全部・最近1ヶ月のオナネタと回数・一番恥ずかしい性癖 全部正直に書け。1つでも嘘があったら即ブロック。 書けたら来週金曜、新潟駅西口22:00。 1秒でも遅れたら二度と連絡してくんな」
俺は全部書いた。 損益も、最近抜いていたAV女優の名前も、昨夜のオナニー回数も、 「女にアナルを開発されたい」という一番隠していた性癖まで。
そして迎えた当日。
1日目 新潟駅西口 22:03
黒のロングコートを着た女性が柱に寄りかかっていた。 ヒール込みで178cm近く。俺より明らかに高い。 視線が虫を見るようだった。
「大輔。3分遅刻。お仕置き確定ね」
低いハスキーボイス。 そのまま黒いアウディの後部座席に押し込まれ、 即座に目隠し+ボールギャグを噛まされた。
「家に着くまで一言も発するな。 喘ぐのも禁止。 でも我慢できなくて声漏らしたら……分かるよね?」
車内で既に痛いほど勃起していた。
部屋に入った瞬間
目隠しを外されたら、そこは真っ赤な拷問部屋だった。 天井から吊るされた鉄フック、壁一面に並ぶ鞭・パドル・拘束具・ディルド・プラグのコレクション。 中央の黒革ベッドには、すでに俺の体格に合わせた縄が配置されていた。
「服全部脱げ。 這って私の足元に来い」
這いながら脱がされた。 下着を剥ぎ取られた瞬間、ブーツの先でチンコを軽く踏みつけられた。
「うわ…もうビクビクしてる。 まだ何もしてないのに情けないね、豚」
平手打ち10連発。 頬が熱くなるより先に、先走りが糸を引いて床に落ちた。
初アナル 1日目夜
四つん這いに固定。 後ろ手に亀甲縛り+首輪+鎖。 腰を高く上げさせられ、膝の下にクッション。 照明が真上から当たり、自分の開かれたアナルが丸見え。
女王様がゴム手袋をパチンと鳴らす音。 冷たいローションが最初に垂らされた。
「今日は軽くほぐすだけ。 でも泣いてもいいよ。泣き顔が一番可愛いから」
最初は人差し指一本。 入り口を円を描くように撫でられ、 少しずつ押し込まれる。
「んっ……くぅ……」
「ほら、息吐いて。 お尻の力抜かないと入らないよ」
指が第一関節まで入った瞬間、異物感と同時に変な疼きが下腹部に広がった。 恥ずかしさで顔が熱くなる。
「もうこんなに締まってる。 気持ちいいんでしょ?」
「……っ、わ、わからない……です」
「嘘つくな」
指を第二関節まで押し込まれ、 ゆっくり前後に動かされ始めた。 前立腺のあたりを軽く押された瞬間、
「ひゃっ……! あっ……!」
腰が勝手に跳ねた。 透明な汁が先端からダラダラと垂れ始めた。
「ほら、ここが気持ちいいところ。 これから毎日ここを私の形に覚えさせるから」
指が2本に増えた。 痛みと圧迫感。 でも同時に、頭がぼーっとするような快感。
蝋燭が始まったのはその直後。 熱い蝋が乳首→腹→太もも内側→そして亀頭の裏スジへ。
亀頭に直撃した瞬間、 「う゛あ゛ぁっ!!」 叫びながら潮を吹いた。 精液じゃない、透明な汁がビュルビュル飛び散った。
「まだ1日目なのに、もうこんなにイっちゃうの? 可愛いね、雌豚」
2日目 アナル完全開発 ~詳細過程~
2日目の夜。 俺はもう人間の形を保てなくなっていた。
四つん這い、尻を限界まで高く突き上げ、 後ろ手に縛られ、首輪に鎖、口に猿轡。 アナルにはすでに中サイズのプラグが埋まっている。
「今日はお前のケツマンコを私の形に作り変える日」
プラグをゆっくり抜かれる。 抜けた瞬間、ヒクヒクと収縮するアナルが丸見え。
女王様がストラップオンを装着。 黒くて太い、リアルな形状のもの。 先端にローションをたっぷり塗り広げている。
「これ、全部入ったらお前はもう私の肉便器ね」
先端が押し当てられた瞬間、俺は自分から腰を引いてしまった。
バチン! 尻に強烈なパドル。
「逃げるなよ、雌豚」
一気に先端+5cmほどが入った。
「ん゛ぎぃぃぃっ!! 裂けるっ……!」
「裂けてもいいよ。 お前のケツマンコは私のオナホなんだから」
ゆっくり、でも容赦なく奥へ奥へ。 前立腺をゴリゴリ抉られながら進む。 痛みと圧迫感が強すぎて涙が溢れる。
半分まで入ったところで一旦止まり、 彼女の手が俺のチンコを握ってゆっくり扱き始めた。
「ほら、痛いのに勃ってる。 お前、ほんとに変態だね」
そのまま一気に根元まで埋められた。 「う゛ぅ゛ぅ゛っ……!!」 声にならない声。 内臓が押し上げられる感覚。 前立腺が容赦なく圧迫される。
「動くよ」
ゆっくりピストンが始まった。 1回ごとに前立腺をゴリゴリ擦られる。 腰が勝手に跳ね、涎が猿轡から垂れる。
「自分で腰振れ。 女王様のチンポに媚びながらイケ」
俺は泣きながら、 涎を垂らしながら、 必死に腰を振った。
「女王様の……チンポで……! ケツマンコ……壊してください……! イかせてください……お願いしますっ……!」
最後に彼女が一気に奥まで突き刺し、 同時にチンコの先を強く握り潰した瞬間——
頭が真っ白。 全身ガクガク痙攣。 今まで出したことのない量の精液と潮が同時に噴き出した。
気を失いかけた俺に、 彼女は耳元で囁いた。
「まだ1回しかイってないね。 今日は最低10回はイかせるから」
その夜、俺は本当に10回以上イかされた。 最後はドライオーガズムで意識が飛び、 気を失った。
3日目 最後の刻印と帰路
帰りの新幹線に乗る直前。 女王様は俺のアナルに一番太いプラグを埋め込んだ。 抜けないようテープでがっちり固定。
「これ、1ヶ月外すな。 毎日朝晩、ケツマンコ広げて写真撮って送れ。 勝手に抜いたら、次は本当に壊すから」
最後に、チンコの裏筋に 熱い蝋で小さなハートマークを焼かれた。
「これがお前の新しい名前よ。 『女王様の肉便器・大輔』」
新幹線の中で、 プラグが前立腺を押し続けるたび、 股間が疼いて、 涙と先走りが止まらなかった。
もう普通の男には戻れない。
来月、また新潟に行く。 今度はもっと深く、もっと酷く、 完全に壊されるために。
女王様。 俺の全てを……どうぞ好きに壊してください。




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