長野公園で人妻と野外絶頂のスリル体験

岡山でダラダラ暮らすフリーター拓也、29歳。 毎日がクソつまんなくて、最近はエロ動画見ながらシコる回数の方が睡眠時間より多いレベル。 そんなある日、Xで「長野で変態なことしたい人いる?」って投稿に、半分ヤケクソでDM送ったらマジで返信来た。 相手は「みゆき」32歳、既婚。 「旦那が単身赴任中。もう我慢できないくらい疼いてる。野外で犯されたい」ってストレートすぎるメッセージに、ちんこが即反応してしまった。

数日後、長野駅で会った。 みゆきは写真より全然エロい身体してた。 胸はDかEくらいあって、タイトなニットが乳首の形までうっすら浮いてる。 スカート短めで、歩くたびに太ももがチラチラ見えて、もうその時点で勃起抑えるの必死だった。

居酒屋で軽く飲んでるうちに、みゆきがテーブル下で俺の股間を足で擦ってくる。 「もうこんなにパンパン…我慢汁でパンツ濡れてるでしょ?」 って耳元で囁かれて、理性が一瞬で吹っ飛んだ。

そのまま車で移動。 向かったのは長野市外れの、夜になるとほぼ誰も来ない広い公園。 遊具の影も真っ暗、でも駐車場と遊歩道の街灯が遠くにあって、シルエットは丸見えになる距離感。 「ここで…全部見られながらヤりたい」 みゆきがそう言って、いきなり助手席でスカートをたくし上げた。 黒のTバックが食い込んでて、もうクリの形までくっきり。 パンツのクロッチ部分、びしょびしょに濡れて光ってるのが夜でも分かった。

ドア開けて外に出た瞬間、冷たい風がちんこに直撃。 みゆきが俺のズボンを下ろして、固まりきったちんこを握りながら 「こんなに太くて硬い…これで奥まで突かれたい」って舌なめずり。 そのまましゃがんで、喉の奥まで咥え込んできた。 ジュポジュポって下品な音が公園に響いて、 遠くで車のライトがスーッと通るたびに「見られてるかも」って背筋がゾクゾクする。

「もう…我慢できない。ベンチで犯して」 みゆきが立ち上がって、ベンチに両手をついて尻を突き出してきた。 Tバックを片手でずらして、びらびらしたピンクのマンコが丸見え。 愛液が太ももまで垂れてる。 俺、震える手でゴムもつけずに生で擦りつけた。 「ゴム…いらない。中に出して欲しいの…」 その一言で頭が真っ白になった。

一気に奥まで突き刺すと、みゆきが「あぁっ!!」って大声出してしまった。 慌てて俺が口を手で塞いだけど、彼女は逆に腰を激しく振ってきて 「もっと…奥まで! 子宮に当たってるとこ突いてぇ!」 って喘ぎながら自分から動いてくる。 ベンチがガタガタ鳴って、肉がぶつかるパンッパンって音がやけに大きく聞こえる。 夜風で乳首がビンビンに勃ってるのが、服越しでも分かるくらい。

みゆきが自分でクリを激しく擦りながら 「イク…イクッ…! 中に出して! お願い…孕ませてぇっ!!」 って半泣きで懇願してきた瞬間、俺も限界。 「うっ…出る…!」 腰を思いっきり押し付けて、子宮口にドクドクドクッと大量に中出しした。 みゆきは「ひぃっ…あぁぁぁっ!!」って身体をガクガク震わせながらイキ狂って、 マンコがキュウキュウ締め付けてきて、俺のちんこから最後の一滴まで搾り取るみたいだった。

終わった後、みゆきはベンチに崩れ落ちて、 マンコから白いのがドロッと垂れて太ももを伝ってる。 俺も膝が笑って立てない。 遠くで犬の散歩してるシルエットが見えて、 「あ…見られたかも」って二人で顔を見合わせて笑ったけど、 内心は「マジでヤバかった」って震えてた。

車に戻ってからも、みゆきは俺のちんこを握ったまま 「…また絶対やろうね。今度はもっと人目につくところで」 ってニヤリと笑った。

あの夜から、俺の中で何かが完全に壊れた気がする。 岡山に帰ってきても、 冷たい夜風に晒されたちんこ、 子宮にぶちまけた感触、 「孕ませて」と懇願された声が、 毎日頭の中でリピートしてる。

多分、もう普通のセックスじゃ満足できない体になってしまった。

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