彼女が休憩室のボロソファで先輩に「翔平より気持ちいい」と喘ぎながら何度もイかされた日
静岡の田舎にある中小の金属加工工場。 俺・翔平(33)はライン作業員。 毎日汗と油にまみれて、18時か20時まで体を動かしてる。 そんな俺の彼女・彩花(28)は、同じ工場内の事務寄り軽作業担当。 小柄で童顔、色白で胸はD〜E寄り。 作業着の上からでも分かる柔らかそうな胸と、細い腰。 社内では「可愛い」と陰で噂されるタイプだ。
俺たちは付き合って2年ちょっと。 社内恋愛はバレると面倒なので、極力一緒にいるところを見せないようにしていた。 でも最近、彩花の態度が微妙に変わった。 俺と抱き合うとき、目が泳ぐ。 キスしても反応が薄い日がある。 「疲れてる?」と聞くと「ううん……大丈夫」と笑うけど、どこか嘘っぽい。
そして、あの日の17:50。
扉の隙間から見た、信じられない光景
俺のラインが機械トラブルで20分ほど残業になった。 汗と鉄の匂いが染みついた作業着のまま、休憩室の自動販売機でスポーツドリンクを買おうとした瞬間—— 扉の向こうから、聞き慣れた声が漏れてきた。
「んっ……あっ……だめっ、もう……奥、だめぇ……」
彩花だ。
心臓がバクンと跳ねた。 俺は音を立てないように扉に近づき、1センチくらい開いた隙間から中を覗いた。
古いソファの上。 彩花が全裸に近い状態で、佐藤先輩(42)の上に跨がっていた。
作業着は床に落ち、ブラは首に引っかかったまま。 スカートは腰まで捲り上げられ、白いパンツは片足だけに引っかかってブラブラ揺れている。 彩花の両手はソファの背もたれを掴み、必死に体を上下させている。
佐藤先輩の太くて黒ずんだモノが、彩花のピンク色の部分を根元まで飲み込んでいた。 結合部は愛液でテカテカ光って、ぬちゅぬちゅ……ぐちゅっ……と下品な音を立てている。
佐藤先輩は両手で彩花の胸を鷲掴みにし、乳首を親指と人差し指で強く抓って引っ張っている。
「ほら、もっと腰振れよ彩花。 翔平のちんこじゃ届かない奥、俺のでガンガン突かれて気持ちいいだろ?」
彩花は顔を真っ赤にして、涙目で首を振る。
「ちが……ううっ……言わないで……」
「言えよ。 正直に言え。 『佐藤さんのほうが翔平よりずっと気持ちいいです』って」
彩花の腰の動きが一瞬止まった。 でも佐藤先輩が下から強く突き上げると、彩花の体がビクンッと跳ねて、甘い悲鳴が漏れた。
「あぁっ! そこっ……だめっ、だめぇっ……!」
佐藤先輩は執拗に同じ場所を突き続ける。 彩花の目はもう焦点が合っていない。 口からは涎が垂れ、喘ぎが止まらない。
「言えって。 言わなかったら乳首抓んでもっと強くしてやるぞ」
彩花は震える声で、絞り出すように言った。
「……佐藤さんの……ほうが……翔平より……ずっと……気持ちいい……です……っ」
その瞬間、俺の中で何かが壊れた。
彩花が自分で腰を振りながら何度もイく姿
佐藤先輩は満足そうに笑って、彩花の尻を両手で掴み直す。 そして下から激しく突き上げ始めた。
パンッパンッパンッ! という肉がぶつかる音が休憩室に響く。
彩花はもう自分で腰を振っている。 前後にグラインドさせながら、クリトリスを佐藤先輩の恥骨に擦り付けるように動かしている。
「んっ……あっ……あぁんっ! イクっ……またイクぅっ……!」
彩花の体がガクガク震えて、背中が弓なりに反る。 潮を吹くようにビチャビチャと液体が飛び散り、ソファに染みが広がっていく。
でも佐藤先輩は止まらない。 彩花がイった直後、さらに激しく腰を打ち付ける。
「まだイけるだろ? ほら、翔平の名前呼びながらイってみろよ」
彩花は泣きながら、でも腰は止まらずに叫んだ。
「翔平……ごめんっ……! 翔平の彼女なのに……佐藤さんに……こんなにイかされて……っ! あぁっ! またイクっ! イクイクイクぅぅぅっ!!」
2回目、3回目と立て続けにイキ続ける彩花。 最後は力尽きて佐藤先輩の胸に倒れ込み、肩を震わせながら小さく痙攣していた。
佐藤先輩は彩花の髪を撫でながら、最後に一言。
「明日も休憩時間、ちゃんと来いよ。 次は後ろからな」
彩花はぐったりしたまま、かすかに「……はい」と答えた。
俺はその場から動けず、最後まで見てしまった
俺は扉の前で膝が笑って、立っていられなかった。 結局、何も言わず、何もできず、ただ見てた。
その夜、彩花はいつも通り俺の部屋に来た。 「今日もお疲れ様」と笑ってキスしてきたけど、 俺の頭の中はさっきの光景でいっぱいだった。
彩花の淫らな喘ぎ声。 「佐藤さんのほうが気持ちいい」と自分で言った声。 何度もイキ顔を晒しながら俺の名前を呼んだ声。
今でも毎晩、あのシーンがフラッシュバックする。 屈辱で胸が潰れそうになるのに、 同時に下半身が熱くなって、自分で慰めてしまう。
こんな俺、終わってると思う。
でも、あの時の彩花の蕩けた表情と、びしょ濡れの結合部と、 「イクイクイクぅっ!」と叫ぶ声が、 頭から離れない。




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