深夜オフィスで上司に支配された新卒OLの禁断SM体験

深夜のオフィスで、上司に完全に堕とされた夜

~22歳新卒OL・あかりの、頭が溶けるほど恥ずかしい体験談~

入社8ヶ月目の冬。 丸の内の広告代理店、営業事務のあかり、22歳。 残業続きで、いつものようにヒールを脱ぎ捨て、ストッキングの足をだらしなく伸ばし、ブラウスは第三ボタンまで開けて、ブラのレースがチラチラ見える状態でキーボードを叩いていました。

時計はすでに23:40。 フロアは私と佐藤さん(38歳・課長・既婚)だけ。

「もう終わりでいいよ、先に帰れ」

そう言われたのに、なぜか身体が動かなかった。

「……もう少し、います」

自分でもびっくりするくらい小さな声でそう言ったら、 佐藤さんの目が一瞬、獲物を捉えた獣みたいに光った気がしました。

「そうか。なら、こっち来い」

デスクの端に腰掛けた彼が、顎で自分の膝のあたりを指す。 私はフラフラと立ち上がり、彼の前に立った。

次の瞬間、 佐藤さんは私の両手首を掴み、背中でクロスさせて、 デスクの引き出しから取り出した黒い拘束ロープで、きつく、でも血が止まらない程度に縛り上げました。

「んっ……!」

手首がぴったり密着して、指一本動かせない。 ロープが肌に食い込む感触だけで、太ももの内側がキュッと締まるのが自分でも分かった。

「声、出したらダメだぞ。隣のフロアに丸聞こえだからな」

彼はそう言いながら、私の口に自分の使い古したネクタイをぐちゃぐちゃに押し込みました。 唾液が染み込んで、男の匂いと汗の匂いが鼻腔を直撃する。


佐藤さんは私の腰を掴んで、デスクの上に仰向けに押し倒した。 スカートは一気にたくし上げられ、ストッキング越しに黒いレースのパンティが丸見え。

「ずいぶん可愛い下着選んでるじゃん。 誰に見せるつもりだったんだ?」

耳元で囁かれながら、指がパンティの縁をなぞる。 もうすでに濡れているのが自分でも分かって、死ぬほど恥ずかしかった。

彼はベルトを外し、革の部分を私の内ももにゆっくり這わせた。 冷たくて硬い感触。 そして――

パチンッ!

「んんんっ!!」

最初のひと打ち。 ストッキング越しでも、鋭い熱が走って、腰が跳ね上がった。

「いい反応だな。もっと鳴けよ」

二発目、三発目、四発目…… 内ももからお尻の付け根にかけて、規則正しく、でも容赦なく。 叩かれるたびに、熱と疼きがどんどん奥に溜まっていく。

「はぁ……っ、ん、んんっ……!」

ネクタイを咥えたまま涎が垂れて、首筋を伝う。 涙も止まらない。

佐藤さんは私のブラウスを乱暴に開け、ブラをずり下げて、 ぷるんとこぼれた胸を鷲掴みにした。 乳首をきつく摘ままれた瞬間、電流みたいな快感が背骨を駆け上がる。

同時に、またベルトが落ちてくる。

パチンッ! パチンッ!

「ここも感じるんだ? 淫乱だな、お前」

乳首を抓りながら、太ももを何度も何度も叩かれる。 痛いのに、気持ちいいのに、頭の中が真っ白になって、 ただ「もっと」「もっと」としか考えられなくなっていた。


彼は私の足を大きく開かせ、ストッキングを破って、 濡れそぼったパンティをずらした。

「見てみろ。こんなにびしょびしょにして。 新卒のくせに、課長の鞭でこんなになるなんて」

指がゆっくり入り口をなぞるだけで、腰が勝手に跳ねる。 恥ずかしくて、悔しくて、でも気持ちよくて――

「ほら、自分で言え。 『もっと叩いてください』って」

ネクタイを外され、涙と涎でぐちゃぐちゃの顔で、 私は震える声で呟いた。

「……も、っと……叩いて、ください……」

その瞬間、佐藤さんの目が満足そうに細まった。

それからさらに、 何度ベルトが落ちてきたか分からない。 叩かれるたびに、奥がきゅうきゅう締まって、 とうとう我慢できなくなって、 縛られたまま腰をくねらせながら、 小さな声で何度もイってしまった。


時計が2時を回った頃、 佐藤さんはようやくロープを解いてくれた。

私の太ももとお尻は真っ赤に腫れ上がり、 ストッキングは破れて、ところどころに赤い痕がくっきりと残っていた。

彼は私の顎を優しく持ち上げて、 「いい子だったな。あかり」

と囁きながら、唇に軽くキスをした。

「……また、残業しようか」

私は力なく頷くしかできなかった。

翌朝、鏡の前で見た自分の身体。 内ももに残る赤いベルトの跡。 ストッキングで隠しても、歩くたびに疼いて、 昨夜のことを思い出して下着が濡れてしまう。

誰にも言えない。 言いたくない。 でも……また呼ばれたら、きっと断れない。

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