彼女の寝取られ興奮夜:嫉妬と快楽の扉

僕と真希の運命を変えた夜 – 寝取られへの扉

こんにちは、皆さん。今日は、僕の人生で一番忘れられない体験を、赤裸々に綴ってみようと思います。タイトル通り、これはフィクションじゃない。僕の実体験です。僕の名前はコウ(仮名)、今は都内の大学に通う普通の大学生。彼女の真希とは、小学5年生からずっと同じ学校で、中2以外は同じクラス。運命みたいな出会いから、恋人になって、今もラブラブ……いや、ちょっと変わった関係になってしまった話です。

真希のことを簡単に紹介すると、ショートカットが似合う素朴で可愛い子。いつもニコニコしていて、クラスではおとなしいタイプ。でも、僕だけが知ってる秘密があるんです。彼女、実はめちゃくちゃエッチ好き。僕も負けじと好奇心旺盛で、高2のクリスマスイブに初体験してから、どんどんエスカレート。ラブホで一日中セックスしたり、オナニーの話で盛り上がったり。見た目のギャップがたまらないんですよね。

そんな僕らの関係に、転機が訪れたのは、あるラブホでのこと。テレビでたまたま流れたAVが、人妻の寝取られモノ。夫の前で妻が他の男に抱かれるやつ。最初は僕も真希もビックリしたけど、真希の目が輝きだして……。彼女、興奮してるんです。息が荒くなって、画面に釘付け。「見られてるのに……ダメだよ……」って呟く姿を見て、僕も想像しちゃった。真希が他の男に抱かれる姿を。

そしたら、真希が突然、「コウちゃん、私が他の人とエッチするの……見たい?」って、発情した顔で聞いてくる。僕、戸惑いながらも「見てみたい……」って答えてしまった。あの瞬間、僕らの人生が変わったと思います。そこから、ネットで相手を探し始めて、真希の積極性がすごかった。掲示板に「19歳女子大生、彼氏の前で恋人みたいにエッチして下さい」って書き込んで、Dカップ(ほぼCだけど、見栄張っちゃった)とかスペックまで公開。応募が殺到して、僕ら興奮しまくり。結局、42歳の会社経営者、土方さん(仮名)に決めたんです。温和そうだけど、目が冷たい感じの男。経験豊富で、僕らをリードしてくれるタイプ。

運命の週末 – ホテルでの出会い

そして、実行の日。土方さんの提案で、高級ホテルのスイートルーム。真希は新調した可愛いワンピースと下着で、ウキウキ。僕はずっと後悔と緊張で胸がいっぱい。「やめよう」って言葉を飲み込んで、エレベーターに乗った。真希が「コウちゃん、嫌いにならない?」って不安そうに聞いてくるけど、僕も「なるわけないじゃん」って強がっちゃった。

部屋に入ると、土方さんが優しい笑顔で迎えてくれる。「聞いていたよりも可愛いね。コウ君が羨ましいな」って。僕、ルックスでは勝ってるはずなのに、余裕たっぷりの大人の男オーラに圧倒されちゃう。自然な流れで、真希の手を握ってベッドルームへエスコート。僕には「キミはそこで座って見てなさい」って冷たく命令。椅子に座った僕の前で、真希が緊張して立ってる。ワンピース姿が、いつもより小さく見えて、胸がざわつく。

土方さんが真希と世間話で盛り上げて、急にトーンを変える。「スカート、持ち上げてごらん。ショーツも見せて」。真希、抵抗しつつも従っちゃう。裾を上げて、太ももが露わに……可愛いショーツが見えて、土方さんが一気に引き下げ。「動かないで」ってクールに言われて、真希の動きが止まる。ショーツが脱がされて、薄いヘアとアソコが丸見え。「少し足広げてごらん」って指示されて、真希が素直に広げる。

「どうしたの? そんなに濡らして」土方さんの冷静な声。興奮ゼロの口調が、逆に怖い。

『イヤァ……み、見ないで……』真希の声が弱々しい。スカート持ち上げたまま、うつむいてる姿が可愛くて、でも悔しくて。僕の心臓がバクバク鳴ってる。

エスカレートするプレイ – 真希の意外な反応

土方さんは立ち上がって、真希のワンピースをゆっくり脱がせ始める。ボタンを一つずつ外して、肩から滑り落ちる。ブラジャーとパンティ姿の真希が、恥ずかしそうに体をくねらせる。「綺麗な体だね。胸も大きい」って土方さんが褒めて、真希のブラを外す。Dカップ(ほぼ)の胸がポロンと露わに。ピンクの乳首が立ってるのが見えて、僕の股間が反応しちゃう。でも、同時に嫉妬で胸が痛い。

土方さんが真希を抱き寄せて、キス。深い、舌を絡めるキス。真希、最初は固まってたけど、だんだん体を預けて……。僕の前で、他の男とキスしてる真希。唇が離れると、真希の目がトローンとしてる。『あ……はぁ……』息が漏れる。

「ベッドに座って」土方さんの命令で、真希がベッドに。土方さんが膝をついて、真希の足を広げて、アソコに顔を近づける。「もうビショビショだね。コウ君のより、僕の指が欲しい?」って意地悪く聞く。

『そんな……コウちゃんのほうが……』真希が否定するけど、声が震えてる。土方さんが指を一本、ゆっくり挿入。クチュクチュって音が部屋に響く。真希の体がビクッと反応して、『あっ! んんっ!』って声が出る。

僕、椅子から動けない。興奮と悔しさで、ペニスが痛いくらい勃起してる。真希が他の男の指で感じてる姿……想像以上だ。

土方さんが指を増やして、激しく動かす。「ほら、声出して。コウ君に聞かせてあげなよ」って。真希のあえぎが大きくなって、『ダメぇ……あぁん! イッちゃう……コウちゃん、ごめんっ!』って叫ぶ。体を弓なりに反らせて、ビクビク痙攣。土方さんの指でイッちゃった真希。僕の前で。

クライマックス – 真希の寝取られ

土方さんがズボンを脱いで、ペニスを露出。僕のより太くて長い。仮性包茎の僕とは大違い。「これ、入れて欲しい?」って真希に聞く。真希、息を荒げて頷く。『は、はい……入れてください……』

コンドームを着けて、真希をベッドに仰向けに。足を広げて、ゆっくり挿入。真希の顔が歪んで、『あぁっ! 大きい……入ってるぅ……』って。土方さんが腰を動かし始めて、ピストン。パンパンって音と、真希のあえぎが混ざる。

『んあっ! あんっ! すごい……コウちゃんのより……深いっ!』真希の言葉が、僕の心を刺す。でも、興奮が止まらない。土方さんが真希の胸を揉みながら、激しく突く。「コウ君、見てる? 君の彼女、僕のチンポで感じてるよ」って僕に言う。

真希の目が僕を見て、『コウちゃん……ごめんね……でも、気持ちいいのぉ……イッちゃうっ!』って。体を震わせて、またイく。土方さんも加速して、真希を抱きしめながら射精。『うっ……いい締まりだ……』

事後、真希が僕のほうに這ってきて、抱きついてくる。『コウちゃん、愛してる……でも、興奮したよね?』って。僕も、真希を抱き返して、キス。土方さんは満足げに去ってく。

あとがき – その後の僕ら

この体験から、僕らの絆はもっと深くなった。嫉妬と興奮のミックスがクセになるんですよね。たまに土方さんみたいな人を呼んで、プレイするけど、真希はいつも「コウちゃんが一番」って言ってくれる。あの夜の快感、一生忘れない。皆さんも、こんな体験ある? コメント待ってます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました