18歳の俺と32歳の美女コーチの禁断の蜜月 ~プールサイドから始まった、溶けるような3年間の秘密~
もう一度、全部を塗り替えて語り直すよ。 6年前の春。高校を卒業したばかりの18歳の俺は、春の陽射しにうっとりしながらも、そろそろバイトを始めなきゃと思っていた。選んだのは地元のスポーツジム。理由はシンプル。中高6年間、水泳部で鍛え上げた体を活かしたかったから。 でも本当は、こんな未来が待ってるなんて、夢にも思わなかった。
出会い。彼女の名は美香さん
ジムは明るくて居心地が良かった。スタッフもお客さんも優しくて、コミュ障の俺でもすぐに溶け込めた。 数ヶ月後、店長に呼ばれて「俺くん、泳げるよね? 明日からプール指導を手伝ってくれない?」 心臓が跳ねた。これをやりたくてこのバイトを選んだんだ。 家に帰って、深呼吸。 「よっしゃ……!」 声に出して拳を握った。
次の日からプールサイドに立つ俺。 初日の生徒は予想通り、おじさんとおばさんばかり。 内心「終わった……」と思った瞬間、隣に立った彼女を見た。
美香さん。32歳。独身。 黒髪のロングが濡れて首筋に張り付く。 スポーツウェアの下で、武井咲を熟成させて胸と尻をたっぷり盛ったような、むっちりとした曲線。 水着のラインが食い込んで、柔らかそうな太ももが揺れる。 一瞬で、俺の視界が彼女で埋まった。
それから数週間。 毎日のように彼女の横で指導する。 彼女の甘い汗の匂い、笑うときの小さなえくぼ、水しぶきで濡れた鎖骨。 全部が俺の脳に焼き付いていく。
閉館後のプール。最初の接触
ある日、レッスン後に彼女が囁いた。 「俺くん、背泳ぎの上体がブレてるよ。苦手?」 「はい……ちょっと」 「じゃあ、明日閉館後に二人で練習しよう。私がちゃんと教えてあげる」
家に帰ってまた深呼吸。 「よっしゃ……!!」
閉館後。鍵をかけたプールは、静かで青白い照明だけ。 水面が揺れる音と、俺たちの呼吸だけ。 彼女は俺の後ろにぴたりと寄り添い、両手で俺の腕を掴んでフォームを直す。 柔らかい胸が背中に押し付けられる。 水着越しでも伝わる、温かくて弾力のある感触。 俺の股間は一瞬で痛いほど硬くなった。 ピチピチの競泳水着だから、なんとか隠せたけど……心臓の音が水中に響いてる気がした。
シャワールーム。境界線の崩壊
練習後、シャワールームへ。 「一緒に浴びよ?」 彼女の誘いに、俺は頷くしかなかった。 水着のままでいいと言われたのに、彼女は俺の背中を洗いながら囁く。 「水着、脱いじゃおうか。ちゃんと洗ってあげる」
耳を疑った。 でも彼女の指が俺の腰に触れた瞬間、抵抗なんて消えた。 水着を下ろすと、すでに先走りが糸を引いていた。 彼女は優しく、丁寧に、泡だらけの手で俺の全部を洗う。 亀頭の先を指先で撫でるように。 根元を握って、ゆっくり上下に。 「ん……すごい硬くなってるね」
俺はもう、頭が真っ白だった。
彼女の家。最初の夜
「車で送ってあげる」 助手席で、さっきの感触を思い出してまた勃起。 信号待ちで彼女の左手が俺の股間に伸びる。 「あ、サイドブレーキと間違えちゃった♡」 寒いギャグなのに、俺は全身が震えた。
彼女の部屋。落ち着いた照明、大人っぽい香り。 ソファで世間話してるうちに、彼女が俺の太ももに手を置く。 「俺くん……エッチなこと、したいんでしょ?」
唇が重なる。 初めてのキス。舌が絡まって、唾液が糸を引く。 ベッドに押し倒され、彼女が馬乗り。 服の中に手を入れて乳首をコリコリ。 俺も負けじと、彼女の胸を服の上から鷲掴み。 「んっ……♡」 甘い吐息が耳にかかる。
彼女は俺の乳首に唾液を垂らし、舌で転がす。 何十分も、ただひたすら舐め続ける。 俺のチンポはパンパンで、ズボンの中で暴れそう。 「可愛い……出したい? でも、まだダメ。私が先」
彼女はパンツ一枚になり、俺の顔を股間に押し付ける。 「舐めて……全部、綺麗にして」
俺は夢中で舌を這わせた。 クリを吸い、蜜を啜り、奥まで舌を入れる。 彼女の太ももが俺の頭を締め付ける。 10分、15分……彼女がビクビクッと震えて、熱い蜜が溢れた。 イった。
「交代ね」
彼女の唇が俺のチンポを包む。 ジュポジュポとわざと音を立てて、喉奥まで咥え込む。 舌が裏筋を這い、亀頭をチロチロ。 「んぐっ……お口に出して?」
俺は彼女の口の中で爆発した。 彼女は口を開けて、白濁を見せてから、ごくんと飲み干す。 「美味しい……」
風呂場での覚醒
「もう一回、いけそう?」 風呂場に連れていかれ、四つん這いに。 浣腸。 冷たい液体が腸内に流れ込む。 何度も洗浄された後、彼女の指がローションまみれで俺のアナルに。 「んっ……!」 異物感と同時に、ゾクゾクする快感。 後で知ったけど、感度を上げる薬が入ってたらしい。
彼女はアソコを両手で広げて囁く。 「次はここで、イってね」
童貞の俺は入れ方がわからずモタモタ。 彼女が騎乗位で導いてくれる。 熱くて、ぬるぬるで、締め付けてくる。 腰を振りながら、彼女は俺の乳首を摘む。 「中に出して……全部、私の中に」
俺は彼女の中で果てた。 罪悪感より、快楽が勝った。 「ピル飲んでるから……何回でも、中に出していいよ」
その夜、4回。 中出しのたびに、彼女の膣が俺を絞り上げる。 汗と愛液と精液が混ざって、シーツがぐしょ濡れ。
3年間の蜜月、そして衝撃の真実
それから3年。 ジムの物陰でフェラ。 彼女の家で、何度も何度も中出し。 バックで突きながら胸を揉み、正常位で舌を絡め、対面座位で抱き合いながら……。 毎回、新しい快楽を教えてくれた。
就活でバイトを辞め、自然と疎遠に。 俺は商社に就職、社内恋愛で結婚。 妻とは週4回、毎回中出し。 でも子供ができない。 不妊治療で検査。 「睾丸が小さいですね……無精子症です」
あの3年間、何十回も中に出したのに、彼女は一度も妊娠しなかった。 すべて、俺の体が原因だった。
今でも、夜中に目を閉じると、彼女の熱い息と、締め付ける膣の感触が蘇る。 人生で一番、淫らで、激しくて、甘かった時間。
これが、俺の18歳から21歳までの、秘密のすべて。 ……まだ、疼いてるよ。




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