人妻出会い系禁断不倫:ボート釣り興奮体験談

出会い系で知り合った人妻と、ボート釣りから始まった禁断の1日
彼女と別れてから、俺の毎日は灰色だった。
仕事終わりにコンビニ弁当を食べて、ベッドでスマホをいじるだけ。
そんな時、出会い系に「ただ話を聞いてくれる人いませんか」と投げかけたら、意外と返事が来た。
その中の1人。
「みゆき(仮名)・32歳・既婚・子供1人」とプロフに書いてある人妻さん。
最初は「励ましメールだけ」と約束してやり取りを始めた。
毎日届く彼女の優しい言葉に、俺は少しずつ救われていった。
「今日も頑張ったね」「無理しないでね」
そんな当たり前の言葉が、どれだけ心に染みたか。
2ヶ月くらい経った頃、逆に彼女がぽつぽつと自分のことを話し始めた。
「旦那は仕事ばかりで、家のことなんて何もしてくれないの。
買い物も一緒に行ってくれないし、子供の面倒も私任せ。
毎日同じことの繰り返しで…息が詰まりそう」
俺は軽い気持ちで言った。
「俺、今ボートでバス釣りしてるんだけどさ。
風が気持ちよくて、日常忘れられるよ。
いつか一緒にどう?」
冗談半分だったのに、彼女は「…行きたいかも」と返してきた。
「でも会うのはNGって約束だったよね?」と俺が念押しすると
「…1回だけなら、いいかな」
心臓がドクンと鳴った。
待ち合わせは、街から少し離れた大型ショッピングセンターの駐車場。
ボートに乗るための服装を事前に指示した。
動きやすいレギンスに、滑りにくいスニーカー、風を切る薄手のウィンドブレーカー。
車を停めて待っていると、遠くから小さく手を振る女性が近づいてきた。
…可愛すぎる。
童顔で、目がくりっと大きくて、笑うとえくぼができる。
プロフ写真よりずっと若く見えた。
「遅くなってごめんなさい…」
緊張した声がまた可愛い。
湖に着いてボートに乗り込むと、彼女は目を輝かせた。
「わぁ…気持ちいい!!」
風が髪をなびかせて、頰が少し赤くなってる。
俺もなんだか照れくさくなって、エンジンをかけてポイントに向かった。
最初はキャスティングのレクチャー。
ロッドの握り方、リールの巻き方、ルアーのアクション。
彼女の手を取って教えるたび、指先が触れてドキドキした。
俺の手、震えてたかも。
1時間くらいして、彼女が「○○さんの釣り、見たい!」と言ってきた。
「じゃあ、お言葉に甘えて…」
俺は大好きなスピナーベイトでラン&ガンを始めた。
キャスト→トゥイッチ→フォール。
リズムよく繰り返す俺を見て、彼女は子供みたいにはしゃいだ。
「カッコいい~! めっちゃ上手!!」
その笑顔が、最高に眩しかった。
お昼になった。
彼女が持ってきた手作り弁当を開くと…
小さなおにぎり、ミニトマト、子供サイズのウィンナー。
思わず吹き出してしまったら、
「はい、あ~ん♡」
と彼女が箸でウィンナーを俺の口に運んでくれた。
「…美味しい」
本気でそう思った。
味付けも優しくて、どこか懐かしい味。
食べ終わってふと彼女を見ると、急に静かになっていた。
「どうした?」
「……結婚してから、こんなのんびりした時間、初めてかも」
目が潤んでる。
今にも泣き出しそう。
俺はそっと隣に移動して、肩に手を回した。
彼女は抵抗せずに、体を預けてきた。
ボートがゆらゆら揺れる中、俺たちは見つめ合って…
初めてのキスをした。
最初は唇を合わせるだけの、優しいキス。
でも、彼女が俺の胸に顔をうずめてきた瞬間、抑えていたものが溢れた。
「好きになっちゃった…」
彼女は黙って、こくんと頷いた。
2回目のキスは激しかった。
舌を絡め合って、息が上がる。
彼女の小さな吐息が耳にかかって、理性が飛んだ。
「…二人きりにならない?」
また、黙って頷く彼女。
車で近くのビジネスホテルへ。
部屋に入った瞬間、急に空気が重くなった。
さっきまでの高揚感が嘘みたいに、罪悪感が押し寄せてくる。
彼女もソファに座ったまま、俯いて固まってる。
俺は先にシャワーを浴びて、彼女にも勧めた。
浴室からシャワーの音が聞こえてくる間、俺は意を決した。
彼女が出てきた。
白いバスローブ姿。
照れくさそうにベッドの端に座る。
「…ちょっと明るくない?」
彼女の方から言ってくれた。
覚悟を決めた笑顔が、また可愛い。
照明を落として、背後から抱き寄せる。
二人で横になると、彼女が小さな声で囁いた。
「あのね…私、旦那さんしか知らないの。
だから…ごめんね」
俺は笑って答えた。
「とんでもない。こんなに可愛くて、反応がいい人を頂けるなんて、光栄すぎるよ」
そこでようやく、笑い合えた。
もう言葉はいらない。
熱いキスを繰り返しながら、バスローブをゆっくり脱がせていく。
彼女は「恥ずかしい…」と布団を引き上げて体を隠す。
その仕草がまた、たまらなく愛おしかった。
俺もバスローブを脱いで、彼女の横に潜り込む。
両腕を軽く押さえつけて、再び深いキス。
右手で小さな胸を優しく包む。
乳首を指先でなぞると、
「…ひゃっ…あんっ」
体がビクンと跳ねた。
首筋に舌を這わせると、甘い声が漏れる。
「あぁん…はぁ…んっ…」
小ぶりだからこそ、敏感。
片方を揉みながら、もう片方を口に含む。
舌で転がすたび、彼女の腰がくねる。
右手をお尻に滑らせて、太ももを撫でる。
でも、両脚は固く閉じていて、手が入らない。
「大丈夫だよ…ゆっくりね」
優しく太ももをさすり続けると、少しずつ力が抜けて…
中指がようやく秘部に触れた。
…びしょびしょ。
愛液が指に絡みついて、糸を引く。
彼女は自分で濡れてることに気づいて、恥ずかしさで身をよじる。
「…どうしよう…ねぇ、どうしよう…あぁんっ」
俺は股間に移動した。
「ダメ…恥ずかしい…イヤッ」
逃げようとする彼女の太ももを肩で固定。
ゆっくり舌を這わせる。
「…いやん…もう…っ」
柔らかい肉ひだを舐め上げ、クリトリスを舌先で転がす。
彼女の声がどんどん高くなる。
「もうダメ…ダメッ…イク…イクよぉ…!」
体を大きく反らせて、彼女はイッた。
震える息を整えるのを待って、俺は囁いた。
「…入れるよ」
先端を愛液でたっぷり濡らして、ゆっくり挿入。
「…あぁぁぁっ…」
狭くて熱い。
少しずつピストンを始めると、彼女も腰を合わせてくる。
「あん…あん…あ、あ、あ、あっ」
バックに変えると、奥まで届いて彼女の声が一段と大きくなる。
座位では、彼女の方から積極的に腰を振ってきた。
「気持ちいい…?」
「うん…気持ちいい…すごく…あんっ」
「私…もう…またイキそう…」
「俺も…イクよ」
ラストスパート。
激しく腰を打ちつけて、彼女の奥で限界を迎える。
「イクッ…イクッ…イっちゃう…あぁぁぁぁっ!!」
彼女のお腹の上に、熱いものを思いっきり放った。
二人とも息を切らして、しばらく動けなかった。
彼女は俺の胸に顔をうずめて、ぽつりと呟いた。
「…また、釣り…連れてってね」
俺は彼女の髪を撫でながら、頷いた。
あの日の湖の風と、彼女の甘い声は、今でも鮮明に覚えてる。
きっと、これからも忘れられない。

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