毎年恒例の弊社新年会。
社員旅行を兼ねた温泉旅館での2泊3日で、最終日の宴会がクライマックス。
その締めくくりとして、20代男性社員限定の「ボディービル選手権」が行われるんです。
「恥を捨てて仕事に打ち込む精神を養うため」
「体を鍛えることで健康意識を高める」
…と建前は立派ですが、実際は完全に弄り芸です。
先輩たちに「今年こそ本気でポージングしろよ!」と煽られ、競泳水着一丁で宴会場の中央に立たされる。
去年の僕はまさにその餌食で、股間の膨らみがバレバレで大爆笑を浴びました。
会場が「うわっ、デカっ!」とざわついた瞬間は、今でも忘れられない。
でも、意外とポジティブな面もあって。
この日のために3ヶ月前からジム通いを増やし、鶏胸肉とブロッコリー中心の食事制限も頑張った。
結果、体は引き締まり、腹筋が割れて自信もついた。
…まぁ、正直なところメインの理由は「みんなにデカチン見せびらかされる」ってだけなんですけどね(笑)
僕(ハヤト、28歳)の巨根事情は、社内では完全に公認ネタ。
競泳水着姿になると隠しようがないサイズで、初披露時は会場が一瞬静まり返ったほど。
今では「またハヤトのバカチン祭りかよ〜」と野次が飛ぶのがお約束です。
そして今年の新年会。
去年の春からパートで入社した真紀さん(36歳)が話題の中心でした。
真紀さんは小学生の息子さんと幼稚園の娘さんのママ。
でも見た目は30歳前半にしか見えず、Hカップの爆乳にくびれたウエスト、むっちりとした太もも…まさに男の理想の人妻体型。
性格も明るくて面倒見がよく、すぐに同年代のパート主婦2人(洋子さん・沙織さん)と仲良くなり、3人でいつも固まっていました。
洋子さん(34歳):スレンダーなDカップで、クールビューティー系。眼鏡が似合う知的な雰囲気だけど、酒が入ると大胆になるタイプ。
沙織さん(35歳):Eカップのむっちりボディで、甘えん坊。笑顔が可愛くて、ちょっと天然。
3人とも美人で、社内の男どもが密かに狙ってる存在です。
宴会が終わって、若い男性陣が片付けを済ませ、温泉に向かう流れに。
僕も着替えを持って暖簾をくぐろうとした瞬間――
「ハヤトく〜ん! ちょっとお願いがあるんだけどぉ〜?」
振り向くと、真紀さんと洋子さんがニコニコしながら腕を掴んできた。
浴衣姿の2人、酒で頰が赤くて色っぽい。
特に真紀さんの胸元が緩んで、深い谷間がチラチラ見えてる。
「部屋に…虫がいるの。男の人にしか退治できないやつで…ね? お願い!」
半ば強引に引っ張られ、3人が泊まっている部屋へ。
ドアを開けると、沙織さんも待機していて、3人に囲まれる形に。
部屋は畳敷きで、座卓の上に布団が敷かれ、宴会の余韻でビール缶やおつまみの皿が散らかってる。
空気は甘い酒の匂いと、女たちの香水・ボディクリームが混じってムンムン。
「ねえ、ハヤトくんって…ホントに大きいんだって? 宴会で見たけど、競泳水着じゃ隠しきれてなかったよね〜」
真紀さんが妖艶に微笑みながら、僕の股間に視線を落とす。
洋子さんが後ろから抱きつくように寄り添い、耳元で囁く。
「私たち、ずっと気になってたの〜。見せて? 触らせて? お願い…」
沙織さんは頰を赤らめ、唇を湿らせてる。
酒の勢いもあってか、3人とも目がトロ〜ンとしてる。
真紀さんの浴衣がはだけて谷間が丸見え、洋子さんは太ももを擦り合わせて、沙織さんは無意識に自分の胸を触ってる。
下半身が一瞬で反応。
もう隠せないくらいパンパンに。
ズボン越しに膨らみが目立ってきて、3人がクスクス笑う。
「…いいですよ。でも、みんなも…脱いで?」
その一言で、3人が一斉に飛びついてきた。
浴衣を脱がされ、布団の上に座らされる僕。
ズボンと下着を下ろした瞬間――
「きゃあっ!? うそ…これ…本物? 太すぎ…長すぎ…血管浮きまくり…」
「え、待って…想像の倍以上じゃん…熱っ! 脈打ってる…」
「こんなの…入るの…? 私、旦那のより全然…太いし長い…」
一瞬、真剣な顔になった3人。
でもすぐにキャーキャーとはしゃぎ出し、舌を這わせ始めた。
最初は真紀さんが先陣を切って、Hカップの爆乳で挟み込むパイズリ。
柔らかい谷間に完全に埋もれて、クチュクチュと激しく扱いてくる。
谷間に唾液を垂らしながら、乳首で亀頭を擦る。
「ハヤトくん…出したいんでしょ? ここで…いいよね? 私のおっぱいにいっぱいかけて…」
洋子さんが横から加わり、Dカップの美乳で亀頭を擦りつけてくる。
「んっ…硬い…熱いわ…。私も味わいたい…」
沙織さんが尿道をチュウチュウ吸い上げ、残液を搾り出す。
「ニュルッ」と固形の白い塊が出てきた瞬間、みんなで歓声。
「これ…精液の塊? すごい量…まだ出そう…」
パイズリが激しくなり、真紀さんの爆乳が上下に揺れて、谷間に汗が光る。
クチュクチュ…ブチュブチュ…という音が部屋に響く。
「真紀さん…激しい…あっ、出そう…」
「いいよ、来て! 口で受け止めてあげる…」
発射寸前、真紀さんが亀頭を咥え、ドクドクと受け止める。
大量の精液を飲み込みきれず、ティッシュにボトボト垂らす。
洋子さんが残りを拭き取り、沙織さんがさらに吸い上げる。
「まだ出る…チュウチュウ…んっ、美味しい…」
一息ついたのも束の間――沙織さんが全裸になって跨ってきた。
Eカップのむっちりボディが汗ばんでエロい。
「今日は…大丈夫な日だから。生で…入れてみたい。ハヤトくんのこれ…奥まで感じてみたい…」
「本当にいいんですか? …あっ、締まる…熱い…ヌルヌル…」
沙織さんの膣内はキツキツで、奥までズブズブ入る感触がたまらない。
「アァッ! 奥…当たってるっ! こんなの初めて…! 子宮に当たる…ヤバイ、動けない…」
ゆっくり腰を振り始めると、すぐにイキそうになる沙織さん。
「じっとして…あっ、中が広がる…エッ、こんな深く…」
僕も我慢できず、下から高速ピストンに切り替え。
ズンズン突き上げると、沙織さんのEカップが激しく揺れ、汗が飛び散る。
「あっあっあっあっ! 壊れるぅ〜〜〜っ!! イッちゃう、イクイクイク〜〜!!」
1分ほど絶叫したかと思うと、ヨダレを垂らしながらビクビク痙攣。
アヘ顔で天井を見上げ、髪を振り乱してイキ狂う姿がエロすぎて…。
バックに体位を変え、尻を掴んで突くと、沙織さんのよがり声がさらに大きく。
「後ろから…当たる、当たるぅ…お尻叩いて…もっと強く…パチンッ!」
体面座位でズッポリ嵌め込み、捏ねくり回す。
沙織さんが必死にしがみつき、キスをせがむが、耐えきれずまた昇天。
汗だくの体が紅潮し、膣壁がキュッと締まる。
「もう…抜きたくないっ…! 中に出してぇ…! 熱いのちょうだい…」
「ダメです…イク…うぅっ、あぁぁぁーーーっ!!」
同時に達し、キツく締め付ける膣内で何度も脈打つ。
沙織さんは軽く痙攣しながら、僕の上で縮こまった。
中出しの余韻で、沙織さんの膣から白い液がトロ〜リと垂れてくる。
その後、真紀さんが「次は私よ」と跨がり、Hカップを揺らしながら騎乗位。
「ハヤトくんのこれ…私の奥まで届くわ…あんっ、太い…子宮口にキスしてるみたい…」
洋子さんも加わり、僕の乳首を舐めながら、沙織さんが回復してキス攻撃。
3人に囲まれ、交互に挿入・フェラ・パイズリを繰り返す。
真紀さんの爆乳パイズリから、洋子さんのディープスロートへ移行し、沙織さんがアナルを舐めてくる…そんな乱れっぷり。
夜通し続き、汗と体液で布団がびしょびしょ。
結局、3人とも満足げに(?)布団に倒れ込み、僕はそのまま温泉へ直行→即就寝。
翌朝、3人からLINEが来てました。
真紀さん「昨日は…ありがとう♡ またお願いね? 次は私の家で…旦那いない日教えるから」
洋子さん「ハヤトくん、忘れられないよ…体がまだ疼いてるわ。次は眼鏡かけたまま…?」
沙織さん「次は…もっと激しくしよ? 中出しの感触、クセになる…もう1回孕ませて?(冗談)」
今年は…本当にヤバい年になりそうです(笑)




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