友人の母と4P 閉店後飲み会で清楚熟女が乱れる夜

【閉店後のバイト先で、清楚な友人の母と溶け合った禁断の夜】

あの夜の記憶は、今も鮮やかに胸の奥に刻まれている。 閉店間際のファミリーレストラン。いつもの賑わいが消えたホールに、柔らかな照明だけが残っていた。レジ締めの作業を終えようとしたとき、入口近くでエプロンを外す姿が目に入った。

それは、友人の母親である由紀子さんだった。 白いブラウスに膝下までの紺のタイトスカート。いつもはきっちりとまとめられた髪が、この日は少しだけ乱れ、後れ毛が頬に落ちていた。真面目で上品――そんな印象しかなかった彼女が、「お疲れさま」と微笑んだ瞬間、胸の奥が熱くなった。

「お疲れさまです、由紀子さん」 「今日は本当に忙しかったわね。あなたも疲れたでしょう?」

彼女の声は穏やかで、柔らかなシャンプーの香りとほのかに甘い香水が、わずかな距離を埋めて私に届いた。その香りに包まれた途端、喉が渇くような感覚が広がった。

そこへ、閉店作業を終えた高校の友人二人――由紀子さんの息子の親友である私たち三人が自然と集まった。 「せっかくだから、みんなで軽く飲みに行かない?」 由紀子さんは一瞬だけ迷った表情を見せたが、「……少しだけなら」と控えめに微笑んだ。 その言葉が、この長い夜の始まりになるとは、まだ誰も知らなかった。

店を出ると、夜風が湿り気を帯びていた。四人で並んで歩く道中、私はつい由紀子さんの横顔を盗み見てしまう。街灯の下で浮かび上がる頬の柔らかな曲線、ブラウスの襟から覗く首筋の滑らかなライン。歩くたびに揺れるその動きだけで、身体の奥がざわついた。

居酒屋の個室に入り、木のテーブルを囲んで座った。 最初は仕事の話や日常の話題で笑い合っていた。グラスが二巡、三巡するにつれ、由紀子さんの声が少しずつ低く、甘く変わっていく。 「ほら、由紀子さん、もっとどうぞ」 「そんなに飲んだら……帰れなくなっちゃうわ」

そう言いながらも、彼女は注がれるグラスを拒まなかった。友人たちの笑い声が響く中、テーブルの下で、彼女の膝が私の膝にそっと触れた。一度目は偶然。二度目は……意図的だった。三度目には、由紀子さんも視線を逸らさずに、私を見つめ返していた。

個室の空気が、ゆっくりと熱を帯び始めた。


二軒目に移った小さなバー。照明がさらに落とされ、狭いソファ席に四人が自然と並んだ。距離は近く、肘が触れ合うほど。グラスを傾けるたび、由紀子さんの指先が私の手の近くに落ちる。触れてはいないのに、その熱だけが伝わってきた。

彼女がブラウスの袖を肘までまくり上げると、薄い生地の下で白い肌がほのかに光った。 友人の一人が軽く彼女の手の甲に触れると、由紀子さんは肩を小さくすくめたが、拒まなかった。もう一人の友人がグラスを唇の近くまで運び、「……ありがとう」と彼女が囁く声が、耳の奥をくすぐった。

その瞬間、膝と膝が密着した。 由紀子さんの太ももの柔らかさが、私の脚にじんわりと伝わる。彼女の呼吸が少し速くなり、頬がグラスの中の琥珀色より深く染まっていくのを、私は真正面から見つめていた。

沈黙が甘く訪れた。 誰からともなく、由紀子さんの肩に腕が回される。もう一人の友人が正面から彼女の手を取り、私がそっと膝の上に手を置いた。三方向から包み込まれた彼女の身体が、小さく震えた。

「由紀子さん……」 私の声が自然と漏れた。彼女は唇をわずかに開き、戸惑いと熱が混じった瞳で私を見返した。その視線に耐えきれず、私は身を乗り出し、彼女の腰の曲線を優しくなぞった。服越しに感じる体温は、すでに熱く火照っていた。

友人の指が彼女の髪をほどき、長い黒髪が肩に流れ落ちる。 由紀子さんの首筋に唇が寄せられると、彼女の喉から小さな吐息が漏れた。私の手は彼女の背中を滑り、ブラウスのボタンを一つ、また一つと外していく。白い肌が露わになるたび、彼女の身体がびくりと反応した。

ソファの上で座り方が乱れていく。 彼女のブラウスが肩から滑り落ち、豊かな胸の谷間が照明に照らされた。友人の一人がその胸の膨らみを優しく包み込み、指先で柔らかな曲線をなぞりながら、先端をゆっくりと刺激し始めた。もう一人が太ももに手を這わせ、ストッキングの内側を優しく撫で上げる。私は正面から彼女の頬を両手で包み、ゆっくりと唇を重ねた。

由紀子さんの唇は熱く湿り、舌が絡み合うと甘い吐息が私の口内に流れ込んだ。キスを深くするたび、彼女の胸が激しく上下し、友人の指が胸の先端を転がす動きに合わせて、喉の奥から抑えきれない甘い声が漏れ始めた。

スカートがゆっくりとまくり上げられ、ストッキング越しに太ももの滑らかな感触が露わになる。私の指がその内側を優しく撫で上げ、徐々に熱く湿った中心へと近づけていくと、由紀子さんは腰を小さく浮かせ、腿の間から熱い蜜がじわりと染み出すのがわかった。指先がその濡れた部分に触れた瞬間、彼女の内部がきつく収縮し、甘い水音が狭い空間に響いた。

四人の手と唇が、彼女の身体を同時に愛撫する。 誰の手がどこにあるのかもわからないほど、動きが一つに溶け合っていく。彼女の胸の先端を舌で優しく吸われ、太ももの奥を指で丁寧に探られ、首筋に歯を立てられるたび、由紀子さんの身体は激しく震え、熱い蜜が内腿を伝い落ちる感触がはっきりと感じられた。

私は彼女の腰を引き寄せ、硬く張りつめた自身を彼女の熱く濡れた中心にゆっくりと押し当てた。 由紀子さんは目を細め、唇を噛みながら受け入れた。狭く熱い内部が、私をきつく締め付け、奥まで沈むたびに彼女の内壁が波打つようにうねった。動くたび、彼女の奥から甘く淫らな水音が連続して響き、友人の手が同時に胸や首筋、唇を刺激し続ける。

波のような動きが四人を包んだ。 私は腰をゆっくりと前後に動かし、彼女の最奥を何度も突き上げた。彼女の内部は熱く収縮を繰り返し、蜜が溢れて私たちの結合部分をさらに滑らかにした。由紀子さんはその中心で、静かに、しかし激しく自分を差し出していた。彼女の身体が何度も痙攣し、内部が私のものを強く締め付けるたび、甘い喘ぎが部屋中に広がった。

汗ばんだ肌が擦れ合い、甘く濃厚な匂いが狭い空間を満たす。 由紀子さんの声はもう、誰に向けられたものかわからない。ただ、切なく甘い喘ぎだけが続き、彼女の身体が頂点に達するたび、内壁が激しく収縮して私を飲み込むように締め付けた。

最後に、私も限界を迎え、彼女の奥深くで熱く放った。 由紀子さんは全身を激しく震わせ、私の背中に爪を深く立てながら、最後の波に飲み込まれていた。彼女の内部が余韻で何度も痙攣し、熱い蜜と私のものが混ざり合って溢れ出す感触が、肌に生々しく残った。


あの夜の湿気と体温は、今も私の骨の奥に残っている。 清楚で上品だった由紀子さんが、四人の間で溶け合うように乱れる姿――それは、言葉にできないほどの興奮と、忘れられない記憶となった。

閉店後のバイト先で起きた、禁断の四人の夜。 もしあなたが似たようなシチュエーションに遭遇したら……きっと、同じように心と身体が熱くなるはずだ。

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