【人妻野外不倫】夜の公園ベンチで大学生に絶頂した体験談

こんにちは、えみです。35歳、東京都在住の人妻。夫とはもう5年近くセックスレスで、毎日淡々と会社と家を往復するだけの生活を送っていました。

「こんな歳で浮気なんて…絶対にない」 そう言い聞かせてきた私が、ある蒸し暑い夏の夜に、完全に壊れてしまいました。

住宅街の奥にある小さな公園。 夜10時を過ぎると人影はほとんどなく、ベンチの周りは木々が密集して影が濃い。 夫が残業で遅い日、私は「ちょっと散歩してくる」と言い残して家を出ました。

薄手のサマードレスにノーブラ、紐パンのみ。 下着の跡が浮かないようにと、風に当たるたび乳首が擦れて疼くのを感じながら、ベンチに腰を下ろしました。

そこで出会ったのが、彼でした。

ジョギング中の大学生・拓也くんとの出会い

リズミカルな足音が近づいてきて、汗だくの若い男が私の前で止まりました。 身長180cm近く、Tシャツがびっしょり張り付いて腹筋のラインがくっきり。 爽やかだけどどこか野性的な目。 実は何度か見かけたことがあって、「毎晩この時間に走ってる子だ…」とぼんやり思っていました。

「こんばんは。こんな遅くに一人で危なくないですか? 俺、毎日ここ通ってるんですけど…初めて見ました」

低くて優しい声。 汗の匂いと若い男のフェロモンが混じって、鼻腔をくすぐります。 私は「夫が遅いから…散歩です」とだけ答えましたが、彼は自然にベンチの端に座ってきました。

「俺、大学4年の拓也です。お姉さん、名前は?」

「えみ…です」

名前を教えた瞬間、彼の視線が私の胸元に落ちました。 ノーブラのせいで、乳首が薄い生地に浮き出ているのが自分でもわかります。

「えみさん…綺麗ですね。肌も白くて…触ってもいい?」

唐突すぎる言葉にドキッとしたけど、なぜか拒否できませんでした。 彼の指が私の太ももに触れた瞬間、電気が走ったように体が震えました。

木陰へ誘われて…最初はキスだけのはずが

「ちょっと、誰も来ないところで話そうよ」

手を引かれてベンチのすぐ後ろ、木々が密集した暗がりへ。 街灯の光が届かない、完全な闇。

いきなり唇を奪われました。 若い男の舌が私の口内を激しくかき回し、唾液が混じり合う音が耳に響きます。

「んっ…はぁ…だめ、こんなところで…私、結婚してるの…」

言いながらも、彼の手がドレスの裾をまくり上げ、紐パンの上から秘部を撫でてきました。

「もうびしょびしょじゃん…えみさん、欲求不満なんだ? 旦那さんじゃ満足できないんだね」

その言葉が、胸の奥を突き刺しました。 夫に触れられることすら久しくて、溜まりに溜まった欲求が一気に爆発したんです。

彼は私をベンチに座らせ、膝をついて脚を大きく開かせました。 紐パンを横にずらし、熱い息を直接吹きかけてから——

生々しいクンニで人妻の理性が溶ける…ジュルジュルと夜の公園に響く音

「れろっ…ちゅぱっ…じゅるるるっ…」

舌が一気に割れ目に沈み込みました。 クリトリスを先端でコリコリ弾き、左右に激しく舐め回す。 時々、チュウッと強く吸い付いて、クリ全体を口の中に含むんです。

「ひゃあっ! あっ、あぁっ…声、出ちゃう…だめっ…」

私は必死に口を押さえましたが、無理でした。 愛液が溢れ、彼の顎を伝って地面にポタポタ落ちる音まで聞こえます。

「んぐっ…じゅぽじゅぽ…えみさんのマンコ、旦那さんより俺の舌のほうが気持ちいいでしょ?」

二本の指が同時に挿入され、Gスポットをグリグリと執拗に圧迫。 舌はクリを高速で舐め回し続けます。

腰が勝手に跳ね上がり、ベンチの木がギシギシ鳴るほど体が痙攣。 そして——初めての潮吹き。

透明な液体が彼の顔に勢いよく飛び散り、地面を濡らしました。

「やばっ…出ちゃった…恥ずかしい…」

「可愛いよ、えみさん。もっとイかせてあげる」

人に見られるかもしれない恐怖と興奮…対面座位で子宮まで突かれる

「もう…我慢できない。入れて」

私は震える手で彼のジョギングパンツを下ろしました。 飛び出してきたチンポは、若さゆえの硬さと太さ。 血管が浮き出て、熱く脈打っています。 長さは19cm近く、先端が私の入り口に当たるだけでビクンと反応しました。

彼はベンチに座り、私は対面座位でまたがりました。 ドレスの裾を広げて隠す形だけど、完全に繋がっている。

「動いて…えみさん、自分で腰振って。旦那さんにはできないこと、俺にして」

ゆっくり沈めていくと、熱い肉棒が子宮口まで一気に突き刺さりました。 「あぁぁっ! 奥…当たってる…夫より…深いっ…」

上下に激しく腰を振るたび、ジュポジュポと卑猥な水音が夜の公園に響きます。 彼は私の乳首を両手で摘まみながら、下からガンガン突き上げてきます。

そのとき——

遠くから足音が聞こえました。 誰かが犬の散歩か、夜のジョギングで近づいてくる…!

「やばい…来てる…隠れて…でも、動かないで…」

私はパニックになりながらも、腰を止めることができませんでした。 むしろ、足音が近づくごとに膣内がギュウッと締まり、チンポをさらに強く締め付けます。

「見つかったら…夫にバレたら…」という恐怖と、「このまま犯されたい」という背徳の興奮が混じり合って、頭が真っ白に。

彼も限界だったのか、腰の動きがさらに激しくなり、

「出る…えみさん、中に出すよ。旦那さんの代わりに、俺の精子で孕ませてあげる」

「いいっ! 中に出してっ! 夫より…君のほうが…欲しいっ!」

ガクガクッと体が痙攣し、人生で一番強いオーガズムが何度も何度も襲ってきました。 子宮がビクビク波打って、彼の大量の精液を一滴残らず受け止めながら、私は声を殺して絶叫しました。

足音の主は、ベンチの前を素通りしていきました。 ギリギリで見つからなかった…そのスリルが、私の絶頂をさらに何度も引き延ばしました。

終わったあとの余韻…そして、夫に隠しての再会衝動

射精が終わった後も、私は彼の上で崩れ落ちたまま、15分以上動けませんでした。 マンコから溢れ出した白濁が太ももを伝い、地面に滴る感触が、たまらなく淫らでした。

拓也くんは優しくキスをして、「また明日もここで待ってるから…えみさん」と囁きました。

私はフラフラしながら家に帰り、シャワーを浴びてもまだ体が熱いまま。 夫が帰ってきたとき、笑顔で「おかえり」と言いながら、下半身に残る彼の精液の感触を噛み締めていました。

あれから2週間。 毎晩、夫が寝静まったあと、私はあの公園のベンチ近くをうろついています。 拓也くんのジョギング姿を見かけるたび、子宮が疼いて我慢できなくなります。

人妻の私が、大学生との野外不倫でここまで堕ちるなんて… あなたも、夜の公園で「偶然」を装った出会いを、待ってみませんか?

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